ミステリー・サスペンス小説一覧

線路沿いのマスクマン
赤兎/著

総文字数/1,320

ミステリー・サスペンス9ページ

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僕の家の向かいに住むマスクマン 彼はいつ見てもメガネにマスクとゆうスタイル 彼のマスクの下に隠された姿を知る者は誰もいない 永遠の謎とされてきた彼のマスクの下の真実が… ついに今、説き明かされる
月光~moon light~

総文字数/29,900

ミステリー・サスペンス128ページ

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“漆黒” 彼にはこの言葉がよく似合うだろう 透き通るようなキレイな目は 闇を思わせ その瞳には感情の欠片もない 彼は人を貶(おとし)め続ける___... ☆月光~moon right~☆ 【完結】
悪逆の檻
へげる/著

総文字数/29,414

ミステリー・サスペンス86ページ

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残酷で  救いようのない話。 残忍で  目もあてられない話。 読みたいのなら、  どうぞ、ご自由に。 ここから先は、  『自己責任』になります。 あ、なんかミステリ・サスペンス部門の8位になってました。 感謝いたします。 と、喜んだけども、 このジャンルのランキング停滞してるから、 あんまり嬉しくなかった。 あ、感謝はしてます。
~黒木樹希の事件簿~

総文字数/4,701

ミステリー・サスペンス11ページ

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 通称“オカルト部”と、 呼ばれてる新聞部に所属する  女子高生『黒木樹希』 平凡な毎日をおくっていたけど   ある日、樹希は    殺人事件の  第一発見者になってしまう…
Cプロジェクト
琉玖/著

総文字数/3,342

ミステリー・サスペンス9ページ

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≪プロローグ≫ 「真山 龍斗。 彼がこのプロジェクトの重要人物だ。」 「彼を実験成功まで決して、 死なせるな。」 「どんな手を使っても構わない。」
復讐ストーカーゲーム2

総文字数/27,272

ミステリー・サスペンス91ページ

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【復讐ストーカーゲーム】 ターゲットの新・個人情報一つに付き、報酬千円。その人間を追い詰め、死に至らせばボーナス一千万円。公開された情報を、優位に使え。 参加者が復讐したい相手をランダムに選択。尚、参加者は少数か、多数か? 公開は無し。 自分のターゲットが死に至った時か、他ターゲットを殺せばサイトから脱出可能。 サイトの他言、途中棄権は死。このサイトは気に食わない相手を他人が殺害し、尚且つ、賞金が手に入る合理的なサイトなのだ。 サイト管理者・ギルティ ――孤立し、逃げた信介。 ――追うランキング上位者たち。 そんな信介を待つ友人――その想いの行方は!? ◆再生ゲームの竹下信介編
ツインテールの魔法

総文字数/87,700

ミステリー・サスペンス162ページ

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謎解き好きの元気少女 桃城夏音ーMomosiro Kanonー × クールで知的な人気者 桃城紘ーMomosiro Hiroー × イタズラ好きだけどいじられる 都築蒼羽ーTuduki Aobaー × ⋆ * * ◇ ◆ ◇ 一言で表すならば、天真爛漫 悩みなんてないと思わせるその性格、行動に 皆、惑わされる ◆ ◇ ◆ 執筆開始……2018.11.27 公開……2018.12.1 完結……2019.1.28
たまご
KOU/著

総文字数/2,093

ミステリー・サスペンス15ページ

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きっと僕は頭がおかしい
*GIMMICK*

総文字数/8,218

ミステリー・サスペンス22ページ

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どんなに不可思議な事にも カラクリが存在する。 ─それは、まるで… 手品の“ギミック”─ ◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 謎の千里眼少女 《通称“JOKER”》 × 新米ダメ刑事 《如月 聡》 【究極の凸凹コンビ誕生!?】 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇ “ハラハラ”無し!?(笑) (えっ…?) “ドキドキ”も無し!?(笑) (ええっ…!?) ─これは“ミステリー”… なんでしょうか?(笑)─ 2011/10/18~ ◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 新シリーズ始動! ※【堕天使】シリーズと同時進行で、気ままに更新中☆
愛染堂市

総文字数/131,917

ミステリー・サスペンス229ページ

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退廃的な街 【愛染堂市】 殺しを生業とする男 ペンキ屋 片手の娼婦 アサガオ 錆び付いた刑事 中島 それぞれの心が 愛染堂市に 導かれ 紡がれる ※この作品には 性的な表現や暴力的な表現が 含まれます またこの作品はフィクションであり 実在の団体・機関・出来事とは 一切関係ありません
Sun × Moon ~正反対のふたりは探偵です~

総文字数/9,524

ミステリー・サスペンス39ページ

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太陽のようなあなたに憧れていた。 楽しそうに謎を解いていく姿はキラキラと眩しかった。 月は太陽に憧れていた。
夜探偵事務所と八尺様

総文字数/40,737

ミステリー・サスペンス34ページ

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17年前、匿名掲示板2ちゃんねるに、一つの怪談が投稿されました。 日本中を震え上がらせた、あの「八尺様」の物語。 もし、彼女が、現代に再び現れたとしたら? そして、もし、彼女の前に、裏社会のどんな怪異さえもねじ伏せる、最強の霊能力探偵・山本夜が立ちはだかったとしたら? この物語は、そんな、ある種の「化学反応」を描いたものです。 原作では決して語られなかった、八尺様の、悲しい「真相」。 なぜ、彼女は子供を攫うのか。 なぜ、彼女は、あれほどまでに背が高いのか。 作者独自の視点で、その全容を解き明かしていきます。 本作をお楽しみいただく上で、もしよろしければ、YouTubeやまとめサイトで、原作である、あの伝説の書き込みを読んでみてください。 そうすれば、私の描いた、もう一つの八尺様の物語を、さらに深く、味わっていただけるはずです。 それでは、夜探偵事務所と、日本で最も有名な怪異との、壮絶な戦いをお楽しみください。 滝沢大和
今日も今日とて僕は僕をコロシます

総文字数/87,249

ミステリー・サスペンス302ページ

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やあやあ、 こんにちは。 ん、こんばんは? それとも、おはよう? まあ、あえてハローと言うのも一興か。 では皆々様々方々。 下らない話に、ようこそおいでくださって。ええ、よほどの物好きなようで。 えー、このお話は、 お節介なのか、 世話好きなのか、 お人好しなのか、 分からない魔法使いのお話であーる。 ありゃ、意味同じか。 まあ、いいや。 とりあえず、寝そべっている死体をどうしようかな。 *リンク作品 『逝きたいが生きたい』 『アイゼンハイムからの招待状』
実録・個人の土地に建築された公立の中学校物語!

総文字数/3,010

ミステリー・サスペンス6ページ

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この物語は、医師兼タレントの会楽礼山会楽礼子[アラレヤマアラレコ本名生方美緒<ウカタミオ>]一家が体験した実話です!
私は死亡者
ゆみ/著

総文字数/18,357

ミステリー・サスペンス95ページ

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初のミステリー小説です。
Room sharE
魅洛/著

総文字数/88,042

ミステリー・サスペンス85ページ

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私を酷い女だと思う? 「彼氏が居るのに隣人と…」 って、あなたは蔑む? 「悲しいときは泣けばいいじゃない」 『君こそ、どうして笑うんだ』 “リンゴは禁断の果実” 「あなたが居る」 『俺が居る』 “Repent” ―――扉の向こうに 『あなたは嘘つきだ』 でも、この愛は本物でした 壁を隔てた向こう側で あの人が私を待ってる。 あなたと私、今日までは良いルームメイトだったわね。 さよなら。 Roomshere その壁の向こう側にあるのは 禁断の恋 狂気を一つtakeoutで 「私とルームシェアしない?」 ☆2018,03/10 Start☆ ★2018,09/14 Fin★ ・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆♪・:*:・゚'★.。・:*:・゚'☆♪ 素敵なレビューありがとうございました! さいマサ さま pinp さま 復縁 サチコ さま
二択(君だけ)

総文字数/6,306

ミステリー・サスペンス21ページ

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僕は、 君以外、選ばない 【ニ択No.5】
Crime
沙癸/著

総文字数/1,820

ミステリー・サスペンス7ページ

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―犯罪 手を罪で汚した者たちは 仮面を被り偽りの人生を歩く 踏み入れば 二度と元の世界には戻れない― 大切な人が目の前で “消えてしまう” そんな怖く、 恐ろしく、 悲しい光景を見て、 あなたは今まで通り 生きられますか?
最後のひと押し

総文字数/10,487

ミステリー・サスペンス7ページ

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医療アンドロイド【HA-03G】が 精神治療を担当することになったのは、 SNS上で「天使」と称される 美しい女性だった。 ※少し過激描写が含まれます。 ご注意ください。 ●他サイトでも公開しています。
双子の被検体に依存されています。

総文字数/4,939

ミステリー・サスペンス7ページ

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双子が捨てられていた。 体はボロボロで、衰弱している。 ダンボールに入れられて2人で身を寄せ合いながら、雨に打たれふるふる震えていた。 「拾ったら捕まるよなぁ…」 救済を求める双子が、頬に雨なのか涙なのか分からない水が伝う。 片割れがこちらをじっと見つめて、片割れは目を閉じて片割れの肩にもたれかかっている。 ーーーこういう時は、彼らに聞いてみるしかない。 天使と悪魔。私の脳内にはよく彼らが存在する。自分の考えを、性格にまとめてくれる存在だ。誰もが一度は見たことがある存在であろう。 天使が右耳からこう囁く。 『ここにずっといたら、凍えて死んでしまう!君が保護しなきゃ!』 悪魔が左耳から囁く。 『なんかテレビで見たことある。ここで家に連れ込むと、誘拐犯になり得るんじゃね?』 「じゃあ、どうすればいいの…?」 『保護一択だよぉ!』 『見捨てておけ、身のためだ』 天使と悪魔が同時に意見を述べた。結局決めるのは私になるのだ。 『それに、ここで拾わなくて死んじゃったら、呪われそうじゃない?』 天使のくせに、悪魔っぽいことを囁く天使。確かに呪われるのは嫌なので、その意見に乗ることにした。 「き、君ら、家に来る?」 傘を差しのべながら、私は手を差出した。返事は、彼らの体温で感じとった。
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