「ふたり」の作品一覧・人気順

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ふたり | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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大切なふたり

総文字数/1,903

恋愛(ピュア)6ページ

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小さいときからいつも3人でいるのが当たり前だったわたしたち… そんなわたしたちにも恋心がある 大切な人への思いが 星村 希蛍(ほしむら きほ) 高2 野球部MG 夢斗と貴哉と幼なじみ 高村 夢斗(たかむら ひろと) 高2 野球部 希蛍と貴哉と幼なじみ 上野 貴哉(うえの たかや) 高2 野球部 希蛍と夢斗と幼なじみ 星村 亮太(ほしむら りょうた) 希蛍の父 希蛍たちの高校の数学教師 野球部の顧問 初めての作品ですが、よかったら読んでください!
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【ジャンル】 恋愛 【キーワード】 無自覚 不器用 両片想い 生徒会
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ふたりの時間を戻して ―幼なじみの恋―

総文字数/28,619

恋愛(ピュア)17ページ

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離婚が成立し、両親に報告のため実家に帰省した紗希。そこで学生時代、好きだった圭司と再会する。 圭司は就職が決まり来月から働くが、もし東京勤務になったら、いろいろ案内してほしいと言いだす。 紗希はそれを快諾するけれど、半年後、研修を終えた圭司は本当に訪ねてきて――
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一人よりふたりで。

総文字数/1,325

恋愛(ピュア)4ページ

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*Story* デザイナー志望の女子高生 リス子こと栗栖麻衣子 高校生にして 天才の呼び声高い 成宮威王 ★二人の熱い恋のお話☆
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最期の日、ふたりきりの世界で

総文字数/7,510

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ほんとの君を知りたい。
しほ/著

総文字数/3,355

恋愛(学園)1ページ

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学校内の人気者 松田駆(まつだかける) × 友達ゼロの女の子 山下由愛(やましたゆあ) 正反対だと思っていた2人は、あることをきっかけに、お互いの意外な一面を知るー。
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オコサマフレンチ【another】
泉月/著

総文字数/3,019

恋愛(その他)12ページ

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泣かせたいわけじゃない。 そんな風に切なげに笑って欲しいわけでもない。 君には誰よりも 幸せになってほしいから... ―――だから、言えない一言があるんだ。 ごめんね、 ...好きだよ、しぃ。 ××××××××× 甘切ない年の歳 lovestory Side∮you ××××××××× ▼少しだけラストを編集しました。 よかったらどうぞ。
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桜の季節、またふたりで

総文字数/89,579

恋愛(ピュア)231ページ

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無色の毎日を過ごしていた私に 彩りをくれた人 生きてるだけですごいって 教えてくれた人 ねえ、あなたはいま、どこにいますか?
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ふたりごと。

総文字数/5,806

恋愛(その他)7ページ

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まったりと何気ない日常を切り取ってみる。 ちょっぴり嬉しかったり寂しかったり 意味もなく、その、意味を求めてみたり。 ほっこりできる(を目指した)短篇集です 各章1ページ完結型なのでどこからでもお読みいただけます。
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ふたりは腐れ縁

総文字数/1,196

恋愛(実話)4ページ

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先輩とわたし 付かず離れず 似た者同士 繋がっていたい ただそれだけだった
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トライアングル〜私を愛したふたりの暴走族〜

総文字数/56,593

恋愛(キケン・ダーク・不良)280ページ

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この街一帯を取り仕切る 暴走族・桔梗(キキョウ) 誰もが鬼狂(キキョウ)と恐れる九代目総長・鬼沢遼吾(オニザワリョウゴ) その九代目総長の女・佐倉美春(サクラミハル) それを知らずに愛した男・阿久津蓮(アクツレン) ********** 中学生の私は本当に人を愛すると言うことを知らなかった…… それを知った時にはもう… 遅すぎた…… ――――この想いがどれほどの罪なのかわかっていたのに、私は貴方を愛してしまったの……――― ********** ※フィクションです。 start→2010・11・28 end→2010・12・11 ランクインしました☆☆ 感想・レビューをを書いてくださった皆様、本当にありがとうございます。
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ふたり

総文字数/5,621

その他15ページ

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とある高校のとあるクラスの とあるふたりの話。 ※超短編です。
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ふたりが双子である理由

総文字数/87,800

恋愛(キケン・ダーク・不良)216ページ

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危険な夜の街で人気俳優の目撃情報が寄せられる 〈いま、金髪の相良恭平くんと遭遇した〉 けれどそれは、" 双子違い " だった ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 柏井 絢音(かしい あやね) 双子の幼なじみ × 五十嵐 恭花(いがらし きょうか) 弟のせいで芸能活動が危ぶまれている俳優 × 五十嵐 涼花(いがらし すずか) 兄に劣等感を持っている金髪の不良 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 散々人のこと振り回しておいて 自分は恭花のことばかり 一度、痛い目を見ればいい 「涼くん、やめて……っ」 いい加減、こっち向けよ。 ▷ 2024.10.10 〜 2025.3.12 ▷ 改題しました 旧題:擬似的なシンメトリー ふぞろいなふたごは幼なじみを嗜む
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空模様に左右される君とされない私

総文字数/4,150

恋愛(学園)12ページ

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晴れと雨ではまるで違う。 君の機嫌はお天気次第。 そんな君は、いつも平坦な私の声がいい と言ってくれる。 𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱𖧷⢄⡱ 第4回noichigoマンスリーチャレンジ 『アンニュイな彼と梅雨』エントリー作品です。
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キミトフタリ~すれちがう恋~

総文字数/14,392

恋愛(学園)12ページ

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桂木 和歌菜 katsuragi wakana 大河 優也 okawa yuya 高瀬 海人 takase kaito 「 海人…ごめん、わたし やっぱり優也のこと…気になるの…」 「 実は気付いてた…」 「……ほんとにごめん」 「俺じゃだめ…なの?、」 「 ごめん…」 「でも優也好きな人いるよ?」 「知ってる…でも好きなの…」 切ない片想い&失恋ラブストーリー
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ふたり
R''/著

総文字数/1,810

恋愛(学園)3ページ

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ふたりの日常。~冬の夜~

総文字数/3,475

恋愛(その他)14ページ

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『いくつになっても変わらない恋愛』がテーマの短編です。 ちょっぴり意地悪な啓介と夢見がちな明日香のちいさなおはなし。 【ふたりの日常。~春の午後~】と同じシリーズとなります。 時系列としては『春の午後』の後を想定していますが、特に前作を読まなくても問題ありません。 2年ちょっと振りに更新してみました。 【完結してます☆】
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先生、大嫌いです。ーあるふたりの往復書簡ー

総文字数/16,497

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志摩野 英里(しまの えり)18歳 6月12日生まれ。 この春、高校を卒業して大学生になった。 秋場 孝行(あきば たかゆき)26歳 2月7日生まれ。 英里の高校の時の副担任と数学担当教諭をしていた。この春から男子校に転任。 「先生なんか大嫌い」 卒業式に秋場孝行が受け取った手紙は、泣きながら告白するようなラブレターだった。 元生徒の志摩野英里は、そういうイタズラをするような生徒ではなく、秋場はその手紙に返事を出した。 手紙をやり取りするうちに近づいていく二人の、一年間の手紙の軌跡。 ※本作は、手紙のみで構成されています。補足の物語等はありません。あらかじめご了承下さい。 2022.3.21-2022.4.29
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にらめっこしましょ、照れたらキスよ。

総文字数/1,486

恋愛(学園)1ページ

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初々しいキスのショート小説です。
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※コンテストが終了したため、『今後の展開』を公開し完結とさせていただきます。 応援ありがとうございました。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ――私が入学した高校には、無気力な王子様と呼ばれるモテ男子がいる―― その王子様は地味子な私の幼なじみで。 「おかえり百合寿。今ちょうどハンバーグ焼けたとこ」 教室では無気力なのに、家だと正反対なのは私だけが知っている。 《 綿貫 百合寿 》 (わたぬき ゆりす) 進学したい高校が遠方だったため入学と同時期に家を出て、幼なじみの壱と二人暮らしの高校一年生。 学校では優等生の委員長。 壱とふたりきりの時は力尽きてズボラ女子。 × 《 桐野前 壱 》 (きりのまえ いち) 超絶イケメン。無気力な王子様と呼ばれている。 学校では寝ていることが多い。 家では百合寿を甘やかすハイスペ男子。 「怖がらせたくないけど、暗い場所での男の怖さは知っておいて」 スッとシャツの裾へ壱の右手が差し込まれ、百合寿の肌に手が触れる。 「声、出さないように気をつけような」 百合寿の耳元で、壱が囁いた。 学校では無気力系モテ王子としっかり者の地味子な委員長、家ではハイスペ家事男子とズボラ女子、と学校でも家でも正反対なふたりが徐々に恋心を自覚していく物語。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらはマンガシナリオです。 「第5回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 エントリー用の作品になるため、公開は5話までとなりますのでご注意ください。
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