「ホラー・オカルト」の作品一覧・人気順

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ホラー・オカルト

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イジメポリス

総文字数/999

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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ある日、私はSNSで やっていないことを書かれ――。 たった一度言ってしまっただけなのに…… お読みくださり ありがとうございますm(_ _)m 野いちご大賞人間ホラー部門 参加作品です。 よろしくお願いいたします。
いけないのは君だよ

総文字数/981

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第10回野いちご大賞エントリー中
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いけないのは、誰……?
おじょうさん、おかえんなさい

総文字数/994

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第10回野いちご大賞エントリー中
丑の刻参りを見た男

総文字数/999

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第10回野いちご大賞エントリー中
守護霊とわたし

総文字数/1,000

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ある日の朝。 起きたら部屋の中に、(自称)守護霊が浮かんでいた──!
一番の子への呪い

総文字数/981

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いらないのは○○の記憶

総文字数/999

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梨香(りか)は、嫌な記憶が消せる薬を見知らぬおじさんからもらった。特に消したい記憶なんてなかったため、お小遣い稼ぎのために優奈に高値で売りつける。その場で飲んだ優奈は―― 野いちご大賞ホラー部門ヒトコワ参加作品です 初めてのジャンルコンテストに挑戦どきどき お読みくださりありがとうございます!
歩きスマホで危機一髪

総文字数/752

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第10回野いちご大賞エントリー中
逮捕された通り魔

総文字数/716

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第10回野いちご大賞エントリー中
ずっと、ふたりでいようね。

総文字数/999

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中学生になってから、いちかが誰かと仲良くなるたびに、その友達から悪口を言われるようになる。 それを知るのはいつも幼なじみのすいちゃんが、いちかと仲良くなった友達とやりとりした会話をスマホで見せてくれていたから。 悪口の真相は――。
いらっしゃいませ

総文字数/821

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その声が聞こえたら__
視える?
珠月/著

総文字数/996

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『僕のこと、視える?』 南公園でその声がすれば、本当の事を言わなければならない 私の町で流行っているこの伝説は、きっと嘘 「―――僕のこと、視える?」 背後を振り返れば、そこには
金玉バトル

総文字数/1,000

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お金を得ることなんて簡単だよ。 奪えばいいの。 金玉蹴り上げれば、どんな男だって静かになって金品を差し出す。 そんなことかよわい女の子にできるのって? ザンネーン、私、元男なんでーす。
しあわせの花子さん

総文字数/993

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シンデレラ 魔法で動かせないもの

総文字数/711

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シンデレラは魔法使いのおばあさんと取引をした。 「私はお金を持っていません。ですが、いずれお金持ちになれたらその時は出世払いをします。どうしてもパーティーに行きたいのです」 魔法使いのおばあさんは考えました。
「かわいい」は正義?
雅朔/著

総文字数/999

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「かわいいのは私だけでいい」 そういう信念から かわいい女の子の動画を見るたび、アンチコメントを打ち込む中学生・瀬戸真理愛。 ある日、道端で泣いている幼い女の子に声をかけられる。 「ねぇ、おねぇさん。ワタシってかわいい?」 顔もよく見えないその子に、 真理愛は“優しさ”から嘘をついた。 「うん、すっごくかわいいよ♡」 —それが、絶対にしてはいけない答えだとも知らずに。 もし“お世辞”で答えてしまったら、 その顔は、二度と戻らない。 軽い嘘が招く、 救いのない因果応報ホラー。
どちゃり
珠月/著

総文字数/999

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第10回野いちご大賞エントリー中
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私が通う四次中には、昔から伝わる都市伝説があった。 それは、『開かずの教室の中に入ると呪われる』というもの。 親友の裏切りにあい好きな相手をバラされかけた私は、その伝説を確かめることに ---꒷꒦꒷꒦꒷꒦꒷--- どちゃり
【完結】いつか来る、その日まで

総文字数/2,519

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「私たちは、本当に人間ではないのかしら」 「──人間は死滅しました」 ある日の夕暮れ時にベランダから外を眺める令嬢と黒服の執事。二人の身体にはある秘密があった。 夕焼けに当たり命を噛み締める一方で、私の中に生まれる一つの疑問。未来は果たしてあるのだろうか。 2000字程度の少し不思議SFです。
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