「話」の作品一覧・人気順

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狼と赤ずきんは恋に落ちてしまった

総文字数/4,306

恋愛(ピュア)14ページ

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この恋は友情なのか
みあ/著

総文字数/2,410

恋愛(実話)3ページ

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この気持ちは恋なのか?それとも友情なのか分からない私が、、、、
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オカルト屋へようこそ

総文字数/3,908

ホラー・オカルト3ページ

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【短】綺麗なアイじゃないから…。

総文字数/2,951

実用・エッセイ3ページ

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別れよう、私から。 この心から消えてしまえ、貴方なんて。 もう、我慢も限界…。 その口唇から零れる言の葉は…。 もう、私の中には響かない。 二度と、響かない…。 きりり、と上唇が血に滲む程噛んで。 私は涙を幾つも零した。 そして、許しを乞い続けた…。   栗原渚(くりはらなぎさ) × 塚本壮一郎(つかもとそういちろう)
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赤い糸〜8年の軌跡〜

総文字数/7,184

恋愛(実話)3ページ

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美 「よいしょっと。あとは棚だけか。」 日差しの強い日曜日の朝。 セミの鳴き声や夏休みだからか 公園で遊ぶ子供達の声が聞こえる中 私は 部屋の大掃除をしていた。 美「んー…これはいらないか…あとは… あれ? うわ!懐かしい〜! 高校の時からのアルバムだ〜!」 16歳の時からマメに作っていた アルバムを見つけて つい懐かしくなって見返してみた。 ペラ…ペラ……。 美「あ…これ……。」 16歳高校一年生の夏に行った 宿泊学習の時の写真を見つけた。 この時に初めての彼氏ができたんだ。 段々と蘇ってくる記憶。 この時からだ。 私の人生の歯車が狂い出したのは。 これは私自身が経験してきたことを基に書いたノンフィクション作品です。
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飛び抜けて美人でも、飛び抜けて女子力があるわけでもない。 ましてや、全てが普通以下。 基本すっぴんでひっつめ髪の冴えないアラサー女が。 何故か、容姿端麗・スポーツ万能・天才的な頭脳の持ち主である。 イケメン男子に好かれてしまった話。 冴えないアラサー女(引きこもりで小説作家)とイケメン男子(社交的で編集者)の恋やいかに。
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魔女の作った幸せな世界

総文字数/299

絵本・童話3ページ

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幸せな世界を作ることが小さい頃からの夢だった。そんな魔女が夢を実現していく物語。
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地塗られた探検家

総文字数/2,098

ホラー・オカルト3ページ

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学校帰り、いつも気になっていた無人の洋館に来た。 私と二人の親友は、不運が重なって不気味な洋館の中に入ることになる。 過去の事件も絡む。       裏切る?誰を置いていく? あの人は誰?          ここから出る方法は? 生き残ることが出来るのは四回まで。 あいつから逃げろ! 「作家たちの話」の続編です。短編集のような形式なのでこの作品から読んでも大丈夫。だと思いますが、途中でわからないところがあれば前作を確認してみてください。
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涙花~なみだばな~
華林檎/著

総文字数/2,136

ノンフィクション・実話3ページ

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強く生きるってどんな事なんだろう…
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気をつけて!〜身近なところで起きること〜

総文字数/2,249

ホラー・オカルト3ページ

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はじめまして、ようえいと言います これが初めての投稿になりますがよろしくお願いします。 ぜひ読んでください
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『 言えなかった,12年間 』

総文字数/3,186

恋愛(実話)3ページ

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最初の恋は12年間だった。 今でも忘れる事はない ずっとずっと大好きだった。 大好きだから,側にいた 大好きだから,信じてた。 大好きだから,距離を置いた 大好きだから,信じなかった。 大好きだから,仮面を被った そうしてでも,守りたかった。 そうやってあたしは崩れた… 大好きだから,薬が必要だった 大好きだから,手首を切った。 大好きだから,泣かなかった 大好きだから,嘘ついた。 大好きだから,死にたかった そうする事で,永遠にしたかった。 ずっと思ってた 永遠なんか,この世にない。 そんなあたしに君は生きて永遠を見せるって ずっと言い続けてくれてたよね。 2人しか知らない,12年間 すれ違う事しか出来なかった,12年間。 お互い傷つけあった,12年間 それでも大切な12年間。 失うなんて,頭になかった あの日から,2年立とうととしてるよ。 … 君はあたしを覚えてますか? … 2度と時間は戻せなくても 2度と逢う事なんかなくても どうかあたしを,あの日々を ずっとずっと忘れないでいて欲しい。 このストーリーは全て実話です。
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読めば読める短編
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陽は昇り、陽は沈む
Ayumi S./著

総文字数/2,448

ファンタジー3ページ

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作者が創作の道にあこがれ、初めて書ききったショートショートです。まだまだ慎重に手探りで書いてました。
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鏡面世界でペットを飼う話
konoha/著

総文字数/22,114

恋愛(ラブコメ)6ページ

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村瀬 正弘(むらせ まさひろ)はあるアプリを見つける。スマホが鏡になるアプリだ。 もちろん、それだけでなく、その鏡の中でペットを飼うことができる。そして、メッセージをペットを使って誰かに送ることもできる。 部屋をコーディネイトしたり、ペットとおしゃべりもできる。 幼馴染の亜美とペットでのメッセージ交換をするが、そこに転校生の上石が現われる。 上石は村瀬に接近を試みるが…… ※鏡面世界の定義には『出入りできる』というものがあるみたいですが、この話はそういうのはありません。
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月の都の姫君はスローライフを送りたい。

総文字数/14,941

恋愛(その他)6ページ

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【 実話を元に書かせて頂きます 】 ※出てくる名前は変えさせて頂いてますが 話の内容は全て私の実体験です。
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クリスマスなんて夢見ない

総文字数/6,623

恋愛(ピュア)6ページ

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「ロマンスまであと一歩」 自分の気持ちに素直になれない女・山内ひとみ(やまうち・ひとみ)と踏み込みが足りない男・松戸(まつど)とのロマンス前のお話。 **本作は短編作品となっております。 **タイトルにクリスマスとありますが、作中の時期はクリスマス前です。 狐「クリスマスの予定がないけどつい見栄を張って用事があるって言っちゃう人っているよね?」 狐よ、誰に聞いているのかな?
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実話怪談「鳴いた猫」
赤鈴/著

総文字数/5,337

ホラー・オカルト6ページ

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これは一般の人が体験した実話を基にしたお話です。 地名、個人名は仮名(イニシャル)でございます。 Kさんには事前に掲載許可をいただいております。 ※私のDLsite blogに裏側と後日談を書いた記事もございます
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ぷりけつヒーロー 尻は地球を救う 第2話
赤鈴/著

総文字数/18,934

ファンタジー6ページ

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 怪人ボインを見事倒した品川 凛太郎はいつもと同じ朝を迎えていた。 いつもと違うことがあるとすれば、それは凛太郎自身の心境だった。 怪人ボインとの一戦は当然の如く大々的にマスメディアでも連日取り上げられ、学校でその話題になる可能性は非常に高かった。  案の定、教室内で友人である杉本 武史にお台場で起こった変なヒーローと女の怪人の話題を振られ冷や汗をかく凛太郎。 そこに担任である佐々木 幸一が入ってきて転校生を紹介する。その転校生とは研究所の辻 照子だった。 驚いた凛太郎は昼休みに屋上へ照子を呼び出し、問いただす。 そこで照子の口から語られた理由に凛太郎は改めて自分が関わったことに対する重大さを思い知らされる。  放課後。凛太郎の幼馴染・神田 由美が下駄箱で一人靴を履き替えている凛太郎を見かけ、声をかけようとする。そこに照子が現れ、由美よりも先に凛太郎に声をかける。「帰りに研究所に寄るなら一緒に帰ろう」と誘う照子。それを複雑な想いで見つめる由美。 由美は自身に気合を入れてから二人に声をかける。 二人の仲の良さを知った照子は気を遣って一人で帰ると凛太郎に告げ、去っていく。 夕陽でオレンジ色に染まった道を肩を並べて歩いていく二人。 そこで由美は凛太郎に告白することを決意するのだが……。  一度帰宅して着替えた後に研究所へ向かう凛太郎。 目的は学校に照子を差し向けた理由を丸田 晋助の口から直接聞くためだった。  研究所に着いた凛太郎は晋助を問いただす。 その最中、怪人出現を告げる警報音が鳴り響いた。 モニターに映し出された怪人は体操服にブルマ姿で童顔のお尻のデカい女の怪人だった。胸も怪人ボインほどではないが大きい。 晋助の指示で早速出動する凛太郎。  凛太郎が転送された先はとある公園だった。そこで変身し、怪人の元へと急ぐ凛太郎。 怪人の名は"デカシリ" 凛太郎渾身の"ヒップアタック"が炸裂する。吹き飛ぶ怪人デカシリ。 これを好機と見た凛太郎は必殺"ぷりけつビーム"を放つ。 ぷりけつビームは直撃したかに見えた。 しかし、煙が晴れた先には左手に盾を構えた、無傷の怪人デカシリの姿があった。 動揺する凛太郎。ぷりけつビームは一度撃つと15分間は撃つことができない。 残された必殺技はヒップアタックのみ。それも「見切った」と断言する怪人デカシリ。
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森の奥のとある魔導師達の話。
余.白/著

総文字数/8,181

ファンタジー6ページ

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ある時代の、ある外国の話だ。 その国では、魔法を使うことが出来る魔導師と、非魔導師が共に暮らしていた。 在る者は医者として、また在る者は町娘として。 小さな争いはあったものの、幸せだった。誰もかも。 けれど、平和な日常は呆気ないほどに消えた。 疫病が流行り、雨が降らず、人は心がぼろぼろになってしまった。   優しい心を持った彼らも、誰かに責任を押し付けたくなった。 誰かが言った。「全ては魔導師のせいだ」と     誰かが言った。「魔導師が居なくなれば良い」と         人々は言った。「魔導師を殺せ」と 一つの団体は言った。「魔導師の事は任せて欲しい」と                    かくして始まった魔導師狩り。 先導するは人々の希望の光。名は“騎士団” 国の魔導師を一気に駆る計画が実行に移された。                 12月の25日だった。      魔導師達はこの日を“聖夜の悪夢”と呼んだ。                 捕まらなかった多くの魔導師は国外へと逃げた。 しかし、国の森の奥深くで隠れて暮らす魔導師も居た。                          これは、そんな魔導師達の、何処にでも在る話。
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