「初恋 純愛」の作品一覧・人気順

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初恋 純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,008
☆マーメイドLOVE☆
姫蜜柑/著

総文字数/53,036

ファンタジー196ページ

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十五歳になったばかりのアシェル。 人魚にとってそれは陸に上がってもよい年齢。 海の上で出会ったのは双子の王子だった。 その国の王族を縛り付ける呪いは自分にしか解くことができない。 それを知りどうにかしたいと心の底から思うアシェル。 初めての恋心 裏切り 嫉妬 前世 いろいろなものが絡みあう中、 アシェルは『真実の愛』にめぐり合う ************************ 頑張って書きますが、更新は不定期です。 まだまだ新人なんでうまく書けませんがよろしくお願いします☆
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髪・声・君・恋ーひとつ【完】

総文字数/86,954

恋愛(学園)211ページ

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「なあ、ラーメンつったら何味?」 「…み、味噌かな」 「なに?!ラーメンつったら醤油だろ! 合わねーな! 味噌なんか味噌汁で味わえ」 彼と、初めてちゃんと会話したのがこれでした。↑ そんな彼が だんだん気になっていくのです。 【第3回セブンティーン小説グランプリ】最終審査に残ることができました。 2014年 スマホ小説大賞にノミネートされました。
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初恋時間

総文字数/27,372

恋愛(その他)165ページ

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\一途な女の子/ ☆高橋 栄里香 -Takahashi Erika- 「マス超憧れ〜★」 \可愛くてモテモテ/ ☆杉山 みくる -Sugiyama Mikuru- 「傷つけたくないよ…」 \カッコイイ先輩/ ★山田 益美 -Yamada Masumi- 「エリカ可愛いね♪」 \優しくて頼りになる/ ★笹川 光 -Sasagawa Hikaru- 「大丈夫か?」 \一途だけど性格悪い/ ★東 彪護 「俺はみくが好きだ!!」 :::::::::::::::::::::: 恋は、あたしたちを 大人にしてくれた。 この時、瞬間を あたしたちは一生 忘れない…。 :::::::::::::::::::::: [初恋時間]
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pure love
kaka/著

総文字数/53,662

ノンフィクション・実話150ページ

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神様がくれた優しい贈り物。 あなたに出会ったのは運命? それとも偶然なのかな。 それは分からない。 でも私はあなたと出会えたこと あなたに恋をしたこと あなたと両思いになれたこと 全部゙運命゙、そう思いたい。 『愛海、大好きやで』 そうやって微笑む亮太の笑顔は 私にとっての魔法でした。 純粋な私の思いは届いてましたか? 13歳の幼い純粋な恋のストーリー。 私が実際に体験したお話です。 是非、読んでみて下さい。 ポエム?で書いた小説です。 途中で止まってますがまた書くので待っててください。
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初恋は、君の涙に溶けていく
神崎遠/著

総文字数/20,413

恋愛(ピュア)35ページ

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私の初めての恋のこと。 あの冬の日の終わりにした初めての告白。 それはきっと私の人生で一番大切な記憶だ。 大人になって何年の時が過ぎたとしても 決して色褪せない記憶の宝物。 あの日、八尋に振られて悲しかったことも。 それでも八尋が優しかったことも。 私が泣いたことも……。 あの日の思い出の全部が私の初恋の証だから。 迷子になったら何度でもあの日に戻ればいい。 あの日のことを思い出して、 心の中で何が一番大切なのかを思い出すんだ。 『私は八尋が好き』 たとえ悲しいことがあったとしても。 信じられなくて、迷ったとしても。 その気持ちが、きっと私達を守ってくれるから。 ~初恋は、君の涙に溶けていく~
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私は翼に恋をした
ベス☆/著

総文字数/12,219

恋愛(学園)73ページ

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ードS王子に恋した私ー ある日、中学生の世那は陸上部の少年、大翔に出会う。 その走る姿はまるで大きな翼が軽やかに舞うようで... そこから始まるふたりのストーリー! 超鈍感がさつ美少女 結城世那(ゆいき せな) × 陸部の学園ドS王子 一条 大翔(いちじょう はると) 「俺以外のやつ、みてんじゃねーよ。」 「えっ...?きゃ!?」 「せな...!!頑張れ...!!!」 私の親友がこんな恋をしてくれるといいなぁと思いながら書きました!w ご感想いただけると嬉しいです!
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あの春、君と出逢ったこと

総文字数/178,020

恋愛(ピュア)262ページ

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『……馬鹿かよ』 『煩え』 そう言ってる君の表情とか。 『______好きだ』 そう言った、君の表情は。 いつでも、目を瞑ってても思い出せる。 1年の時が過ぎ。 窓から見える桜も、ヒラリヒラリと、花びらを散らす。 『……どうして、教えてくれなかった?』 『煌君を、傷つけたくなかった』 そんな季節よりずっと前から。 私は、自分が傷つかないために。 彼が、傷つかないために。 必死に、必死に、笑顔を作った。 『行くなよ……なぁ、栞莉‼︎』 『_______笑って。煌君』 最後まで、君を思う事。 その事を、許してください。 『……栞莉‼︎』 最後に、煌君が伸ばした手は。 私に、伸ばされた君の手は。 私に触れることなく、空を切った。 ________ あの春、私は 《俺は》 君に出逢った事を。 後悔なんて、していない____ *○*○*○*○*○*○*○*○ 私の初恋をささげた貴方は とても綺麗で。 優しく、強く。 私が、最初で最後に愛した人でした *○*○*○*○*○*○*◯*
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獅子座流星群

総文字数/19,843

恋愛(ピュア)50ページ

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ねぇ神様。 どうしてあなたは 彼を2度も、奪っていくの――。 *。。゚*。。*゚゚゚*。**゚゚゚。*゚゚゚。 高校時代大好きだった恋人、ユキを病気で亡くして9年。27才の八重は東京で売れない小説家として暮らしていた。 伯父の死を切っ掛けに故郷に帰ったある日、八重はふと、ある思い出の場所に訪れる。 星が夜空を瞬く中、そこで見たのは死んだ筈の―――… 「誰?あんた」 ……人を平気で傷付け嘲笑う、別人のようなユキだった。 *。。゚*。。*゚゚゚*。**゚゚゚。*゚゚゚。 作中、不快に思われる表現、過激な描写も含みます。 苦手な方はご遠慮下さい…。
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だから私は雨の日が好き。【夏の章】※加筆修正版

総文字数/112,939

恋愛(ピュア)188ページ

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大きな手。 冷たい指。 するりと髪の毛の間を なぞる感覚を、 やっぱり懐かしいと思った。 窓に当たる小さな雨粒が、 ぱたぱたと音を立てていた。 ねえ。 小さな傘の中で、 私たちは二人だけの世界を 見つけたと想ったの。 それは、間違っていたのかな。 いけないことだったかな。 ただ、好きなだけ。 ただ、いとしいだけ。 ただ、忘れたくないだけ。
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初恋セブンスター☆
ぴすず/著

総文字数/5,938

恋愛(ピュア)26ページ

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好きな人に"好き"と伝える。 好きな人に"さようなら"と伝える。 伝えることが前に進む一歩なんだ。 天然いじめられっ子 七星秋美(ななせ あきみ) × 素直になれないツンデレ 小野一生(おの いっせい) 揺れる思いの中で、交差する秋美と一生。 ―だけど諦めない。 どんなに辛くても、諦めない。 いじめにだって負けない。 少しでも私のことを解ってくれる人がいるだけで、幸せ…。 強い思いを持った、秋美の初恋は…いじめ問題はどうなるのか…?
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私を惚れさせて。私の虜になって。

総文字数/110,325

恋愛(ピュア)489ページ

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人って、みんな嘘つきで、 みんな、自分勝手で。 なんか、どうでもよくなっちゃった。 だから、友達も好きな人も、要らないかな。 お別れは、必ずやってくるんだから。 松木 啓吾-Keigo Matsuki- 菅原 友李-Tomori Sugawara- だったら、そういうの、要らない。
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初恋は僕の想像を遥かに超えて、辛くて痛かった。
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透明境界線

総文字数/1,653

恋愛(ピュア)12ページ

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人が恋に堕ちる理由なんて、 いつだってシンプル。 平凡女子高生×イケメン優等生 初めて好きになった人は きっと、たぶん、違うんだ。 …私とは 生きる世界が。
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ホタルと夏の空

総文字数/26,953

恋愛(ピュア)56ページ

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もう泣かない。 そう決めた日から あたしは強くなったよ。 もしも生まれる変われるなら あたしは光り輝くホタルになりたい。
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【完】恋の太陽、愛の月

総文字数/98,496

恋愛(ピュア)180ページ

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朝比奈太陽-アサヒナ タイヨウ-(20) × 三井ひなた-ミツイ ヒナタ-(20) × 月城咲夜-ツキシロ サクヤ-(20) 「絶対、結婚しようね」 「うん!」 幼い頃の約束。 幼い頃の思い出。 いくつになっても色あせない。 私たちの懐かしき日々。 幼馴染の一歩先。 ──恋と太陽と愛と月── ************ この物語はフィクションです。 登場している人物、建物などは 実在しません。 start*2013.12/20~2014.04/23
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カーテン越しの君【完】

総文字数/24,084

恋愛(ピュア)40ページ

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✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼ 2022年 第3回胸きゅんSSコンテスト③ 佳作受賞作品👑 ✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼ 足首が浸かるくらい大雪が降ったら、 俺達はまた会おう ーーそれが。 小学生時代に片想いしていた彼から、声楽教室を辞める事になった私へ最後に伝えてくれたセリフだった。 レッスンの日に彼から貰った《歌が上手になる》という魔法のかかった特別な星型の飴は、身体に染み込んでいく前に、現実への道を歩む事となった私。 幼い頃から歌手になりたいと思い描いていた夢が、打ち砕かれてしまった時。 《歌が上手になる》飴は、《勇気》の飴となって、まだ先の見えぬ将来に向かって学ぶ私のポケットの中で、毎日人知れず勇気を与え続けていてくれた。 私達が最後にお別れをしたあの日は。 数年に一度街に警報が出るほどの大雪だった。 空から降りしきるボタン雪が冷たくて。 睫毛が凍りつきそうなくらい外は寒くて。 口からこぼれ出す息が真っ白になっていて。 ただただ…。 遠く小さくなっていく彼の背中を見届け。 震え泣く涙だけが、湯気が立ちそうなくらい妙に熱く感じて。 視界が歪んだ瞳からポロポロと滴る涙で、寒くて赤くなった頬が焼き付きそうなくらい痛くなった。 ーーしかし。 あのお別れの日から、およそ六年が経ち。 ポケットの中でひっそりと私に勇気を与え続けている飴が、高校の保健室のカーテン越しの君へと渡った、その時。 小さな星型の飴は、切望以上の温かい衣に包まれ。 大きな勇気は新たな道のりへの架け橋となった。 ※この物語はフィクションです。 続編は《プラトニック ラブ》になります。 ※表紙画像は結之志希さんから頂きました。 執筆開始 2017/7/15 完結 2017/7/30
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繋いだ手は二度と離さないで

総文字数/2,883

恋愛(ピュア)21ページ

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「俺はお前が嫌い。」 そんなの知ってる。 私だって嫌い。 私たちは中1の時から2年間付き合った。 でもある時別れた。 『ごめん。好きじゃなかった。』 この一言で私たちの関係は無になった。 でも、高2のときに私たちは再会した。 気まずくなるのかと思いきや 「花、教科書貸して〜。」 「お前さ、勉強できなくなったん?笑」 やたら声かけるし、からかってくる。 「ずっと話さないといけない事があった。」 容姿端麗で高身長女子 高2 土屋花【Tsuchiya Hana】 × イケメンだけど意地悪な元彼 高2 三門唯斗【Mikado Yuito】
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ただ…
愛*/著

総文字数/2,908

恋愛(ピュア)21ページ

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今までそれなりに恋もしてきた だけど、どれも長くは続かなくて… 今そうなって思い出すのはあの頃。 戻りたいわけじゃない。 ただ_ あの恋は幸せだった…… #平野 唯 hirano yui #滝瀬 蓮 takise ren
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澄空ブルー 〜走る君を追いかけて〜
紗弥架/著

総文字数/570

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「康太が、好き」 「いつまでも一緒にいてほしい……」 君にいった たくさんの愛してる 全部全部、うそじゃなかった □■□■□■□■□■□■□■□ 水口 めい × 真野 康太 ■□■□■□■□■□■□■□■ 「君の明日が みんなの笑顔で溢れますように」 大好きだから 大切だから 君に さよなら。 *澄空ブルー ─走る君を追いかけて─ *
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不器用なアイツと本音を言えないわたし

総文字数/5,609

恋愛(ピュア)18ページ

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いつもわたしにちょっかいばかりかけてくる、迷惑なあいつ。 小学校の授業中は、ふざけてばかり。 男の子とも女の子とも、ケンカばかりしている。 よく隣になったわたしの、筆箱の中身はいつも勝手につかわれてる。 そして中学生になってサッカー部のマネージャーになったわたし。 中学生になってサッカーを始めたあいつが時々真剣なまなざしをみせるようになった。 ある日一人きりで練習をするところを見かけて、小学生のころふざけてるだけのあいつとは違うんだって、わたしに思わせてしまう。 それは少し戸惑いと、わずかなトキメキを連れてきて…… たまにほかの女子と楽しそうに話をするあいつを見ると、胸が痛むのはなぜ……? そんな中、すごく魅力的で女子にモテるサッカー部の先輩がわたしに急接近してきて?! すべてのはじまりは、小学校の卒業式の前の日、ふたりきりになった、午後四時の教室だった。 これは、不器用なわたしたちの、じれったい 恋の物語―― この小説は書き途中です。少しずつですが進めるのでよろしくお願いします。(>人<;) いいねは押してくれると嬉しいです。
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