
- 作品番号
- 164235
- 最終更新
- 2010/08/05
- 総文字数
- 11,544
- ページ数
- 40ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 78,707
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
ノンフィクション・実話27位(2009/02/18)
一つ目の作品『翔の生きる道』での決断は親父からの教えと言っても過言ではありません。短編だと思いますがお願いします。
この作品のレビュー
今、虐待等が増えてきた世の中で、こんな素敵な親の愛が有る!そんな事を教えてくれた1作です。子供を持つ親や、まだ親になってない方、是非読んでみて下さい。暖かい気持ちになりますよ。
今、虐待等が増えてきた世の中で、こんな素敵な親の愛が有る!そんな事を教えてくれた1作です。子供を持つ親や、まだ親になってない方、是非読んでみて下さい。暖かい気持ちになりますよ。
このお話は、家族の大切さ、お父さんの偉大さがとても伝わってきました。 家族は、やっぱり縁の切れないものだと思ったし、大切にしようと思わせてくれました。 ぜひよんでみてもらいたいです★
このお話は、家族の大切さ、お父さんの偉大さがとても伝わってきました。
家族は、やっぱり縁の切れないものだと思ったし、大切にしようと思わせてくれました。
ぜひよんでみてもらいたいです★
この作品の感想ノート
アヤビィさん
素敵なレビューありがとうございます
所詮この世で身内と呼べる人間なんて、ほんの一握りですよね
だから、身内だけは絶対に深い信頼で繋がってたいし、互いに大きい愛情で繋がれてたいです
僕はチビに対する愛情は誰にも負けてませんが、それを決めるのは自分ではありませんから
そう周りに認められるように、普通に当たり前にチビを愛してやりたいです
こんばんは。そんな事ないですって絶対、そんな事ないです。翔君の事大事だから、こうやって自分と息子との生きざまを小説に書いたんでしょ形にしたくて…。 離れていても、翔くんの事を愛してあげてるから、自分の言葉で書いたのでは そんな風に自分を卑下してたら、翔君がかわいそうですよ立派だと思います。最低な親は、全然、子供の事思い出さないだろうし、人にも話さないと思いますよ生意気言って、ごめんなさい
アヤビィさん
お久しぶりです
こちらにも目を通していただき、本当にありがとうございます♪
僕はほんとに幸せもんです。世界最高の親父をもつ事が出来ましたから
自分は最低な親父になってしまいましたが
親、子、兄弟の絆って本当に素敵ですよね
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