作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
297,915
キスから始まる恋
Raion/著

総文字数/8,510

恋愛(ラブコメ)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友達だと思ってたのにいきなりのキス!? 「ご褒美はキスと一つ命令を聞くこと」 一体何が!? キス魔なモテ男子 [ 佐賀 猛 (サガ タケル) ] * モテ男子に振りまわされ [ 中里 柚(ナカサト ユズ) ] けっこう純愛モノで甘々です わたしの処女作です♪ 楽しんで頂ければ光栄です (≧∇≦) 短編にしてみました (`∇´ゞ 期間: 2012/11/02~2012/11/04
FOR DAYS
M I L K/著

総文字数/8,373

恋愛(学園)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
    誰もが思わず 目を奪われてしまう美人 笹山 菫 -Sasayama Sumire- × 人を寄せ付けないクールな美男  一之瀬 空 -Icinose Sora- 「ずっと大好きだよ」   そう言ってくれたキミの心は どこに行ってしまったのだろう..     "来る日も来る日も あなたのこと、考えてたよ"   FOR DAYS !!!    
クリスマスプレゼントはサンタさん
hurune/著

総文字数/8,349

恋愛(その他)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クリスマス 俺のクリスマスプレゼントは それはそれは可愛いサンタさんでした
スカイ・ライン
ニッケ/著

総文字数/9,173

青春・友情27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  俺と奈緒の関係は、なんなのだろう。 友達。 恋愛対象。 …二つとも違うと思う。 *1.12. 加筆・修正しました
雀の恩返し

総文字数/75,101

恋愛(ピュア)149ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「恩返しにまいりました!」 突然現れた小柄な女の子 小畑 鈴芽(おばた すずめ)さん。 人間社会では推定20歳~25歳。 僕 亀山 宏斗(かめやま ひろと) ごくごく普通の会社員 27歳。    心当たりはありません。
夏椿~太陽の光を浴びて~

総文字数/7,795

恋愛(ピュア)38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「この世に私の居場所なんてない。」 自分の殻に閉じこもり心を開かない少女 平瀬 沙羅(Hirase Sara) × 「今日からここが沙羅の居場所だよ。」 優しい年上男子 宮原 玲(Miyahara Rei) 運命的な出会いをした孤独な2人の恋の行方とは…
君の音

総文字数/8,723

恋愛(ピュア)38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きって気持ちだけで、 一緒にいるのは難しい。
好きだと伝えたくて。

総文字数/10,476

恋愛(ピュア)38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文化祭のポスターを見る度にやってくる立ちくらみ。 けど、原因が何なのかわからない。 そんなときにやって来た文化祭当日。 そして俺は── 「や、っべ……」 触られた場所が異常に熱い。
クールな彼女
Maria*/著

総文字数/11,050

恋愛(ピュア)38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分がこんな性格じゃなくてもっと可愛くて素直な性格だったらどんなに良かっただろう。 いつもそう思っていた。 だから、あなたが私の目の前に現れたとき…ヒーローかと思った。 小心者のクールな女の子 岡田雪(オカダユキ) × 周りから好かれている人気者 櫻庭勇太(サクラバユウタ) 「何、してるんですか?」 「抱きしめてる。」 「離してください。」 「うーん、イヤ。」 なるべく、甘めに仕上げていきたいと思っています。 よろしくお願いします!
俺の気持ちに気づけよ、バーカ!

総文字数/97,439

恋愛(ピュア)332ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな女の子の家に 土日だけお泊りしている桜牙。 双子怪獣に恋の邪魔をされ 璃奈に嫌われるのも怖くて 自分の想いが伝えられない。 『恋に不器用な俺が  精一杯アピってんだぞ。  そろそろ気づいてくれても  よくね?  璃奈の沼に、この俺が  ズブズブだってこと』 そんなヘタレな恋心を 隠していたのに ある日 璃奈に誘われてしまった。 「亮くん達が寝ちゃった後に  私の部屋に  来てもらってもいいかな?」って。 深夜に 璃奈の部屋に二人だけ? 俺、大丈夫かよ? 大好きな女に 何しでかすかわかんねぇ……   好きな女以外は完全無視の オラオラ俺様系王子様 縣 桜牙 (大学1年) あがた おうが × 自分を犠牲にしてまで 家族に尽くしちゃう 笑顔キラキラ天然美少女 美甘 璃奈  (高3) みあま りな 一途  溺愛 暴走  週末同居 じれ甘 ラブキュンストーリー ♡はじまります♡
かわいい、あいつ
Miru**/著

総文字数/18,750

恋愛(ラブコメ)51ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
       男子寮から見える女子寮   この俺が、たった一人気に入ったやつがいる。 男子と女子が滅多に話せない、この変な共学校で 話したこともない かわいい、あいつを俺のもんにする。
*新戸ナツの平凡非凡日記*

総文字数/31,635

その他85ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ここは新戸ナツの 日々の生活を 記しているものです "ブログではなく日記"を 心がけて書いてます 女子高生ナツの平凡非凡日記 よろしくお願いします 《小説の方はちょこちょこ更新ですが こちらの方は 毎日更新していこうかなーと おもっています》 2012.4.20 新戸ナツ
新撰組(仮)

総文字数/79,120

歴史・時代191ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただただ己の「誠」だけを貫き通そうとする「武士」の姿が確かにそこにはあった・・・。 時は幕末--------- 「治安維持のため」 「あの人を幕臣にするため」 「あの人の役に立ちたいため」 人斬り集団と恐れられながらも自分の願いを叶えようと日々、努力する者たちがいた。 「新撰組」 そしてまた一人 「真実を知りたい。  私は真実を知ることができればそれでいい」 己の真実を確かめたいと願う少女ここにあり。 彼女は新撰組と出会い、どう変わっていくのか 新撰組は彼女と出会い、どう変わっていくのか -----新撰組と少女の物語今ここに・・・ 開園いたします ※この物語は作者の自己満です。 また、某新撰組人気アニメも少しかぶっているかもしれませんが、ご了承くださいませ。 また、前作とかぶりがあるかもしれません。 では、上のやつなんて別に気にしないという方はどうぞ本編をお楽しみくださいませ・・・ PV数10000人突破!! ありがとうございます!! 更新遅くてすみません・・・
The power
雨里/著

総文字数/26,175

恋愛(逆ハー)189ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見た目は普通の中学校。 「市立香葉学園」 委員会によって分けられる不思議なパワー。 その実態は…? 体育委員会=炎 美化委員会=花 文化委員会=風 生活委員会=水 図書委員会=光 評議委員会=時間 読者様には感謝しかございません!!(>_<) 番外編も公開しておりますので読んで頂けると嬉しいです!
てん ―The pure story―

総文字数/61,085

青春・友情200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ハタチで4歳の息子と二人暮らしのわたしが出逢った青年は、悲しい過去を背負っていた。 ナチュラルで純粋な彼にわたしはどんどん魅かれていった・・・
幸せポイント

総文字数/88,454

青春・友情236ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
[幸せポイント] 平坦に過ぎて行く毎日 平和だった日々を退屈だと感じるよいうになったのはいつからだろう あたしは友人たちにかこまれながらも孤独だった おしゃべりをしながらも何も感じていなかった すべてが虚しくてどうしてここに存在しているのかわからなかった もう嫌だ すべてが嫌だ―― 2017/4/15~2017/4/28
先輩と後輩の恋愛事情

総文字数/86,766

恋愛(学園)138ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私には彼氏がいる。 先輩にも彼女がいる。 けどそんな先輩に、私は好かれてしまったらしい… 主人公 桜井 実梨 (さくらい みのり) × 先輩 黒木 愁 (くろき しゅう) 祝80000突破しました! (●´m`)人(´ω`。)
wait
wait
来唖/著

総文字数/243

恋愛(その他)11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
待って待ち続けて ¢2013.01.27
表紙を見る 表紙を閉じる
中学一年生の明梨は、いつも妹の光梨の影みたいに感じていた。 モデルとして雑誌に登場し、みんなを笑顔にする「太陽」のような光梨の隣で、私は「光梨ちゃんのお姉ちゃん」としか呼ばれず、自分の色が見えない毎日。 学校でも家でも、透明な存在のように思えて、胸が苦しかった。 唯一の居場所だった図書室で、瀬戸くんだけが私を「明梨さん」と呼んでくれた。 手作りのキンモクセイの栞や、淡い水色の画集を「丁寧だね」と褒めてくれて、初めて「自分でもいいかも」と思えた。 でも、雨の放課後、中庭で聞いた本音の言葉——「相手してるだけ」「かわいそうじゃん、一人ぼっちは」「妹みたいに明るい子の方が……」——で、心が粉々に砕けた。 土砂降りの雨の中を走って家に帰り、大切なスケッチブックを力いっぱい破り散らしてしまった。光梨にまで八つ当たりして泣きじゃくった夜、暗いリビングで私は見た。 腫れた指に血をにじませながら、一人で必死にピアノを練習する光梨の姿を。 完璧な笑顔の裏で、母の期待に押しつぶされながら頑張っていた妹の孤独を知り、私の「静かな色」を羨ましがっていたことを初めて知った。 私は新しいスケッチブックを手に、昨日までの自分にさよならを告げる。 瀬戸くんとの想いを手放し、美術部やアトリエという新しい場所へ一歩を踏み出した。 雨上がりの青い空のような色を信じて、姉妹で重ねる「二色の花」が、静かに、けれど確かに咲き始める。 影だと思っていた私は、自分の光を持っていたんだ——。
pagetop