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月夜の天使

総文字数/94,559

ファンタジー201ページ

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切ないラブファンタジー        ~天使は戦う 愛を込めて~    君が誰であってもアイシテル 加奈は不思議な占いの館に足を踏み入れた。 『あなたを見守ってくれる天使が必ずいます』 天使のような弟の瑞樹、あなたは誰? 「永遠」に愛する運命を背負った加奈と十夜と瑞樹。 3人の前世からの運命が複雑に絡み合い、今、究極のラブストーリーが始まる! 【野いちご新人賞】 Bクラス入りしました! 【野いちごおススメ作品】に選ばれました。 ありがとうございました! ★姫月の処女作です。読者様、じわじわと 220名超えです。ありがとうございます。    レビュー感謝!      和宮樹様・冬馬雪様  *りお*様・優雨葉様
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【短】隣の部活のアイツ

総文字数/9,353

恋愛(学園)46ページ

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バレー部とバスケ部。 一つ屋根の下で共引退試合にむけて一緒にがんばる2人… 好きだけど…… いまいち発展しない。 そんななか桃華に届く一通のメール…… 全てはそこから…….。.:*♡ 祝pv数 14万越え!!! 読者数40人越え!! 読んでくださった皆様方。 ほんっっとにありがとうございます!!!!! *・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・* ♡一途に想い続ける♡ 佐々木 桃華(ささき ももか) × バスケ部エース&キャプテン モテモテ男 池谷 竜哉(いけたに りゅうや) *・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・* ♡イイオトコ企画参加作品♡ さぁ、まずは……… ポチッとな。 ⬇︎
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幻想美術館
茨月/著

総文字数/7,685

絵本・童話46ページ

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ここは、幻想美術館。 ごゆるりと、お楽しみください。
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アリス図書館‡QUEEN
香愚夜/著

総文字数/81,106

ファンタジー172ページ

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あるはずのない場所に現れる図書館 不思議な図書館 名前は アリス図書館 そこの図書館はどんな願いも叶えてくれる その図書館にある 沢山の本を使って ただし 貴方から代償をいただきます それでも貴方は 願いを叶えますか? †・・・・・ アリス図書館の続編 ・・・・・・† ・
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図書館の恋人
佳美/著

総文字数/7,732

恋愛(その他)68ページ

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私わぁ、皆から真面目で良い子な優等生だと思われてるらしい でも…、本当わぁ、違うんだなぁ 真面目に見られてても私わぁ、ちゃんと恋だってするもん 図書館があったから、私わぁ…初めて、恋をできたと思う 図書館、ありがとう でも…私の本当の姿を皆にしられたら…どうしよう!
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アリス図書館
香愚夜/著

総文字数/105,417

ファンタジー257ページ

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あるはずのない場所に現れる図書館 不思議な図書館 名前は アリス図書館 そこの図書館はどんな願いも叶えてくれる その図書館にある 沢山の本を使って ただし 貴方から代償をいただきます それでも貴方は 願いを叶えますか? †アリスシリーズ第1† Series2の アリス図書館‡Queen も、よろしくお願いします! *。・* 読者数上昇中! 感謝感激でございます
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― Summer Drop ―
/著

総文字数/31,543

青春・友情192ページ

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新緑の鮮やかな 中学二年生の五月 生まれて初めて 野球の試合を観に行った そして 生まれて初めて すきな人ができた 2010/08/20 加筆・修正を行っています。読みづらい点がありましたらすみません。
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悲しみの館

総文字数/762

ファンタジー3ページ

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悲しみの館
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成長していく時の中で

総文字数/0

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白鳥の館という食事の付いたホールで毎晩歌う歌姫ステファニー。勲章を付けた金持ちしか入ることの出来ない館に勲章を盗んだ男ジョルジュが、白鳥の館のオーナーでステファニーの叔母のシモーヌが押し入れた。そこでステファニーの歌を聞き、ジョルジュの心が動き出す
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館のヒミツ4

総文字数/0

ホラー・オカルト0ページ

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本当にそうなのだろうか? 私は確かに光流の叫び声を聞いたはずだ 綺羅「まあ、戻ってこられたんだから    いいじゃないですか」 それもそうだ、 だけどこの人たちは信用できない 普通初めて会った人たちにおもてなしなど するだろうか? いや、しないだろう でもこの人たちはどうだろう? 私達に料理を出し、 勝手に入ったことについても何も聞かない 藍「どうかなさいましたか?」 瑠衣「きゃぁっ」 藍「申し訳ございませんっ……   驚かせるつもりはなかったんですが…」 瑠衣「いや、来ないで……っ」 なんでこの人はこんなにも私に、 私達に関わろうとしてくるの? 怖い、いや、帰りたい……っ でも美久がまだ帰ってきてない 藍「私達が…そんなに……怖いですか?」 藍さんは少し悲しそうにうつむく 美久は?藍さんはいるのに なぜ美久がいないの? 瑠衣「……あの…っ………」 美久が戻って来ないんですが? そう聞こうと思ったのに 今私が見ていた藍さんは初めからいないかのように 消えていた 綺羅「そうだ!お二人でこの館を    探検などしてきてはいかがですか?」 光流「そうですね…   俺は行きたいんですが……」 そう言って光流は私の方をちらっと見た 瑠衣「…私も行く」 綺羅「では行ってらっしゃいませ……」 瑠衣「あの…綺羅さん…ですよね…?」 綺羅「はい、そうですが……?」 私はこの人たちが信じられない だから、怖いから、言いたいことがあった 瑠衣「綺羅さん、    貴方は人間じゃない……!!!」 綺羅「急にどうしたんですか?    私は人間ですよ?」 光流は私と綺羅さんの話をただただ聞いている 瑠衣「違うっ!貴方、気づいてないの?    だって、頭からっ大量の血が………」 綺羅「…私としたことが……気づかれてしまいましたか     ですが私は人間です」 瑠衣「そんな大量に血を流して痛がりもしないし    まるで気づいてないかのように……!」 綺羅さんは少し焦った様子で 綺羅「分かりました。では本当のことを話しましょう」 ……あれ?光流は?いまですぐそこにいたのに 急に居なくなるなんて絶対おかしい 瑠衣「あの、光流は?」 (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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館のヒミツ3

総文字数/0

ホラー・オカルト0ページ

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美久「私も背は低いですけど    できることならしますよ?」 美久はお菓子を食べる手をとめて微笑む 瑠衣「え、待って…行くの?!」 美久「うん、現に困ってるんだし    行くしかないっしょ?    終わったらすぐ戻ってくるから」 と言って美久は倉庫へと藍さんについて行った 美久「どれですか?」 藍「あの一番上の青い箱です。   私は他にも綺羅さんに頼まれた事が   あるのでそちらの用事をしてきます」 と言うなり藍さんは倉庫から出て行き ……ガチャリッ 鍵を閉めた 美久「ちょっと!なんで締めるんですか?!」 藍さんには聞こえていないようだ 藍さんは倉庫からこちらに戻ってきた なのに美久は戻ってこない 光流「すいません、    トイレ借りてもいいですか?」 綺羅「はい、廊下に出て頂いて右側の    突き当りを左に曲がったところに    ございます」 光流「ご丁寧にありがとうございます」 え?!光流、行っちゃうの?! 瑠衣「一人にしないで……?」 光流「そんなこと言われても……    すぐに戻ってくるよ、心配すんな    ここの人たちもいるしさ?」 と言いそそくさと光流はトイレに 行ってしまった 私は二人が戻ってくるまで一人…… 藍「ご心配なさらないでください   すぐに戻ってこられますよ?」 と無責任なことを言うなり どこかへ行ってしまった 光流「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 と光流の叫ぶ声が聞こえてきた 瑠衣「光流?!光流を返して!    どこにやったの?!」 私はパニックになった 自分が何をしているのか分からない。 綺羅「お客様、落ち着いてください!    私達は何もしてませんよ」 瑠衣「そんなはずはないないっ……!    光流を……返してっ……」 光流「どうした?    なんで泣いてんの?」 光流が帰ってきた! さっきの叫び声は何だったのだろうか? 瑠衣「光流…?何ともない?」 光流「……へ?…なにが?」 確かに光流は悲鳴を上げていた なのに何事もなかったかのように しれっとしている 瑠衣「え…だってさっき……    悲鳴あげてたじゃん」 光流「あげてないよ?」 綺羅「聞き間違えじゃないですか?」 (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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館のヒミツ2

総文字数/0

ホラー・オカルト0ページ

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はい、前回の続きです (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) コソコソっ 私達に聞こえないように 人影が話している 綺羅「これを着なさい?    これを着てお客様方を    オモテナシしましょう♪」 藍「分かりました!   では、着替えてまいりますね」 綺羅「その間私は皆様方に食べて頂く    お菓子を用意するわ」 瑠衣たちには聞こえない。 しばらく経つと 美久「いい匂い♪」 光流「こっちからだな」 と二人は美味しそうな匂いのする方に 足を動かす 瑠衣「絶対行かないほうがいいよぉ    ねぇ、帰ろ?」 そういう瑠衣の言うことも聞かず 二人は先々進んでいく。 すると、食堂だろうか? 匂いのもとはこの部屋からだ。 バンッ! 美久はもう待ちきれないというかのように勢い良くドアを開けた 美久「すいませーん」 目の前には長い机と椅子が並んであった そしてその机の上にはお菓子が乗ってある 光流「お菓子だ、貰っていいのかな?」 美久は 美久「いいでしょ!」 と言ってお菓子をひとつ摘み 口の中へ入れる それを見た光流は美久の真似をするかの様に 同じ様に口にお菓子を運ぶ 瑠衣「勝手に食べちゃダメだよぉ    それに、毒とか入ってたら    どうするの?!」 瑠衣は心配そうに二人を見ている 綺麗「どうぞ御三方様、    お掛けになってくださいませ」 光流「あ、すいません    勝手に上がって食べちゃって    こんなとこに人が住んでるなんて    思わなくて」 綺羅「いえいえ、ゆっくりして    いってください」 光流「ありがとうございます」 瑠衣「あ…貴方は何なんですか……!」 綺羅「あなたと同じ人間ですよ?」 瑠衣「そんな訳ないっ……」 瑠衣は訳もわからず否定をし続けた 綺羅「藍、私は忙しいの、    次の料理の為に    あれをとってきてくれる?」 藍「分かりました」 そう言われ藍という メイド姿をした女の人は 倉庫の中へ、 綺羅という同じくメイド姿をした 女の人は調理場へ消えていった ……のだが、藍という人は すぐに戻ってきて 美久に声をかけた (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまだ今度☆
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館のヒミツ1

総文字数/1

ホラー・オカルト1ページ

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皆様始めまして 初投稿ですっ これからよろしくです (。-ω-)------キリトリ線--- 館のヒミツ 光流(ミツル)は朝から学校で雑誌を眺めていた 光流「面白そ~」 そこに光流の彼女瑠衣(ルイ)が横からその雑誌を覗く 瑠衣「何見てるの?」 光流「これ見てみ?」 そこに二人の友達、美久(ミク)が割り込んでくる 美久「どれどれ~?見せて見な?」 光流「ほら、これだよこれ」 瑠衣、美久「幽霊屋敷?」 瑠衣と美久は口を揃えて同じことを言った 光流「ああ、面白そうじゃないか?この近くみたいだし、今夜肝試しに行こうよ!」 美久「いいじゃん!私行きたい!」 瑠衣「や…やだよ?…怖いじゃん……」 どうやら行きたくないのは瑠衣だけの様だ、 多数決で瑠衣は強制的に行かされることになった 光流「ここ…か?…着いたぞ」 瑠衣「え…怖い…よぉ……」 そう言って瑠衣は光流にしがみつく 美久「瑠衣は光流が居るじゃん!いざとなったら守ってもらえるでしょ?」 光流「そうだよ!瑠衣には俺がついてる、だから心配するな!…な?」 その瞬間扉が、ギィィィ………という音を立てて開いた ???「…イラッシャイ」 ???「こらこら…藍、そんなふうに言うと…     お客様方が怖がってしまう     でしょう?」 藍「スイマセン…綺羅さん」 途端に二人の女性の声が聞こえた。 私達を招待しているのか… いや、そんなはずはない 「藍」アイと呼ばれた人は危なそうな感じだし 「綺羅」キラと呼ばれたその人は 「藍」という人の教育係的なものだろうか? そもそも人かどうかもわからない そんなのも気にせず光流と美久はズケズケと 中へ吸い込まれるように入っていった 瑠衣「二人共待ってよぉ!」 瑠衣は怖がりながらも二人の後をついていった 扉をぬけると目の前の部屋はリビングのようなところだった。 床には真っ赤な絨毯(じゅうたん) が敷いてある 光流「なんか楽しくなりそうだな」 美久「そうだね♪」 瑠衣「ここ電気無いの?暗いよぉ」 カチカチカチっ 瑠衣の言葉に反応したのか勝手に電気がついた 瑠衣「ひゃぁっ」 奥に人影が見える。 だけど二人は気づいていないのか 面白そうに辺りを見渡している (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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図書館
雛奈子/著

総文字数/0

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あの夏 人生をかけた浪人生活の中 毎日通う図書館で見かける謎の青年。 大学生になった主人公が語る ひと夏の、 不思議で少し淡い恋の物語 たしかに彼は、そこにいた
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リリスの館~噂~

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未編集
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図書館の君

総文字数/0

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いつも見ている先輩ーー 名前も分からない でも私は毎日通ってるー
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  • 作家名
半妖館

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赤月の下 孤独な半妖達を 闇から救い出せるのか... 「ようこそ...半妖館へ...」
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  • 作家名
館。~逃げろ~

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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
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  • 作家名
図書館戦争

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新しい命を
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  • 作家名
恐怖の館へようこそ

総文字数/0

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皆さんは、恐怖の館というのを知ってますか? 一度、その館に入ってしまうと一生抜け出せなくなる館です。 その館は、いろんなところに存在します。 皆さん、恐怖の館を見つけた時はご注意を。 もし、入ってしまうと抜け出せなくナリマスヨ?
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