歴史・時代小説一覧

新選組なんて大嫌いっっ!!

総文字数/331

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんちくわ~ 2作品目で~す クオリティが底辺です うん。まあ。はい。 よろしくお願いじま゛ずぅぅぅぅ(`・ω・´) あっちなみに作者、新選組大好きですよぉぉぉぉ!!
藤の華の愛おしく
紫櫻/著

総文字数/321

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は平安。 人と妖が共存する時代。 稀代の大陰陽師、安倍晴明の次男吉昌の話。
最狂と最強
4ツ葉/著

総文字数/1,002

歴史・時代3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
最強なんていわれる人なんて 基本的に変人とか天才とかそんなんだよ 僕は最強じゃなくて最狂なんだよ 発音は同じだけど意味が違うんだよ! そこのところ間違えないでねっ!(キリッ) 最狂の全日本優勝者 空夜 愁 (くうや しゅう) 言って置くけど やる気なんて皆無なんだからね? 何をしようと 何が起きようと 僕はのんびりと過ごさせて貰うよ(ニコッ)
新撰組×雪
苺ぴな/著

総文字数/658

歴史・時代2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新撰組×完璧少女の中でのお話です その中の雪と沖田総司のお話なのです。
誠の姿

総文字数/318

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の名前は、『大野 莉那』(おおの まりな)。 変な先輩から絡まれるようになったある日のこと… 「どうか沖田 総司を助けてほしい。」と頼まれる。 私は、その頼まれごとを受け入れ江戸時代へタイムスリップしてしまう。 変な先輩は動物に姿を変え、私は男として新選組に入隊することになった。 彼らと生活していくうち、私が知っていた新選組とは違っていて… 「お前は仲間だ。ここを出ていく必要はねぇ。」 怖いけど仲間想いな、鬼の副長。 「僕は、剣を振るうことしかできないと思ってた。でも、君に出会ってから僕は…」 意地悪だけどホントは優しい沖田さん。 私を仲間だと言ってくれた。 だから私は、新選組のために役に立って見せる。
桜吹雪~恋物語~

総文字数/332

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
清き乙女が出逢うは武士 150年の時を遡り歴史を変える
桜ガ舞ウ頃二~永久ノ約束~

総文字数/1,240

歴史・時代4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は江戸の幕末。 一人の遊女 × 幕府の家臣 そんな二人の淡い恋物語 一夜の如く消えてなくなるのは、 夢の中だけでよからんしょーーーー
表紙を見る 表紙を閉じる
「…父上!!!!!」 私はもうすぐ死ぬ… あの子たちにはバレたく無かった… でも目の前には泣き崩れる幼い娘の姿… その娘の横で涙を必死にこらえている血の繋がっていない幼い息子たちよ… 先に死ぬことを… 許してくれ… 「まち…」 "ザシュッ!!!" ……… この出来事から世の中は狂い始めてしまう… 私は先ほど処刑された吉田松陰と申します。 娘の名はまちと言い、のちの新選組4番隊隊長となる桃川小町です。 そして血の繋がっていない息子たちとは、 のちの狂乱の貴公子こと桂小五郎と、 のちの長州の暴れ馬と呼ばれる高杉晋作といいます。 まちと晋作と小五郎は私の作った学校… 『松下村塾』 の仲間…いや家族と言うべきでしょうか。 そんな親しい仲でした。 私はと言うと、攘夷志士として活動していました。 が、しかし!! 娘のまちは先ほど紹介したように、 新選組...幕府の犬になってしまいます… でも、これにはあの子なりの訳があるようで… さて!! 私の話はここらへんにしておきましょう… 舞台は『安政の大獄』の後のお話... *********** はじめまして!!! まつがきひよこです(^o^)/ このお話はフィクションです(汗) フィクションが大丈夫って人は是非読んでみてほしいです… またアドバイス等よろしくお願いしますm(_ _)m
♥♡運命の時と巡り会い♥♡

総文字数/7,842

歴史・時代23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目が覚めたら 私の心の中のように 暗くて...強い雨の中... タイムリップしてして まさかの幕末に来ちゃった☆ 苦しくて、悲しい闇からすくってくれたのは...あなた達...暖かくて優しい 新撰組のみんなでした...。 そこで 私は仲間と恋を知る...。
過去へ舞う姫

総文字数/66,489

歴史・時代100ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
兄の誕生日会場に行く途中、トラックに引かれた幸奈…… そして目覚めた先は…………なんと侍のいる時代……江戸の幕末だった 忠実とは全く違います 初めての投稿です、 もの凄くのろのろの更新ですが優しく見守って下さいm(_ _)m ※誹謗中傷は止めて下さい。 ※苦手な方は即Uターンして下さい。
あの桜の木の下で

総文字数/58,260

歴史・時代41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この物語は、幕末の激動の時代を生き抜いた新選組の一員として、誇りと葛藤を抱えながら成長していく少年、山本春樹の姿を描いたものです。彼は故郷を離れ、京の町で新選組に参加する決意を固めます。入隊試験で出会った一人の少女に引き寄せられ、彼の運命は予想もしなかった方向へと進んでいきます。その少女こそが、新選組一番隊隊長・沖田総司だったのです。 沖田総司という人物は、見た目とは裏腹に繊細で精神的に不安定な面を持っています。彼女の抱える苦悩と、その中で芽生える春樹との絆は、物語の大きな軸となります。新選組という組織の中で、戦士として、また一人の人間として成長していく春樹。しかし、彼の前には次々と試練が立ちはだかります。入隊試験を通じて知り合った仲間たちや、厳しい指導者たちとの関係も描かれ、その中で春樹は次第に自分の信念を固めていきます。 また、物語の中では新選組の実情や沖田総司の心の葛藤がリアルに描かれています。沖田総司というキャラクターの多面性を深く掘り下げ、彼女がどのようにして新選組の一員として、また女性として心の平穏を保とうとするのか、そしてその中で見せる意外な一面も描かれており、読者を引き込む魅力を持っています。 春樹が新選組に入隊してからの一週間、彼は試練に立ち向かいながらも、仲間たちと信頼を築き、厳しい戦いに身を投じていきます。しかし、その道は決して平坦ではなく、彼の心の中には不安と葛藤が渦巻きます。それでも彼は、新選組のために、そして自分自身のために成長していくのです。 本書では、幕末という時代背景をしっかりと描きつつ、登場人物たちの人間ドラマや心の葛藤に焦点を当てています。新選組という歴史的な背景の中で、戦いだけでなく人間関係や成長、心の変化を描いた本作は、読み進めるうちに思わず引き込まれていきます。激動の時代を生きる者たちの絆とその運命を、ぜひご堪能ください。
初雪が降るころに・・・

総文字数/14,425

歴史・時代23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『愛』を知らない少女が出会ったのは、心優しき1人の剣士。 人として踏み外していた少女にとって彼との出逢いは、必然か偶然か・・・ 初投稿です(´・ω・`)
良かった
ルル/著

総文字数/5,634

歴史・時代37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新撰組様とはご関係ありません 桜井華 女の子 姉が命 桜井南 女の子 華の姉 昔の記憶がない
声の届く距離にいてください。

総文字数/2,941

歴史・時代7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……いしてる」 「え、ごめんなさい聞こえなかった」 「……///」 「もう一度言って下さい」 「愛してる。たとえどんなことがあってもお前を、お前だけを…」 「斎藤さん、愛しすぎて狂ってしまいそうです」 「ところでザリガニ釣りに行きません?」 「………遠慮する」  ○●新選組隊士×町娘●○ ⚠️実に沿っていない部分がございます、 ご了承下さいませ。
野いちご源氏物語 二九 行幸(みゆき)

総文字数/16,727

歴史・時代24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
紫式部の『源氏物語』に興味をもったけれど、 有名な現代語訳はまだちょっと難しい。 でも児童向けのダイジェスト版では物足りない。 そんな女子小学生・中学生・高校生のために、 できるだけ読みやすい現代語訳に挑戦します♡ 【参考文献】 玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫) 瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫) 林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社) 与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫)
表紙を見る 表紙を閉じる
開始終了日19.07.14. 変な洗脳夢のせいで、変な設定にたどり着きました。 ジャンル恋愛かFTの方が良いのかな?
新撰組と復讐心

総文字数/1,690

歴史・時代6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目が奪われるほどの速さで 火が私の村を取り囲む 山を駆け下りた後に 目の当たりにした光景は 家族、友人… 全てが消え去った後だった。 『これは絶対になくしたり、開けたりしてはいけないよ』 たった一つの母の形見である 小さな箱を開けた。 『死にたいか?』 封印を解かれた冥鬼は 私に問いた。 『復讐したい』 たった一言だけ告げた。
平成っ子は、神の子孫っ!?(幕末)

総文字数/298

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神崎 あかりは大きな神社の跡取り。 なんでも出来る彼女だが、舞の稽古のとちゅうにタイムスリップ~っ!? そこで待ち受けていたのはー幕末ー 神にあかりは新選組の未来を変えて欲しいとおねがいされる。 どうするあかり!? こんにちは、せいら(*´罒`*)です! 初の作品楽しんで頂けたらと思います!
桜の木の下。

総文字数/594

歴史・時代2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花びら舞い散る、桜の木の下。 倒れていたのは、 血まみれの少女。 「やだ…こないで…!!」 桜のように、淡く儚い、重大な秘密を持つ一人の少女と、 「大丈夫。ここが君の居場所ですよ」 笑顔を絶やさない、一人の新選組隊士。 「好き…?」 そんな二人の、 恋物語。
鈴の音色~新撰組と私~
鈴冬/著

総文字数/270

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
hello! 鈴冬です(´・ω・`)★ 作品を書くのは初めてなんでお手柔らかに… 等と思いつつ、自分に厳しく逝くつもりです! この作品をお願いします(-_-;)
pagetop