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眠り王子が人ではなかったのですが。

作品番号
1479297

最終更新日
2018/3/14

眠り王子が人ではなかったのですが。

白藤/著 ジャンル/ファンタジー・SF・冒険
38ページ
PV数/2,076・総文字数/15,348

昔からほかの人には見えないものが見えた。


のですが


クラスの眠り王子の秘密も
見てしまいました(困惑)


「人に喋ったら、とりつくからね」


そして脅し文句が、普通に怖いです。










秘密を知ってしまう霊感少女

平塚 朱里
akari hiratuka



×


通称:居眠り王子

大路 陽
haru oozi








「俺の傍に居たら??怖いものも寄ってこない」

『……(いや、ドキドキしすぎて無理!!)』



前の作品と、大幅な変更がありますが
温かい目で見てくださるとありがたいです




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24ページ目に
抜けていたページを入れました


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