ホラー・オカルト小説一覧

館のヒミツ2

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はい、前回の続きです (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) コソコソっ 私達に聞こえないように 人影が話している 綺羅「これを着なさい?    これを着てお客様方を    オモテナシしましょう♪」 藍「分かりました!   では、着替えてまいりますね」 綺羅「その間私は皆様方に食べて頂く    お菓子を用意するわ」 瑠衣たちには聞こえない。 しばらく経つと 美久「いい匂い♪」 光流「こっちからだな」 と二人は美味しそうな匂いのする方に 足を動かす 瑠衣「絶対行かないほうがいいよぉ    ねぇ、帰ろ?」 そういう瑠衣の言うことも聞かず 二人は先々進んでいく。 すると、食堂だろうか? 匂いのもとはこの部屋からだ。 バンッ! 美久はもう待ちきれないというかのように勢い良くドアを開けた 美久「すいませーん」 目の前には長い机と椅子が並んであった そしてその机の上にはお菓子が乗ってある 光流「お菓子だ、貰っていいのかな?」 美久は 美久「いいでしょ!」 と言ってお菓子をひとつ摘み 口の中へ入れる それを見た光流は美久の真似をするかの様に 同じ様に口にお菓子を運ぶ 瑠衣「勝手に食べちゃダメだよぉ    それに、毒とか入ってたら    どうするの?!」 瑠衣は心配そうに二人を見ている 綺麗「どうぞ御三方様、    お掛けになってくださいませ」 光流「あ、すいません    勝手に上がって食べちゃって    こんなとこに人が住んでるなんて    思わなくて」 綺羅「いえいえ、ゆっくりして    いってください」 光流「ありがとうございます」 瑠衣「あ…貴方は何なんですか……!」 綺羅「あなたと同じ人間ですよ?」 瑠衣「そんな訳ないっ……」 瑠衣は訳もわからず否定をし続けた 綺羅「藍、私は忙しいの、    次の料理の為に    あれをとってきてくれる?」 藍「分かりました」 そう言われ藍という メイド姿をした女の人は 倉庫の中へ、 綺羅という同じくメイド姿をした 女の人は調理場へ消えていった ……のだが、藍という人は すぐに戻ってきて 美久に声をかけた (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまだ今度☆
館のヒミツ1

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皆様始めまして 初投稿ですっ これからよろしくです (。-ω-)------キリトリ線--- 館のヒミツ 光流(ミツル)は朝から学校で雑誌を眺めていた 光流「面白そ~」 そこに光流の彼女瑠衣(ルイ)が横からその雑誌を覗く 瑠衣「何見てるの?」 光流「これ見てみ?」 そこに二人の友達、美久(ミク)が割り込んでくる 美久「どれどれ~?見せて見な?」 光流「ほら、これだよこれ」 瑠衣、美久「幽霊屋敷?」 瑠衣と美久は口を揃えて同じことを言った 光流「ああ、面白そうじゃないか?この近くみたいだし、今夜肝試しに行こうよ!」 美久「いいじゃん!私行きたい!」 瑠衣「や…やだよ?…怖いじゃん……」 どうやら行きたくないのは瑠衣だけの様だ、 多数決で瑠衣は強制的に行かされることになった 光流「ここ…か?…着いたぞ」 瑠衣「え…怖い…よぉ……」 そう言って瑠衣は光流にしがみつく 美久「瑠衣は光流が居るじゃん!いざとなったら守ってもらえるでしょ?」 光流「そうだよ!瑠衣には俺がついてる、だから心配するな!…な?」 その瞬間扉が、ギィィィ………という音を立てて開いた ???「…イラッシャイ」 ???「こらこら…藍、そんなふうに言うと…     お客様方が怖がってしまう     でしょう?」 藍「スイマセン…綺羅さん」 途端に二人の女性の声が聞こえた。 私達を招待しているのか… いや、そんなはずはない 「藍」アイと呼ばれた人は危なそうな感じだし 「綺羅」キラと呼ばれたその人は 「藍」という人の教育係的なものだろうか? そもそも人かどうかもわからない そんなのも気にせず光流と美久はズケズケと 中へ吸い込まれるように入っていった 瑠衣「二人共待ってよぉ!」 瑠衣は怖がりながらも二人の後をついていった 扉をぬけると目の前の部屋はリビングのようなところだった。 床には真っ赤な絨毯(じゅうたん) が敷いてある 光流「なんか楽しくなりそうだな」 美久「そうだね♪」 瑠衣「ここ電気無いの?暗いよぉ」 カチカチカチっ 瑠衣の言葉に反応したのか勝手に電気がついた 瑠衣「ひゃぁっ」 奥に人影が見える。 だけど二人は気づいていないのか 面白そうに辺りを見渡している (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
三人の百物語

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この日に耐えられるか!? ロウソクハ、あと一本
眠り姫ガ殺サレタ

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※この話はフィクションです。 実際の人物、出来事、場所とは、一切関係ありません。 _________________________________________ 1444年、愛見川。 河川敷で、1人の美女の遺体が発見された。 彼女の名前は、綾瀬姫香(アヤセ ヒメカ)。 姫香の正体は? 犯人は誰? 眠りの森の美女を巡る、もう1つの物語。 2016、7、16~
ずっと一緒…永遠に…

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裏切り

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優杏は虹奈、愛優と仲が良かった。けど、3人の間に亀裂がはいった。仲直りはしたんだけど、、、 それが、あんなことになるなんて。
旧校舎の秘密

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カトリック系列のお嬢様学校、聖純学園に昔から伝わる噂は旧校舎に入ったら幽霊に襲われると言うものだった。非科学的だと思い、華達はなんの恐怖もなく旧校舎へと入っていくが…なんとそこにいたのは幽霊ではなくロボットだった! 拍子抜けした華達だが…一体みんなはどうなってしまうのか!?
僕は嘘吐き 予告?

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Do you like park?

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殺人鬼
双夜/著

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とある路地裏で響く声がある。 「やっやめろ!」 『ふふっ、やめるわけないじゃん』 バンッ、 ドサッ あぁ楽しかった でも、もっと楽しませてくれる人はいないのかなぁ? 殺人鬼 蒼香(そうか) 初めての作品です。 至らないところがあると思いますが、読んでいただけると嬉しいです。
殺人鬼
双夜/著

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少女は冷めた目で見ていた……… 自分で殺した人を。 『ふふっ、なかなか楽しかった』 次はどうしようかな? もっと楽しませてくれる人いるかなぁ 冷酷な殺人鬼 黒夜(こくや) 初作品です。 誤字脱字があったらごめんなさい。 至らないところがあると思いますが、読んでいただけると幸いです。
タイムマシン

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「私、先生の為にタイムマシンを作るね!」 そう小学六年生の時に先生と約束した、”刻名 茜”。 しかし、その二年後。 茜が中学二年生になった頃に、先生は不明な事件に巻き込まれて亡くなる。 先生の死を認めたくない茜は、旧式タイムマシンを作って過去へ行くのだが…?
僕達のいる理由

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中学生の生活は結構辛い

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この小説は中学生たちの日常です。 一部グロテスクな表現が含まれます。
デスゲーム

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地球温暖化が進み、二酸化炭素の減量が 目的で人間達の殺しあいゲームに参加させられる。恐怖のゲームの始まりだ。
憎しみ教室

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ナニカガイル

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首吊り人形
夢入巡/著

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ねぇー答えてよ? なんで 死んだの?
凛ちゃんのメール
恋白。/著

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「ねぇ、凛ちゃんって知ってる?…」 高校2年生の剣美 真穂(はやみ まほ)は、 友達と下校中、怪しげなメールが携帯に届いた。 そのメールの内容とは……!?
かくれんぼ

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