恋愛小説一覧

君の背中
ゆえわ/著

総文字数/120

恋愛(学園)4ページ

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まだまだ未熟です
隣の席の坂井くん。

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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✽+†+✽――✽+†+✽――✽+†+✽―― 届くといいな。 届いたらいいな。 … 両想いだったらいいな。 中学生の美空は隣の席の坂井くんを 意識し始める。 だが、元彼との事がトラウマで なかなか一歩を踏み出せないでいる。 なんともいえない純粋な乙女心を描く 胸きゅんラブストーリー 美空と結ばれるのは…… ✽+†+✽――✽+†+✽――✽+†+✽――
君とわたしの恋愛事情

総文字数/3,354

恋愛(学園)4ページ

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幼い頃に遠くへ引っ越して行ってしまった彼が 毒舌なドSになって帰ってきた!? あの頃はあんなに素直でいい子だったのに!! 木野 のの(高2・16歳・女) と 芹澤 伊月(高2・16歳・男) が織りなす恋愛事情… ぜひ覗いて行ってくださいね!
好きになれよ
moEna/著

総文字数/3,927

恋愛(ラブコメ)4ページ

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私には好きな人がいる。 幼なじみの大雅。 そんなある日転校生が現れ「俺を好きになれ」と俺様発言。 大雅が好きだから、絶対嫌なはずなのに… 「1人で泣くな。俺が傍にいてやるから、辛くなったらいつでも頼ってこいよ」 どうして。。 私は大雅が… 「あんなやつなんてやめて俺にしろ」 そういう転校生と 「他のやつの事を考えるなんて…むかつく」 そういう幼なじみ。 一体どうなるの?!
ORANGE

総文字数/1

恋愛(ラブコメ)1ページ

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主人公の夏芽は夏に同級生の聡と憧れの先輩、赤石先輩に告白され…
守りたいもの

総文字数/1,413

恋愛(学園)2ページ

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守りたいもの 福澤 誠汰(ふくざわ せいた) 伊豆沢北高校 2年 身長 180以上 趣味 特にない、強いて言えばゲーム 特技 運動はだいたい出来る、テニスがだいの得意。 幼馴染みの、咲のことが好きだが、告白できないでいる。 成宮 咲(なるや さき) 伊豆沢北高校 2年 身長 145 趣味 遊ぶこと 特技 四葉のクローバ(だが見つけたことは一度もない) 誠汰の幼馴染み、誠汰のことは誠にーと呼んでいる。誠汰えの気持ちは、徐々に芽生え始めてきたがそれに自分は気づいていない。
親友以上恋人未満。
凛鳴/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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「友達」じゃない。 「親友」でもない。 「恋人」になりたい。 ........................................................................................................................................................... ちょっと実話が入ってます。 男 友 達 ← 私 ♡
ストロベリーシュガー

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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君は私のとなりから走り出す 今日も 明日も 明後日も... でも君の夢が叶ってまた 一緒に笑えたら幸せだなぁ...。 何度だって君を応援するよ 何度だって君の背中をおすよ 私のエールをこめて。
後輩。
藤宮。/著

総文字数/1,522

恋愛(実話)2ページ

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「抱かれれば落ち着きますか?」 後輩。彼がただの後輩じゃなくなる瞬間だった。 ※名前を途中で変えた為入力ミスがありましたが、直しました。
片思いドロップ。

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

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愛美と健太は高二で同じクラスになったただのクラスメイト。 でも、運動神経も良く、頭も良く、面白い健太に惹かれていく愛美。 どうしたら健太の視界にはいれるか、そんな事を考えながら生活していく、愛美と健太の甘くて苦い、少し切ないラブストーリー!
ずっと、これからも。
有希那/著

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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クラウンの姫君

総文字数/99

恋愛(その他)2ページ

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「大都市クラウン」の姫を務めるのはアンジュ・クラウン。しかし彼女はまだ15歳だった!? 「大都市クラウン」を、アンジュを奪おうとする各国の王子様や貴公子様たちが大奮闘!! 恋の命運はいかに…!?
この想いを君に

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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本当の気持ち

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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きみがいなくなってから知った。 早くこの気持ちにきずかなかったのかな。 君が好きだっていう気持ちに。 高校の入学式。 私は、家からかなり遠い高校に入学をした。 だから、その高校には知ってる人はいない。 桜の花びらが舞う中、昇降口に歩いていき、クラス表をみた。 「あっ。1年2組か!」 私は、1年2組に向かった。 どんな人がいるのかな。たのしみ。 ドアの前に立ち。私は、緊張していた。 あー。ドキドキするー。 よっし!がんばろー! そこには、知らない子だらけだ。 クラスは、静かにしている子が多かった。 自分の席に静かに座っていると、女の子が話しかけてきた。 「おはよ!あっ、えーと、はじめまして!私、松田優美!ゆうみんって呼んでね!あなたの名前は?」 「前宮ゆな...です!」 「ゆなか!かわいい名前だね!じゃー、ゆな!これから、よろしくね!」 明るくて優しそうな子。 私からも、積極的にいろんな人に話しかけて、仲良くなろう。 入学式が始まり、私はこの学校のひとりになった。 入学式がおわり、みんなでクラスに戻った。 「よっし。全員そろったな。あっ俺はこのクラスの担任になった鈴木だ。鈴木優人。よろしくな!そこで、一人一人出席番号順で自己紹介をしてもらう!好きなもの・趣味も言うようにな!」 時間が過ぎ、私の前の人が自己紹介をしている。 次だ。次だ。 「よし、次、前宮ゆな」 「あっ、はい!」 席を立ち、私は、自己紹介をした。 「えーと、前宮ゆなと言います!趣味は、日なたごっこです!」 すると、同じクラスの男の子がわたしに。 「日なたごっこって、ばあちゃんかよ!俺んちのばあちゃんだってしねーよ」 そういわれ、みんなに笑われた。 とても恥ずかしかった。 あんなヤツ、大っ嫌い。 名前なんだっけ。 座席表で名前を確認すると、神山大樹と書いてあった。 神山大樹か。名前はかっこいいよね。 でも、性格は嫌い。 そう、心で思いながら、廊下を歩いていると、私は、誰かにぶつかって倒れた。 「イタタタァ...」 そう言って、顔を上げるとそこには、神山大樹がいた。 「ったく、どこみてんだよ、気をつけろよな」 と言って、去っていった。 なんなの。心配もできないのかしら。 こんなことがあり、時間はお昼頃になっていた。
涙の笑顔
ニャん/著

総文字数/1,882

恋愛(その他)2ページ

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田中伝説 実行係
しゅぁ/著

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

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あなたを愛してた
桜燐/著

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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この物語は自分の体験や友達の話なども元に書いてみました! 書くのは下手ですが読んでいただけると幸いです。コメントやアドバイスなども待っています。
Wall of the love

総文字数/1

恋愛(ピュア)1ページ

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うそ恋。

総文字数/1

恋愛(実話)1ページ

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お前、可愛すぎだから
私に光を与えてください。

総文字数/2,139

恋愛(その他)2ページ

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はじめに、、 そう、私は色々あって人間が嫌い 深入りなんてしても無駄。 みんなに笑顔ふりまいて本当の 自分なんてださなくていーのよ。 私の世界に光なんてない、、、 なんでこんなことなったのかは まぁおいおい、、話すとして、、 こんな私を救ってくれるやつなんか いるのでしょうか。 それでは本編へ
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