「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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ファンタジー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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勇者ってガラじゃねぇ!
樹一/著

総文字数/3,303

ファンタジー5ページ

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【勇者ってガラじゃねぇ!】  勇者って呼ばれる奴らの好きなもの……  冒険・ドラゴン・勇気・正義    だけど俺はそんなモノに興味なんってまったくなし!  命あってのものだね  切実・確実・ひっそりと……  どうせ、小心者だよ!  それが悪いか!!!  
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【長】黎明に輝く女王

総文字数/139,457

ファンタジー225ページ

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「生きる場所はどこにあるの?」 国の象徴ともいえる輝かしい皇族の姫。 しかし裏では彼女を廃さんと、目論む影が蠢いていた。 本心とは裏腹に、どうすることもできない現状から逃げ続けていた。 そんなとき、姫の元に現れたのは、近未来の異世界から現れた科学者の青年。 落ち込んだ彼女を救ってくれるのは、その青年だというが――? スピリチュアルを信仰する姫と非科学的なものは信じない青年。 反発しあう二人、その行く末は――!? ------------------- 秘玉シリーズ第3のお話です。 単独でも読めます。
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「もう嫌です、助けてください神様!!」 良い精霊から、低級動物霊まで 何でも引き寄せてしまう超霊感体質 それを治してもらうため、神様を召喚しようとして失敗しました。 「お前、うまそうだな」 神の御使いって…… こんな俺様が?そんなはずない! 「味見させろ」 「き、キリシタンはそういうことしちゃダメなんでしょ!」 「我はデウスなぞ信じておらん」 やだやだやだ~! もう神様なんか信じないっ! 【切甘ラブファンタジー】 2014.1.6~4.10
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ラビリンスの回廊

総文字数/127,356

ファンタジー263ページ

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────────── †ラビリンス[迷宮]† ────────── 世が世なら、 時が時なら、 違う出逢いがあった、 だろうか…… ────────── 2009.8.17~亀更新中 ☆異世界トリップ 王道冒険ファンタジー☆
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異世界から来た愛しい騎士様へ

総文字数/176,115

ファンタジー232ページ

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シトロン国の姫、エルハムは少女の頃に1人の少年を拾う。その少年ミツキは、「日本」と呼ばれる見知らぬ国から来たと言う。 エルハムに助けられたミツキはエルハム姫の専属騎士となる。 姫は騎士に惹かれ始めるが、真面目で誠実なミツキは全く気づかずにいた。 そんな時に姫が襲われる事件が勃発して………。 ミツキは日本に帰ってしまうのか。 エルハムの気持ちは届くのか。 姫との騎士の恋は叶うのか。 エルハム・エルクーリ 26才  ちいさな国のお姫様  金髪ロング碧眼の美女。見た目は美人で落ち着いて見えるが、活発で頭の回転が早い 帯刀 光樹(たてわき みつき)20才  異世界来た少年(日本)から来た少年  ボロボロになった所を拾われる。元小学剣道全国大会優秀で剣術が強い、黒髪黒眼の少年。  強くなる事が目標。  
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寒い夜に

総文字数/354

ファンタジー1ページ

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もう、私に居場所はない。 もう、私を愛す人はいない。 もう、私は誰も愛さない。 ひとりさまよう私に 手を差し伸べたのは、 私と同じように傷を負った 一匹のヴァンパイア。 こんにちは♪ 野村凛々です(^^) 携帯小説初心者です 皆様と一緒に、野いちごを 楽しみたいと思っているので よろしくお願いします!
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赤ずきんちゃんと狼くん
柊 柚/著

総文字数/2,331

ファンタジー6ページ

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赤ずきん♀×狼くん♂ ファンタジー 短編
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いつかの大地

総文字数/2,827

ファンタジー8ページ

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虚しいそんな世界で。 更新不定期。 初書きなもので 分からないコトが 多々ありますが どうかお許し下さい。 別にシリアス系じゃありません。…多分。 少しおもしろ可笑しく書けたらいいなぁと思ってます。はい。
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私はステファニー・ジュベール。ルコント王国のジュベール侯爵家の一人娘よ。レオナード王太子とは10歳の頃に婚約したの。そこからの王太子妃教育はかなりきつかったけれど、優しいレオナード王太子殿下の為に一生懸命努力を重ねたわ。 レオナード王太子殿下はブロンドで青い瞳に、とても整ったお顔立ちの方だった。私達は王立貴族学園に一緒に通い、お互いの気持ちは通じ合っていると信じていたのよ。ちなみにこの国では、13歳から16歳まで学園に通うことになっているわ。 初めは楽しかった学園生活。けれど最終学年になった頃よ。私のお父様が投資に失敗し、ジュベール侯爵家に大きな負債をもたらしたの。おまけに私の美しかったブロンドの髪がだんだんと色あせ・・・・・・明るく澄んだ青い瞳の色も次第に変わり始めると、学園内でレオナード王太子殿下は公然と私に心ない言葉を投げつけるようになったわ。 「ねぇ、今のステファニーの立場をわかっている? 今の君では到底王太子妃の地位に相応しくないと思わないかな? いっそ辞退してくれれば良いのにねぇ」  あれほど優しかったレオナード王太子殿下は、手のひらを返したようにそうおっしゃるようになったのよ。  私はそんな酷い言葉を投げつけられても悲しいだけで、レオナード王太子殿下のことを嫌いにはなれない。だって、以前はとても優しかったから、あの頃の彼を信じていたいのよ。  でも、そんな私の思いとは裏腹に、卒業を迎えた半年ほど前から、私は学園でバーバラ・ゲルレーリヒ男爵令嬢を虐めていると言いがかりをつけられるようになり・・・・・・  これは私が大好きだったレオナード王太子に裏切られ悲しい思いをしたけれど、それ以上に幸せになる物語よ。 ※全く史実には基づかない異世界恋愛ファンタジーです。現代的な表現や機器などでてくる場合があります。 ※青空の作品では難しい漢字は使わず、なるべく平仮名で表記するように、読みやすさを心がけています。 ※全年齢向きです。 ※冷たくされてもレオナード王太子殿下を嫌いになれない、つい期待してしまう乙女な性格の主人公です。(タグの削除や追加の可能性あり) ※アルファポリス、カクヨムにも投稿しております。
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長い夜の終わりにキスを

総文字数/13,964

ファンタジー30ページ

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「...お前名前は?」 「なっ、お前ってあなた私より年下でしょう!」 「は?俺、こう見えても16だから。」 「っえ!?だ、だ、だってあなた...!」 「呪いの類。...子供の姿から成長しないんだ。」 私、【街の花屋で働くアリア=カトリック】があの春出会ったのは__ 言葉遣いがちょっと悪くて、 いつだって余裕がある、ちょっと憎たらしいヤツ。 ...でもそのくせ、どこか生きることにおびえているように見えてーー __いつからか守りたい、なんて思ってしまった 【天才子供剣士 アベル=イザナード】 ____________________ 【恋に落ちると子供の姿になってしまうという呪い持ち】 × 【友達を過去に失くしたことで薬学に長けた少女】 _______________________ 「やめてよ...!死ぬ、なんて、そんなこと簡単に言わないで...!」 「...アリア、話したいことがある。」 やっと、彼の本音を引き出すことができたと思ったら__ 「もう俺には近づかないでくれ。--本当はお前のこと、 はじめてあった時から大嫌いだった。反吐が出る。...もう顔を見せるな。」 その言葉と共に、彼は私の目の前から姿を消した。 そんな彼は、実は重い過去を背負っていてーーー 「気づいちゃった...これが、恋、なのね...。 これが、好きになる、って...いうことなのね...。」 「迷惑だって、わかってる。 私の顔が見たくないくらい、嫌っているのもわかってる。 それでも...!私は、あなたのそばにいたい。 ...アベル君のこと、少しでもいいから、支えたいよ...!」 __どうか、私の願いが、この思いが、あなたを少しでも救いますようにーーー これは、少年の過去に一人の少女があらがう物語 その物語が今、-ーー幕を開ける。 _________________________ 更新▸週1 結のファンタジー企画参加作品 ______________
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日向宅の画家たち

総文字数/3,537

ファンタジー1ページ

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この作品に登場するキャラクターは一部を除き実在する画家様方を下敷きにしつつお名前をお借りしています。解釈不一致や史実にない絡み/会話が含まれますので苦手な方はブラウザバックを推奨致します。 小説の構成上、"性癖"の話が入ります。題名に明記などするようにしますので、地雷が出現した場合には即座に閉じてください。 以上のことが大丈夫/自衛ができる、といった方はぜひ神様と画家のシェアハウス奔走譚をお楽しみください。
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ファンタジア・ロマンス

総文字数/1,517

ファンタジー2ページ

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私はは小さい頃から本が好きだった。 本の世界は夢と希望で溢れている。 私もそこへ行って見たいと願った
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スピカ 〜異世界チート転生幽霊憑き〜

総文字数/1,931

ファンタジー2ページ

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空に浮かぶ島国シエル共和国。かつて四つの王国が戦争を繰り返していたこの島は、民衆の反乱によってようやく数年前に統一された。そんな王族の末裔スピカ・メランに転生した主人公。スピカは全てを見透かし全ての視界を操ることができる瞳、通称『魔王の瞳』を持っていた。スピカは強大な瞳の能力に怯えた親族から疎まれ虐げられ監禁も同然に暮らしていた。せっかくの異世界転生なのに使いこなせないチート能力を持て余し監禁生活を送る中、幽霊のエステルだけが友人としてそばにいてくれた。 しかしある日突然スピカのもとに幼馴染のジンが訪れ、魔術部隊へと連れて行かれてしまう。ジンは今や精鋭魔術部隊の隊長であり若きエースとして有名になっていた。そんなジンはスピカに『深紅の魔女のレシピ』を探すのを手伝って欲しいと言い出したのだ。 『深紅の魔女のレシピ』とは、凄まじい力を持った魔女が記した、たった十二ページの魔法書のことである。この魔法書があれば魔王に匹敵する力が手に入るとまで言われている。それが戦争中に行方不明なってしまっていたため、ジン達が探し出し回収することになったのだ。 しかしスピカは魔王の瞳を使いこなせないので、誰かに迷惑かけてしまうのではないかと不安だった。そんなスピカだがジンや魔術部隊との交流の中で少しずつ自己肯定感を高めていく。 そんな中『深紅の魔女のレシピ』が絡んでいると思われる事件が発生。しかしスピカの不注意で大惨事になりそうだったところをジンが庇ってくれて怪我をしてしまった。これをきっかけにスピカは自分の瞳を使いこなす努力をしようと決意する。 そうして次第に力を使いこなし成長していくスピカは、『深紅の魔女のレシピ』が戦争の武器として魔法の力を強制的に強める人体実験について書かれたものであり、それが深紅の魔女の強さの秘密であることを知っていく。そして深紅の魔女がいつもそばにいてくれたエステルであることも。正体を知られたエステルは『深紅の魔女のレシピ』をこの世から消して欲しいとスピカに頼む。平和が訪れたこの島国に不要な知恵だから、と。しかしそれは友人エステルとの別れを意味していた。 スピカはジンに支えられながら、『深紅の魔女のレシピ』を消し去り、エステルと別れを告げるのであった。その後スピカはジンと共に魔術部隊で平和に尽力することになる。 これは時代を切り拓いた二人のスピカの物語なのである。
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女の子を食う怪物がいる世界

総文字数/16,955

ファンタジー4ページ

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殺戮怪物・デストロイヤーが出現した。危機に陥った人類は団結し、十五歳前後の少女のみに扱える武器を開発し、それを扱える少女達は「衛士」と呼ばれた。これは衛士訓練校での少女たちの物語である
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悟ったよ。 全て悟った。 何をって? ............. ................. 決まってるだろ...... この世界で行きていくのが無理なのを悟ったんだよ。 だから俺はとあるマンションで紐なしバンジーしたんだよ。そしたらさ........ なんだよこれ生きてんじゃん。 てか空気綺麗....草原?なんで? あ、もしかしてこれ..... 異世界転生ってやつか..... マジで?!?!? そんなこんなで始まる異世界更生努力譚!!
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白虎さまは超俺様!?

総文字数/2,133

ファンタジー2ページ

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高校生の木下小春は、京都に班別研修にやってきた。 大切なお守りを落としてしまい、森の奥までさがしに行くハメに。そこで異様な姿をした「何か」に殺されかけたとき、1人の少年があらわれ、小春を救ってくれた。少年の名は白虎(びゃっこ)。 優しく、時に俺様な彼は実は神様の子孫で...!? 不思議な不思議なドキドキファンタジーラブ
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翠の墓守
弥帆/著

総文字数/3,902

ファンタジー4ページ

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草原で踊る、少女は墓守。 墓石を荒らす、黒い影は墓荒らし。 そこの木陰で私達を見ている、少年はよく泣いている。 墓石の下で眠っている、あなたは誰?
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私的、魔法
らぁin/著

総文字数/2,918

ファンタジー4ページ

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凛としたその横顔が好きです アルステラ 下界と霊界のバランスを保つために生まれた世界 この物語はアルステラを舞台とした私の過去の出来事です 2013/10/23執筆開始
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ネコは魔界の王子様!?

総文字数/31,540

ファンタジー146ページ

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あたしの前に現れたしゃべるネコ!? そのネコは、魔界の王子様!? 霊感少女 一条 唯 (いちじょう ゆい) × しゃべるネコ 【魔界の王子様】 レオ ―――あたし達にせまる危機……。 「レオっ!助けてっ」 「くそっ!!俺がネコじゃなければっ……」 ――ネコなのに…… 「お前の事は俺が守る」 ――カッコよくて…… 「やめろ!!唯には手を出すな」 ドキドキが止まらないっ!?
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