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パブロフの犬

総文字数/1,145

ホラー・オカルト1ページ

500文字の不気味なテスト、募集中。エントリー中
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「パブロフの犬」という、実際にあった実験に関するテストです。 全4問です。 最後の問いが、最も重要です。 ※問2以降は、問題内で電気ショックが使用されます(痛みを感じる程度で、生命に別条はありません)。 特に動物好きの方、残酷なものが嫌いな方は、十分、ご注意ください。 ※「500文字の不気味なテスト」エントリー作品です。
大好きな君と再会を祈って

総文字数/1,122

恋愛(ピュア)1ページ

愛からはじまる恋愛法則

総文字数/1,719

恋愛(ラブコメ)2ページ

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「俺のお嫁さんになってください!!」 その言葉から全てが始まった
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先に絵を作り、この絵が成立する物語は……という順で発想していきました。
壊れたままでも、君がいた

総文字数/1,855

青春・友情1ページ

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うつ病を抱え、誰かと深く関わることを避けて生きてきた女子大学生・りん。 過去の経験から人を信じることが怖くなり、いつも一人でいることを選んでいた。 そんな彼女の前に現れたのは、誰とも馴れ合わず、どこか冷たく威圧的な雰囲気を持つ男の子・悠真だった。 近寄りがたく、周囲からも一歩引かれている彼は、なぜかりんの前では不器用な優しさを見せる。 最初は戸惑いながらも、少しずつ惹かれていくりん。 しかし同時に、自分の心の不安定さや過去の傷が、関係を壊してしまうのではないかという恐怖も抱えていく。 惹かれ合うほどに苦しくなる関係。 それでも離れられない想いの中で、二人は少しずつ「人を信じること」と向き合っていく。 これは、壊れた心を抱えながらも、誰かと生きることを選んだ二人の物語。
恋は宇宙の果てに

総文字数/9,262

ミステリー・サスペンス1ページ

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一人の男の野望と挫折を描いたSF的ミステリー。
センパイの傘下に入りまして。

総文字数/2,255

青春・友情1ページ

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紫外線対策より、君へのドッキドキが止まらない!? 日傘(パラソル)がつないだ、色白イケメン先輩との『相合い傘作戦』!
融けた海、融けた私。
Rizum/著

総文字数/5,345

ミステリー・サスペンス3ページ

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「融けた海」を読んでから読むことを推奨します。 すべてが消える、モノクロの世界。 それが、偶然じゃなかったとしたら…。
ショートカット・スウィートケーキ

総文字数/1,719

恋愛(学園)1ページ

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✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 失恋した日に切った髪を、それからずっと同じ人に切ってもらっている。 これは、ひとつの失恋から始まる新しい恋の物語。 髪が伸びるたび、少しずつ距離を縮めていく、甘くて優しい青春ラブストーリー。 ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
雨の下の君の名
暗中光/著

総文字数/1,992

恋愛(ピュア)1ページ

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雨の雰囲気の切ない恋愛ファンタジー
カタオモイ・ファミリー
紫陽花/著

総文字数/2,612

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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高校2年生の坂本瑠衣には、誰にも言えない秘密があった。 それは、1つ年下の妹・結衣に対して、兄としての庇護欲を超えた「ひとりの女性」としての恋心を抱いてしまうこと。 結衣は、天真爛漫で少し天然なところもあるが、瑠衣のことを「お兄ちゃん!」と呼び、全幅の信頼を寄せている。 そんな彼女の無防備な笑顔を見るたびに、瑠衣の胸は締め付けられた。 「俺はあいつの兄貴だ。この気持ちは、絶対に墓場まで持っていかなきゃいけない」 瑠衣は自分の気持ちに厳しく蓋をし、完璧な「理想の兄」として振る舞うことを心に誓っていた。 そんなある日、瑠衣は自宅の書斎で、両親の古い戸籍謄本を偶然見つけてしまう。 そこに書かれていたのは、衝撃の真実だった。 ──瑠衣と結衣には、血の繋がりが一切ない。どちらかが引き取られた子供だったのだ。 「俺たちは、本当の兄妹じゃない……?」 縛られていた呪縛から解放されたような歓喜と、同時にこれまでの「家族」という関係が崩れてしまうのではないかという恐怖が瑠衣を襲う。 真実を知ってもなお、結衣を傷つけたくない瑠衣は、これまで通り「兄」として接しようと必死に自分を取り繕う。 しかし、真実を知った瑠衣の態度は、どこかギクシャクしたものになっていく。 結衣の頭を撫でる手が止まったり、ふと切ない視線を向けてしまったり。 そんな瑠衣の変化に、結衣もまた敏感に気づいていた。 実は、結衣もまた、ある「秘密」を抱えていた。 彼女は瑠衣よりずっと前から、自分たちが本当の兄妹ではないことを両親の会話から知っていたのだ。 そして結衣もまた、兄としての瑠衣ではなく、ひとりの男の子としての瑠衣に、ずっと恋をしていた。 「お兄ちゃんが私を『妹』としてしか見てくれないなら、この気持ちは隠さなきゃ」 お互いが「相手は自分を兄(妹)としか思っていない」と誤解したまま、すれ違う二人。 物語は、そんな二人のもどかしい距離感を、四季折々のイベント(夏祭り、文化祭、バレンタイン)とともに、オムニバス形式で丁寧に切り取っていく。 そして、進路を決める高校3年生の冬。ついに二人の「嘘」が交錯し、隠しきれなくなった想いが溢れ出す。 兄妹という優しい境界線を踏み越え、二人が「新しい関係」へと一歩を踏み出すまでの、切なくも愛おしい恋の軌跡。
二面が二人いたら四面?
KO_KO/著

総文字数/979

コメディ1ページ

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友達にこういう人いたら絶対面白いですよね。
どちらかひとりが私の婚約者!?
紫陽花/著

総文字数/10,464

恋愛(ピュア)2ページ

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古くから深い絆で結ばれ、代々「子供たちが互いに婚姻する」という絶対の約束を交わしてきた名家、赤羽家と黒鉄家。 赤羽家のひとり娘である赤羽美保(あかばね みほ)もまた、物心ついた頃から黒鉄家の跡取りと結婚するものとして育てられてきた。 しかし、この世代には前代未聞の「異例」の事態が発生していた。 なんと、黒鉄家に生まれたのは、容姿端麗ながら全く異なる魅力を持つ双子の兄弟だったのだ。 兄の黒鉄壮(そう)は、責任感が強く、次期当主としての威厳と包容力を兼ね備えた、頼れる大人の男性。 対する弟の黒鉄蓮(れん)は、一見クールで不気味なほどに飄々としているが、美保に対しては時に強引で、底知れない情熱を秘めた執着系男子。 「美保の運命の相手は、壮と蓮、一体どちらなのか――?」 両家が頭を悩ませる中、その答えを証明する、赤羽家の血筋に伝わる「秘密のジンクス」があった。 それは、【真の運命の人とキスや肌を重ねると、あまりの快感と幸福感に気持ちが止められなくなってしまう】という、あまりにも甘美で危険な身体の相性。 もし運命の相手ではない者と触れ合っても、そこまでの衝動は起きないのだという。 ある日、美保の「運命の婚約者」を正式に見極めるため、双子の兄弟との同居生活が幕を開ける。 最初は戸惑う美保だったが、優しく情熱的にリードしてくれる壮の腕の中で、身体が熱く疼くのを感じる。 しかしその一方で、蓮から不意打ちで奪われた強引なキスには、頭が真っ白になり、理性が吹き飛んでしまうほどの強烈な快感が走り、溺れそうになってしまう。 壮と触れ合うたびに高鳴る鼓動。蓮に抱かれるたびに狂わされていく理路。 「気持ちが止められないのは……私の運命の人は、どっちなの!?」 触れ合えば触れ合うほど、甘く激しい快楽の渦に巻き込まれていく三人。 壮の包み込むような愛撫に甘えながらも、蓮の激しい愛に抗えない美保の身体は、すでに引き返せないところまで開発されていく。 果たして、美保の身体と心が最後に選ぶ「真の運命の人」は、 包容力溢れる兄・壮なのか、 それとも狂おしいほどに求めてくる弟・蓮なのか? 血脈に導かれた、官能と衝動の三角関係ラブストーリーが、今幕を開ける――!
200文字のデッドブレイク~50話掲載~
aoyamama/著

総文字数/12,417

ホラー・オカルト2ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
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50話掲載
隣の席の太陽くん

総文字数/2,359

恋愛(学園)2ページ

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学年1頭がいい恋愛無経験の藤城華子(ふじきはなこ)は、ある日隣の席になった剣道部部長の蛭賀一成(ひるがいっせい)に”好き”と言われる。華子は強く一成を突き放したが、一成はそんな華子に惹かれていく。 しかし華子をよく思わないクラスメイトたちは、しだいに一成のいないところで彼女に嫌がらせをするようになる。華子は一成には迷惑をかけられないと言って、黙ったまま日々を過ごす。 華子は全く一成のことを好きじゃない。 一成は卒業の日までに、華子を落とすことはできるのか? 高校学園純愛物語、いざ開幕!
捨てられ少女は愛を知らない
羽乃/著

総文字数/907

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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                      「もうお前には失望した。」                          「この家から出ていけ。」  ある日身一つで家を追い出された少女 そんな少女を助けたのは裏社会の絶対王者だった 「行くところがないなら俺が拾ってあげる。」               「  ねぇ、桃寧ちゃん?       好きだよ。   」                    ー愛に触れたことのない少女の甘々な生活が始まるー                           愛を知らない少女   ー星野 桃寧ー                                裏社会の絶対王者   ー高坂 紫音ー
傘の色は、恋の色。

総文字数/1,929

恋愛(ピュア)1ページ

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高校、大学、オフイス街。 会うたびに変わる傘の色と心模様。
どうやら魔法少女と契約するケモノに転生したらしい

総文字数/4,126

ファンタジー1ページ

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 小学生の頃に癌になり、緩和ケアで生きてきたがついに、俺にもお迎えが来た。  しかし、そんな俺の目の前に不思議な映像が流れ、次の瞬間――魔法少女を探さなければならない、という強い使命感が俺を支配した!  その上窓に映るのは短い手足と可愛い肉球を持つ、クリーム色の謎の生き物!  これ、まさか、俺……!?  混乱しながらも、病室にいた黒マントと大釜を持つ存在を見つけた途端、俺は叫んだ。 「ボクと契約して、魔法少女になってほしいミュ!」
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