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大人になんてなりたくない
Hitore/著

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恋愛(ラブコメ)0ページ

私も人間なんだよ

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いじめてなにが楽しい
これって私だけ?〜依存〜

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実用・エッセイ0ページ

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依存:あの子かわいい、私の友達。何着ても似合う、どんなメイクも似合う。可愛い友達にかっこいい友達。可愛い友達はいるよ。何着てもどんなメイクも似合わない私を友達だと言ってくれる人。 好き好き大好き、私の恋人。背も高くて優しくてかっこいい。SEXも上手だしなにより気持ちい。私には勿体ないくらい素敵な人。こんな私を大切な恋人だと言ってくれる人。 絶対離さない、一生大事にする。大切にする、私に出来ることがあればなんでもするって言いたいけど、そこまで優秀じゃないし偉くもない。地位も名声も富も権力もないから私にできることならできる範囲でやれる範囲で…って伝える。 私は何も持ってないよ、可愛い顔も服も。金も権力も。特別な才能って言えるようなものなんか特にね。 でもね、そんな私を大切にしてくれる。可愛いって褒めてくれる、似合うって言ってくれる、大好きって言ってくれる。また遊ぼうねっていつでも会いにおいでって。 行くよ、遊ぼうよ、ずっと一緒にいて欲しいなって思ってくれるくらいに。 約束やお願いごとをしてくれなくなったらって思わない、思えない。言われたりそういう態度を取られたら私は死ぬね。物理的な意味で、精神的な意味で。社会的は意味で。 だから思わない、思えない。 四六時中、ずっと一緒に居たいよ。 私が思っている友達から見た私はただの友達なのかな。もしそうなら何番目に大切なのかな。少なくとも1番じゃないのは分かってる。 恋人って言ってくれる、思ってくれてるであろう恋人は私の事、どんな人よりもどんなものよりも1番だって思ってくれてるのかな。過去も現在も恋人とよべる人、思える人が1人だけなら私は恋人の中で1番だね。もし違うなら何番目に大切なのかな。 要はあなたが居ないと私は物理的にも精神的にも社会的にも現実的にも生きていけない。生きている意味がない。1分1秒を生きている意味がないって思ってるんだよ。
スマホって

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 もしもこの時代に携帯電話がなかったら?すぐに連絡が取りあえて、電話をかけることもできる便利なアプリがなかったら?私生活を写真と共に煌びやかに公開するアプリがなかったら?  私はあなたという人とどんな関係を持ち、歩んでいたのだろうか。 友達はたくさんいる。いや、そうでもないかも。友達が多そうに見えて私が胸の内を語れるのはほんの数人。今日も中身のない会話に「wwww」「笑笑」「爆笑」という相手が喜びそうな笑いの代名詞を真顔で文章の後ろに付けて送信する。本当に面白い時もある。でも「笑」くらいつけないとあまりに素っ気無いじゃない。私は嫌われたくないんだよ、というより、しょうもないことでこの子には愛想がないんだと思われたくない。それで人間が自分から離れていくくらいなら、自分を偽ってでも愛想良くしておいた方がいい。結局自分は、1人で生きることのできない弱い人間なのだ。1人で生きている人、あなたはすごい。尊敬してる。こんなだだっ広い世界で指の隙間からどんどん流れ出ていく情報がある中、どうして私は大事な情報は見逃すのに、自分が傷つくような些細な投稿や他人からの言葉はしっかりとキャッチして、1人で傷付いているのだろうか。でも私は他人の前では何の気なく明るく振る舞って、家に帰って1人になると知らずのうちに涙を流していることがある。その涙ってものはしつこくて、どれだけ頭で「私は大丈夫」って喋りかけても塩辛いものは滝のように溢れてくるのだ。
わわ

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あいうえお
スポーツ女子とモテ男子

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木本 かおる kaorukimoto ベリーショートのスポーツ女子 渡辺 孝太 watanabekouta 学校1モテるクール男子 そんな2人の甘い恋
スポーツ女子とモテ男子

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木本 かおる kaorukimoto ベリーショートのスポーツ女子 渡辺 孝太 watanabekouta 学校1モテるクール男子 そんな2人の甘い恋
上手くいかない恋愛

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お互いに好きなのに上手くいかない私たちーー いつか上手くいく時が来ますか?
空の彼方
樹南心/著

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意味が分かると怖い話
/著

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 ※この話は、フィクションです。
僕の物語

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 変わらない毎日に嫌気をさして自殺した僕。  ……のはずが何故か自殺した日の一週間前に戻っていた⁉︎  「こんにちは。なんで自殺したの?」  一週間後に自殺することを知っている謎の美少女。  何故、死ねないのか……  その理由を知る時、僕は……      これは、僕の物語。
もう一度会えたなら

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ノンフィクション・実話0ページ

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2021年4月27日、ばあちゃんが亡くなった。 両親の仕事の都合で1週間後の木曜日である今日、お葬式が行われた。 お盆やお正月と変わらない顔ぶれの本当に小さな式だった。 『良かった。私ちゃんと泣けてる…。』 私は自分を育ててくれたと言っても過言ではない祖母の死を目の前にして、そんなことを考えていた。 私は、ばあちゃんが大好きだった。 ばあちゃんも私を愛してくれていた。と、思う。 ばあちゃんが亡くなってしまった今、そんなこと一生聞けなくなってしまったが。 私は彼女が家に残したあらゆる物を見るたびに、もう二度と訪れることのない彼女と過ごした日々を愛おしく、そして自分自身を憎らしく思うのだろう。
となりの席の田中くん

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「なんでそんな可愛いこと言うの、あーもう可愛すぎ。ちょっとは俺の心臓のことも考えて」なんてことを言ってくる、隣の席の田中くんが好きすぎて困る
雨音と共に僕は綺麗に噓をつく

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青春・友情0ページ

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雨は嫌いや 濡れるし、鬱陶しいし、何より嫌なことを思い出す あの日も雨が降ってた 俺がもう少し賢ければ 彼女のことをちゃんと見てれば 君を失うことは無かったのに その日以来俺は本心を出すのをやめた もう誰にも素を見せへん そう決めてたのに・・・
変わる美しい君に花束を

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変わっていく美しいという基準
イケナイことから始めましょう

総文字数/590

恋愛(ピュア)2ページ

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 いきなり私の目の前に現れたあなたは、   なにかを隠していて、どこか儚くて       私の心を奪ったんだ
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