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終焉の恋に愛を捧げる

総文字数/8,607

恋愛(ピュア)1ページ

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失恋──それは、本当に終わった恋だったのか。
月下櫻涙―離れない夜―
華奨麗/著

総文字数/1,705

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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人を想うということが、 ここまで重く、静かで、逃げ場のないものだとは知らなかった。 闇に生きる男は、ひとりの少女と出会い、守ることと、失うことの境目を、少しずつ見失っていく。 名を呼ぶ声。 隣にある温もり。 触れた指先に残る、確かな感触。 それらはすべて、 日常でありながら、いつ壊れてもおかしくないものだった。
逃げ切ったら一億円

総文字数/997

ミステリー・サスペンス1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
しあわせの花子さん

総文字数/993

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
氷の法医学者と、秘密の共犯になりました

総文字数/4,655

ミステリー・サスペンス1ページ

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」編集部おすすめ作品
遭難

総文字数/739

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
薬──用法・用量を守ってお使いください。

総文字数/733

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
十七歳の冬。雪のヴェールと、君の小さな手

総文字数/2,651

青春・友情1ページ

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17歳、シングルマザー。雪が大嫌いだった私の心を溶かしたのは、窓に残された君の小さな手形だった。
永遠に美しく

総文字数/821

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
上京物語

総文字数/993

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
薔薇の秘密

総文字数/3,762

恋愛(ピュア)1ページ

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私は思い出していた。 かつて愛した人と、その思い出の断片を──。 一人称で描く、1ページ読み切りの短編。
バスに乗って

総文字数/3,150

恋愛(ピュア)1ページ

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「何で、学校の先生にならなかったんですか、リカさん」   夢を諦めたことも リカという呼び名も どうして、この人が知っているの? その理由が分かったとき 私はもう一度 あなたのバスに乗りたいと思った
私と彼だけの通話
銀朱/著

総文字数/957

青春・友情1ページ

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 野球部に勧誘されても断る苺谷さん、彼と私はあることでつながっていまして・・・・・・。
しらず駅

総文字数/942

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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しらず駅にある人間リサイクル協会の都市伝説。 ここは絶対に行ってはいけない場所だ。
もしあのとき違う人を選んでいたら――

総文字数/974

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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 宇佐原と亀木の二人は同じ会社にいましたが、全然違う性格でした。宇佐原は、仕事が早くせっかちなタイプです。亀木はじっくりものごとを進めるタイプでゆっくりした性格です。彼ら二人はある共通点がありました。二人には好きな女性がいたのですが、同じ人だったのです。その女性は二人に告白されたので、ある条件を言い出しました。営業の成績がよく、出世したほうと結婚したいと言い出したのです。
眠りの森の催眠術

総文字数/838

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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 眠りの森には美しい女性が住んでいました。若い女性は絶世の美女でしたが男が嫌いでした。  その女性にひとめぼれした男がいました。どうしても仲良くなりたくて、森に何度も遊びにやってきていました。  眠り姫と呼ばれる美女は催眠術を商売として色々なビジネスを展開していました。
キャンディーの悲劇

総文字数/991

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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 SNSで承認欲求を満たすために自己顕示欲の塊の少女がいました。  彼女のネット上の名前はキャンディーという名前でした。  すると、一通のメッセージが届いたのです。なんと芸能事務所を名乗るメッセージでした。 『あなたが一番気に入っている表情を送ってください。こちらで使用できるかどうか検討させていただきます』 『商品としてあなたを売り出したいのですがよろしいですか?』
赤いバツ

総文字数/991

ホラー・オカルト1ページ

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嫌な人を消す方法、そんなうそのような魔術が書いてあるインターネットサイトを見つけました。うそだとしてもとりあえずやってみよう。朝香は鬼のような形相でパソコンをにらめつけました。 方法は、嫌いな人の写真に赤いペンでバツをつけます。それを持ち歩いてください。1週間たったらその写真を切り刻んで捨ててください。
赤い少女と吸血鬼

総文字数/998

ホラー・オカルト1ページ

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他人に育てられた少女がおりました。義理の親でしたが、お金持ちの家で、夫人が真っ赤な赤を好んでおりました。だから、引き取った子供に、高価な赤い服、赤い靴、赤いぼうしを強制的に身に着けさせました。そのせいで、近所では赤い少女と呼ばれることとなります。 家出をしようと古い洋館に隠れることにしました。ところが、その洋館には吸血鬼が住んでいました。吸血鬼は彼女の悩みを聞いてくれました。吸血鬼を名乗る男性は見た目は大学生くらいで、話してみるととても優しい男でした。そこで、育ての母親と同級生を赤に染めてしまおうと吸血鬼は提案しました。
白い影の復讐

総文字数/952

ホラー・オカルト1ページ

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 白崎という女子が殺された。おとぎ学園の生徒で優しくまじめな女子だった。  犯人は隣野といういじわるで欲深い男子生徒とその彼女だった。  その後、隣野カップルが歩いていると後ろから誰かがついてくる。誰なのかもわからないが、それは白い影だった。  白い影は、階段から突き落とそうとすることもあれば、電車のホームから突き落とそうともする。  霊媒師は白い影と契約した。二人から離れるように、そしてそのまま成仏するように。  そして、隣のカップルと約束をかわす。その後、霊媒師は電話をかける。3回ボタンを押した。
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