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キティーからのものがたり

総文字数/7,097

歴史・時代1ページ

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『キティーからのものがたり』 ~「アンネの日記」の筆者アンネ・フランクと日記帳のキティーのヒストリカルファンタジーストーリー~ 作者・彼杵あいな ―舞台は、第二次世界大戦中のオランダ・アムステルダムー 誰にも買ってもらえずに捨てられることを覚悟していた赤いチェック模様の日記帳。彼女を救ったのは、大きな瞳を輝かせた可愛らしい少女だった…ー。 小学四年生の頃から大好きなアンネ・フランクを題材に、短編小説を書いてみました! 気に入っていただけるかは分かりませんが、これを読んで少しでもアンネのことを知っていただけたらと思います…! 元々、以前童話のようなスタイルで書いた作品なので、あまりライト文芸っぽくはないかもしれませんが、ご了承ください(^_^;)。 ※本作は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」、「ノベマ!」、「魔法のiらんど」でも掲載している作品です
ずぼら飯のすすめ(ない)

総文字数/2,767

コメディ1ページ

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冷蔵庫はキャベツと生肉、それからチョコと飲み物。 晩御飯どうしよう……。 (本作品はTwitterにて開催中の、苑田愛結様、小糸味醂mirin-koito@物書き兼リゾッター様主催の「#手抜きごはんから生まれるストーリー」 への参加作品を一部改変したものです。)
想いは遠回りして再開する

総文字数/4,824

恋愛(ピュア)3ページ

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言いたいけど言えない。言うのが怖い。でも言わなければ伝わらない。そんな少女の物語。 (本作品はTwitterの#フレーズ泥棒 にて執筆いたしました。以下、フレーズ提供主様とフレーズの一覧になります。 マスズ(@Mementomori_em )様 「その優しさにまた絆されてしまいそうになる。」 藤田当麻(@Fujitatoma )様 「なんてね、嘘だよ嘘。」 和泉直人(@izuminaoto )様 「勇気を出して。素直になる勇気を」「その一文が私の堰を切った」)
そういうことは、聞いてない!

総文字数/3,871

恋愛(ラブコメ)3ページ

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そういうことは、聞いてない! お前は誰なんだ!? ゲームの世界に転生しちゃった悪役ポジションの千景(ちかげ) ✖️ 男の子だけどゲームのヒロイン?の葵(あおい) ✖️ 攻略対象であり、千景の婚約者の晴人(はると) の3人の話。
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エリーには前世別の世界で姫だった記憶がある。平民出の魔法使いとの身分違いの恋に身を焦がし、来世で結ばれようと誓い合った記憶。他国からの侵略によって死するその時に、魔法使いが魂に刻んだ魔法によって記憶が保持されたのだった。 しかし周囲に魔法使いの生まれ変わりらしき人物が見つからないまま16年。幼馴染との縁談が上がってきてしまう年齢になってしまったところで、突然魔王に攫われる。 おとぎ話の存在レベルで人間界に干渉してこなかった魔王が何故!?と思ったら、魔王ニクスこそ、結ばれようと誓い合った魔法使いの生まれ変わりだった。 この世界の魔王はシステム的な存在であったため、記憶を取り戻すのに時間がかかったのだという。 前世と違ってお互い身分の違いに阻まれる立場でもないしさあ結婚しよう、と求婚してくるニクスに戸惑いながらも了承しようとした途端、エリーは意識を失う。そしてこの世界を作った神に「貴女の運命の人は幼馴染の勇者であり、魔王と結ばれると大きな運命がねじ曲がり世界が壊れるのでやめてくれ」と告げられる。 目を覚まし、それをニクスに伝えるも、ニクスは「君さえいれば世界なんて壊れてもいいし、君と僕が生きる世界くらい作れるから結婚しよう」と頓着しない。 16年生きた世界なので、死んでほしくない人もいるし世界が壊れたら自責でおかしくなると思う、とニクスを宥めすかし、何とか世界に影響のない形で結ばれる方法を探すことに。 しかし幼馴染が勇者として自分を取り返しに来ようとしていることを知り、事情を説明しに行きたいと告げるも、「あちらに戻ってしまうつもりかもしれない」と城から出してもらえない。前世もそのケがあったものの、16年の空白によりヤンデレと執着が加速していて監禁されてしまう。 眠るごとに「世界のために魔王と結ばれないでくれ」とさめざめと泣きながら幼馴染の勇者の近況を見せてくる神、記憶を取り戻す以前の魔王に心酔していたためにエリーを亡き者にしようとする魔王の側近に悩まされつつ、隙あらば「二人だけの箱庭で暮らそう、やっぱり世界なんてどうでもいいよね」と極端に走るニクスをなんとか操縦し、ニクスが世界のシステムを変える=新たな神になることで結ばれる道を見出す。 全ての障害を取り払い、ついに結ばれようというときに、魔王城に勇者が乗り込んできたとの報が入り、少しばかりそれは先延ばしになるのだった。
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悪役令嬢エルモ・トルッテは前世の記憶を思い出す。自分は婚約破棄されると。物語の内容ではヒロインには白いトラの姿の精霊獣が付く。悪役令嬢のエルモには黒いトラの姿の精霊獣が付くはずだった、どうしてか物語が変わっていて最大のイベントが無く、婚約破棄の日を迎える。王子に婚約破棄された、エルモは公爵家からも追い出される。トランクケース一つで彼女は見知らぬ国へと旅立つ。着いた先は山間の国サーティーア。エルモはそこで第2の人生をまったり過ごそうとした。王都と近くの街は高くて住めずに近くの小さな村トトールを次の住処に選ぶ。住める家がないか地主を訪れてお化けが出ると言う平屋建てを紹介してもらう。その家を無料で地主に譲ってもらう。しかしその雨の夜。その家に誰かが入ってくる翌朝同じベッドで目覚めて2人。無料で譲ってもらった家は魔法使いグルという青年の家だった。翌朝地主を訪ねるも、エルモをグルのお嫁さんにと嘘をついたと悪びれもなく言われてしまう。エルモは行くところがなく、街で仕事を見つけるまで家に置いて欲しいと頼むと、グルは仕事で薬草摘みにて出る日が多く、家に殆ど居ないからとエルモが住むことを許す。エルモが選んだ仕事とは酒場。そんな所で働くくらいなら俺の手伝いをしろとエルモを連れて帰る。エルモは街ではパン屋の仕事を見つけ、2人はそのまま家で暮らし始める。そして薬草摘みのお手伝いに出かけた森で、白い子トラがエルモに飛びつく。その子はグレと言ってグルは兄弟。仲良く戯れ会う2人。満月の夜。酒盛りをする村人。トトール村に住んでいる村人は獣人の村だと知る。そして、グレとグルが物語に出てくる白いトラの精霊獣と黒いトラの精霊獣だと知る。ヒロインの所為で守護の木が枯れてしまい、彼らは村に住めなくなったと知る。その枯れてしまった木の下で幸せになろうと告白をして結ばれる。幸せが訪れたエルモだったのだけど、パン屋の客としてやってきたサーティーア国の騎士。その1人が学園でヒロインの攻略対象だったアルベルトと出会う。彼はエルモのせいで婚約者に婚約破棄されたと伝える。そして元の国ではエルモを探していると告げられた。それはヒロインの所為。彼女は最大なイベントが起こらず自分が聖女として市民に崇められなくてイラついていた。そして自分でそれを起こしてエルモのせいにと企む。その企みを見事に撃破してエルモとグレは仲良く暮らす。
金のセミ

総文字数/1,072

その他1ページ

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硬筆の知事賞が取りたくて
ヨークシャテリア、トムの思い出

総文字数/1,016

ノンフィクション・実話1ページ

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ヨークシャテリアのトムの日記
快晴の空

総文字数/744

その他1ページ

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夏にある一匹のネコと出会う。
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 2009年に公開した「ケータイ小説作家に恋をしました。」  当時の一部読者に熱狂的?な支持を受けた「シャココール」(笑)  あれから12年。  当時生まれた赤ちゃんは小学6年生。  えっ!?  本当に、長い月日が流れた。  当時の読者もおとなになり、もう「野いちご」からは離れてしまっているだろう。  それでも  だからこそ  今はもう遠くにいるみんなに  12年後のケータイ小説作家のシャコに  涼太から贈る言葉を                                    2021.3    
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
狼伯爵の求婚

総文字数/9,249

ファンタジー1ページ

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 アイラに勤め先の公爵家から縁談の話が舞い込んだ。相手は、狼の一族であるグレイ・ウォーラフ伯爵。  しかし、アイラはグレイの『番』というわけではないらしい。  アイラは『番』とは魂の繋がり。その結びつきには抗えないと聞いていた。結婚後にもしもグレイの『番』が現れたら……?彼女の不安は募るばかり。
26歳のWEDDING
ルミン/著

総文字数/10,286

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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高校生から付き合って ずっとずっと私達結婚すると 思っていた。 貴方の数え切れない裏切りも また始まったかと 見て見ぬふり だってあなたが大好きだから なんか言えば喧嘩になりそう。 どうせ私に帰って来るんだから 私が目を瞑ればいい。 知らないでいた方が 私も幸せなのだから
素直になりたい
未桜縫/著

総文字数/1,105

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期歌詞シリーズ第5段! 今回は... 私の最新長編小説 "素直になりたい。"の 主人公直禾(なおか)の気持ちを綴りました 素直になれない系女子の複雑な気持ちを表現しつつも応援歌となっています♪ これを読んで小説に興味を持った方はぜひ小説もチェックしてみてください! ★小説の概要☆ 素直になれない主人公 鷲尾直禾(わしおなおか) ××× ドS悪魔?だけど黒髪イケメン 櫻庭新大(さくらばあらた) *** 苦手で 嫌いで 大嫌いだった。 でも、 その優しさに その強さに その弱さに その笑顔に その眩しさに その温もりに 触れる度に 私の気持ちは まるで季節が変わるように ゆっくりと、 でも確かに変わっていった。 素直になれない系女子、共感間違いなし! 全世界の女子たち、 自分の気持ちに 素直になれ!
キスマーク
YUーKI/著

総文字数/899

恋愛(ピュア)3ページ

力持ち
生太/著

総文字数/1,525

恋愛(その他)1ページ

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女の子に「重い」って失礼!
誕プレ。
未桜縫/著

総文字数/1,066

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期歌詞投稿シリーズ第4段! 誠に勝手ながら、今月誕生日を迎えたので 誕プレにちなんだ歌詞を書きました♪ 今までとは異なり、アップテンポな曲をイメージして作りました 良ければ音楽つけて口ずさんで下さい! ・・・*・・・ 幼なじみのことが好きなのに好きと言えない女の子が誕生日にほしいもの ・・・*・・・ 果たしてそれは? 1年に1回の特別な日 奇跡はきっと......
戦人を待つ【プロット】

総文字数/2,070

ファンタジー2ページ

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小国の乱立する島国には、大勢の「傭兵」……戦いを生業とする雇われ者がいた。 実態は暗殺業者、ケンカ屋、本格的な兵士まで様々。 これは、 諍いの絶えない世の中で、 ふりかかる争い事を斬り伏せて進む 傭兵の少女サヤと、 畑を耕していながら 戦いから逃れられない 青年ヤイバの、 剣戟の物語。 腕利きの傭兵として、数多の戦場を渡り歩くサヤ。 仕事が一段落した時だけ、彼女は山あいの、林に囲まれた小さくて温かい家に帰ってくる。 そこには青年ヤイバが、地道に畑を耕しながら生活していて、いつだって彼女を優しく迎え入れてくれた。 「一緒に畑を見ようよ」 と誘うヤイバに、サヤは応えないまま、再び戦に向かう。 帰ればいつだってヤイバに抱きとめてもらえると、そう信じて疑わなかった。 そんなある日、サヤの同業者の少女、ナギがヤイバの家に現れる。 ナギはサヤに頼まれて、サヤの新しい髪留めをもらいにきたのだ。 戦いについてヤイバが問うと、ナギは答える。 「戦いは終わらない。どちらかが力尽きるまで」 ナギは戦場に舞い戻るが、やがて、荒んだ争いに嫌気が差し、再びヤイバのもとを訪れる。 「その鍬を貸して」 ナギはヤイバの畑を共に耕す農民となった。 一方、サヤには次々と依頼が舞い込み、サヤは何を思うことなく、淡々と仕事をこなし続けていた。 次の依頼は、傭兵タカキの暗殺。 依頼者はタカキの姉だった。 タカキは、気に入らないものを片っ端から斬って捨てる、傭兵とは名ばかりのどうしようもない悪人だった。周囲に迷惑だけをかけて、楽しそうに笑うタカキは、サヤに興味を持ち、サヤの大切なもの……ヤイバを殺そうと試みる。 ヤイバもまた、以前は名の通った傭兵だった。 家を襲撃されてなお、ヤイバはタカキに屈しなかった。 駆けつけたサヤは、温かだった家の惨状を目の当たりにし、ようやく自分の過ちに気が付く。 「私はずっと、甘えて、気付かないふりをしていたんだ。 私はヤイバのために、……ここを守るため、戦わなくてはいけなかったのに」 ナギがサヤの盾となり、サヤはタカキを倒す。 最後の仕事を終え、サヤは、今までたくさんの幸福をくれた温もりを求めて、手を伸ばした。 「ただいま」 「おかえり」
冬の足跡
未桜縫/著

総文字数/703

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期歌詞投稿シリーズ第3段! 今回は私が14歳の時に書いた詩を一部修正してアップします 恋人と別れてから初めての冬を迎えた女性の 粉雪のように儚く 北風のように冷たく 寂しさで凍えてしまいそうな そんな気持ちを綴りました その中でも時に訪れる温もりや優しさで 心も暖まると良いなと思い、歌詞に込めました ぜひ見て下さい♪
桜恋
未桜縫/著

総文字数/915

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期アップの歌詞シリーズ *2作品目* 初めての恋... 何も分からなくて だけど、心から溢れ出しそうな想いに 今にも壊れてしまいそうな そんな女の子の気持ちを 詩にしてみました 良ければ 適当にメロディ付けて 歌ってみてください♪
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