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りんごの娘

総文字数/4,360

絵本・童話14ページ

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ある日1人の娘がいました 。 その娘の名前はエリトリン。 そしてもう一つの名前はりんごの娘。 その娘は親がいない可哀想な娘でした。 いつもりんごを前に置き眺めていた事で "りんごの娘"そう呼ばれたそうです。
【短】大好きな君に・・・

総文字数/4,701

恋愛(ピュア)14ページ

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年に1度の特別な日。 あなたも勇気を出してみませんか? Thank you for the name ・月森みるく様 Thanks for the impression ・郁弥様・月森みるく様 ・みさっく様・mihiron様
ニコニコ星人にご注意を

総文字数/11,587

恋愛(ピュア)22ページ

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あの笑顔に弱い。 わかっていても、憎めない。 モテすぎアイツと、再会したら。
白猫チロと私の願い。【短編】
猫川/著

総文字数/11,123

ファンタジー22ページ

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携帯小説、第一作目なので読みにくい点、多々あると思いますが、 大切に書きました。 猫好きの方、 そうでない方にも、 読み終えて、 ほっこりした気分になっていただければ、 嬉しい限りです。 m(_ _)m
さよなら、ありがと。
由佳梨/著

総文字数/11,227

恋愛(その他)22ページ

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どこからか聞こえてくる吹奏楽の合奏。 グランドに転がったままのサッカーボール。 夕焼けに染まった教室。 一瞬一瞬が大切だった。 明日あたしは、卒業する。 三年間過ごした高校から。 そして、この気持ちからも。 *08.02.01~08.02.10*
カタオモイ

総文字数/150

恋愛(ピュア)6ページ

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初めて小説を書いてみました。 片想いをしている人に 共感して頂けたら嬉しいです|ω・)
ファーストキッス
*優*/著

総文字数/253

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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私のファーストキスは 好きでもない人でした
好き。
冬桃/著

総文字数/215

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

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「好き。」 それは、 世界で1番 あったかくて、 嬉しくて、 不思議な、 言葉。
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老舗旅館の看板猫・クロ(12歳)と大女将は、シンディ・ローパーの曲と共に1984年へ! 目覚めると僕はイケメン青年に、女将は白猫に?! 亡き夫との再会、昭和の大事件、そして明かされる「タイム・アフター・タイム」の真実。 猫としての忠誠心と、人間としての淡い恋心が交錯する、切なくも温かいひととせの奇跡。
夕焼けの下で、もう一度

総文字数/6,846

恋愛(学園)3ページ

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   佐々木悠にとって、齋藤葉月は「よく笑う人」だった。  同じクラスにいて、廊下ですれ違えば軽く会釈する程度。会話らしい会話は、ほとんどしたことがない。  それでも目に入った。  誰かに話しかけられれば立ち止まり、困っていれば自然に手を差し伸べる。その距離感が、佐々木には少し眩しかった。 「齋藤ってさ、いい人だよな」  前の席の男子がそう言った時、佐々木は曖昧に頷いた。  “いい人”という言葉が、褒め言葉なのか、逃げなのか分からなかったからだ。  ある日の放課後、教室に忘れ物を取りに戻ると、窓際に齋藤が一人で立っていた。夕焼けが差し込み、教室は静まり返っている。 「あ、えっと……忘れ物?」  声をかけられ、佐々木は少し驚いた。  思ったより、声が柔らかかった。 「うん。ワーク」 「そっか」  それだけの会話。沈黙。  気まずさをごまかすように、佐々木は口を開いた。 「……齋藤って、誰にでも優しいよね」  言ってから、少し後悔した。  彼女は一瞬だけ視線をこちらに向け、すぐに窓の外へ戻した。 「そう見えるだけかも」  それ以上、話は続かなかった。  佐々木は「変なこと言ったかな」と思いながら教室を出たが、その理由までは考えなかった。  数日後、クラスで誰かの噂話が出た時、佐々木は軽い調子で否定的な言葉を口にした。  その瞬間、齋藤がこちらを見た。ほんの一瞬、眉が動いた気がした。  何も言われなかった。  けれど、その視線だけが、なぜか心に残った。  まだ知らない。  彼女が、どんな言葉を大切にしているのか。  自分の言葉が、どこまで届いてしまうのかを。  けれど、すでにいくつかの言葉は、静かに積み重なり始めていた。
鏡の中の貴方が微笑んだ

総文字数/19,090

恋愛(その他)6ページ

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俺恋愛興味無いんだよね なんて振ったくせにもう遅いよ・・・ 絶食系上司 氷上浩一(ヒカミ コウイチ) × 真面目で不器用なおっとり系部下 雪白桜蘭(ユキシロ サクラ) × 桜蘭に甘々な夢の中のもう1人の氷上さん「彼」 転職先の職場で好きになったのは30歳歳上の上司だった。 氷上さんに振られて立ち直れない桜蘭。 ある日夢の中の「彼」に出会ったことで桜蘭の人生は大きく変わってしまう。30歳差・すれ違う2人の切ないラブストーリー 前から小説を書いてみたいと思っておりまして今回初めて書いてみました。 もし読みづらいとこあれば感想アドバイス等お待ちしております。
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月は遠く離れたふたりを結ぶ唯一の光。 それは、言葉よりも確かな約束だった。
蝶々のいるカフェ
konoha/著

総文字数/15,759

恋愛(ラブコメ)9ページ

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そのカフェには蝶がいる。だが、そのままで見られない。スマホのアプリで見るのだそうだ。拡張現実(AR)という技術を使っているらしく、店内をスマホでかざせば蝶が見られる。そして、次第に私とマスターはその蝶に振り回される。それにバイトの恋ヶ窪、小川さんも加わって…… カフェの日常ものです。 ・主人公(小説家) 宮沢(みやざわ) ・マスター 北村 任三郎(きたむら にんざぶろう) ・バイトのウェイトレス 恋ヶ窪 砂花(こいがくぼ さか) 小川 美羽(おがわ みわ)
嘘でも恋していいですか?
景華/著

総文字数/11,063

恋愛(ピュア)9ページ

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「来てしまった……」 あることを理由に一方的に彼氏に別れを告げられた舞は、『嘘でもいい。ちゃんと愛される経験が欲しい』と、レンタル彼氏に手を伸ばす。 そして舞とレンタル彼氏『瑠璃』は嘘の恋人の時間を過ごす。 互いの素性を知らないままに。 互いの事情を知らないままに。 ただその時間だけを。 逢瀬を重ねるうちに『瑠璃』に惹かれていく舞。 だけどどれだけ一緒に居ても本当の彼が見えてこないどころか、時折見える『他の嘘彼女』の存在に、すれ違っていく。 お金で繋がった二人の恋の行方は──……?
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色を自在にあやつることができる 魔法使いのクルルと、 その相棒でお友達のフェレット・カラ。 ある日、イタズラ好きで有名な 『怪盗ロイ』が町に現れて、 さまざまなものの色を盗んでいっちゃった! 困っている人を魔法で救ったり、 謎を解いたりしながら、 怪盗ロイを追いかけるよ!
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【ジャンル】 恋愛 【キーワード】 ①孤高 ②生徒会 ③腹黒 ④二面性
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王立リーンデルク魔術学園の卒業式の前日、美貌と知性と魔力のすべてを兼ね備えた『完璧』な公爵令嬢セリーナ・ルーベルデンは、地味な同級生であるジル・マークスに呼び出される。卒業式前につきものの行事(告白)だろう、と思いながら足を運んだセリーナは、ジルに「あなたの婚約者である王太子は、明日、ダンスパーティーの会場にて、貴方に『婚約破棄』を通告するつもりである」という忠告を受ける──
異次元からの彼(ショートショート版)

総文字数/2,097

恋愛(キケン・ダーク・不良)6ページ

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契約プレゼントされたのは乳首とクリのピアス。禁断のサイトで出会った彼は異次元の悪魔だった! 復讐や奇跡と引き換えに要求される普通でない変態行為。これって調教プレイや拷問じゃないの? やるかやらないか、挑戦的に問いかけられたらやるっきゃない!
まほうどうぶつのお医者さん
hana*/著

総文字数/15,150

絵本・童話9ページ

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*野いちごぽっぷ小説コンテスト応募作品*
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