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298,024
給料0円のお花屋さん

総文字数/3,861

青春・友情3ページ

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あなたに100本の赤い薔薇を。
君を守るその日まで
yazakura/著

総文字数/12,445

恋愛(ピュア)3ページ

【短】報われない片想いは無益だと思いませんか…?

総文字数/3,861

恋愛(オフィスラブ)3ページ

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知っていたら、手なんか伸ばさなかった…。 他の誰かと重ねる貴方を。 好きになる事はなかった筈なのに…。 小宮山圭子(こみやまけいこ) × 園部駿(そのべしゅん) いらない、いらない、いらない。 そんな、重い愛なら…。 私はいらない。 そう思うのに、また求めてしまうから…。
二人で見た青い空

総文字数/2,676

恋愛(ピュア)3ページ

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青い空は二人の思い出。
ミハルと雨

総文字数/3,049

ファンタジー3ページ

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ミハルは雨を呼ぶ少女だった。
チェーンメール

総文字数/2,638

ホラー・オカルト3ページ

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4日以内に44人に回さないと0時ピッタリに殺される… 呪いのチャットを見てしまったあなたはもう逃れられない…
そういうことは、聞いてない!

総文字数/3,871

恋愛(ラブコメ)3ページ

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そういうことは、聞いてない! お前は誰なんだ!? ゲームの世界に転生しちゃった悪役ポジションの千景(ちかげ) ✖️ 男の子だけどゲームのヒロイン?の葵(あおい) ✖️ 攻略対象であり、千景の婚約者の晴人(はると) の3人の話。
願いを超えたその先に
ユーマ/著

総文字数/4,574

恋愛(その他)3ページ

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古びた神社で起きた小さな奇跡𓂃 𓈒𓏸
秘密レター
菜緒花/著

総文字数/2,720

恋愛(学園)3ページ

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「及川」 授業中突然当てられて焦っていた私に カサッ 机の上に紙が置かれた *答えは、ぼんやりしてる* そう書かれたノートの切れ端を隣の席の男の子が渡してくれたんだ そんなことから始まった "ノートの切れ端(手紙) " でのやりとり。 授業がうんと楽しくなって、待ちきれなくて たまっていく手紙と比例するように積もっていく私の気持ち いつかこの気持ちを言葉で伝えられるといいなぁ
僕に選択肢はありません!!

総文字数/7,195

ファンタジー3ページ

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ゲームを始めますか? [はい] [いいえ] 宙に浮いたプログラムが、僕を見てる。 ゲームを始めますか? 【はい】 [いいえ] 僕は空中に手を伸ばし[はい]を選択した。 ________ ✦‧✧̣̥̇‧✦七瀬牙紅॑‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇ ナナセガク ✦‧✧̣̥̇‧✦シスター‧✧̣̥̇‧✦‧✧̣̥̇
なんで、あなただったのかな
まひれ/著

総文字数/4,476

恋愛(ピュア)3ページ

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ただただ、あなたの事を好きになったの。 ねぇ、どうして私が好きになった相手は あなた、だったのかな?
わたし

総文字数/1,199

恋愛(キケン・ダーク・不良)3ページ

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26歳。 色んな経験した。それでもまだまだこれから。 明日も笑顔で、元気に。
いじめと内気少年
宵月猫/著

総文字数/2,508

青春・友情3ページ

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成績、容姿は一般的で、平均的な少年 楠原 優希【くすばら ゆうき】 とある事情からいじめに会ってしまう 彼は解決の糸口を見つける気もなく いつものようにいじめをただ黙って耐える そんな彼のお話 いじめ、ダメ、絶対 ってことで書いていきます
恋は甘酸っぱい果実のように

総文字数/3,140

恋愛(ピュア)3ページ

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切ない恋。それはまるで空の青ひとつない。雨降りのような感情で。 この恋は辛くて苦しいけど、いつか来る幸せのために一生懸命生きよう。 恋を教えさせてくれてありがとう。好きにさせてくれてありがとう。感謝の気持ちがいっぱいだよ。
嘘でも君の『好き』が聞きたい。
こむむ/著

総文字数/4,357

恋愛(ピュア)3ページ

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君はいつも、私以外の人を好きという。 嘘でもいい。 嘘でもいいから、私に「好き」だと、 そう言ってほしい。
僕は森のお医者さん
豆もち/著

総文字数/2,154

ファンタジー3ページ

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森の中に住む1人の幼子ニャイト。怪我をした人を助けるのが仕事。森の薬草を使うせいか味の保証はできないが腕は凄いとか…? そんな幼子は森から出たことがない。【外の世界】に憧れ森から出たことがない引きこもりのニャイトの前に現れた【外の世界】から来た1人の人狼、【銀】 彼に出会いニャイトは外の世界を見ることが出来るのだろうか…
名探偵、猫ニャー。
猫SR/著

総文字数/6,183

コメディ3ページ

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他の場所にも掲載ちた。
死の鬼神

総文字数/3,133

ミステリー・サスペンス3ページ

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命とは、生き、笑い、悩み、傷つき、そして、奪い合う
『隔絶する密室』

総文字数/4,140

恋愛(ピュア)3ページ

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まず、この題名である隔絶と、密室は同義語ではないか? そもそも密室というものは外部と隔絶されているからこそ"密室"と呼ぶのであって、外部と隔絶されていなかったらそれは密室とは呼べない。だから、それはある意味当然のことであって、隔絶する密室とは"頭痛が痛い"とか"馬から落馬"といった二重表現になっていると思った方。その意見は正しい。しかし二重表現が常に語法であるとは言えないという意見もある。ことばというのは表現方法であるから、それは一種の生き物であって、時代とともに変化することもあるし、またその単語を強調するために意味が重複する単語を使用するという場合もあるという。 ただ、書き言葉にわざわざ二重表現を使用するのはいかがなものか。というのは最もな意見だ。そもそも、隔絶する密室ってなにを強調したいのかいま一つ意味が理解できない気もする。密室をさらに強調するとしたら"誰もは入れない密室"であるとか"鍵のない密室"であるなら、それは正しい二重表現であると言えるかもしれない。隔絶された密室では、二重表現であってもあまり適切であるとは言えない表現だと思われるわけである。 そう考えると、世の中は矛盾と撞着に溢れている。くだらない小説のタイトルひとつ取ったところでこの矛盾である。辻褄が合わないことなんていうものは身近に溢れ返っているのだ。だから皆さん。小説のタイトルひとつでそんなに目くじらを立てずに寛容な気持で読んでみてください。
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