新着完結

妹のための掃除なの
だら子/著

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/01 20:26完結
映った影
椿姫響/著

総文字数/192

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/01 20:18完結
体験話
炎水/著

総文字数/314

ホラー・オカルト2ページ

2026/06/01 19:57完結
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この話は同じ職場の人の知り合いの話です 本当に起きた話になります 私自身、聞いた時は怖いと感じました
サンタさん
真冬/著

総文字数/197

ミステリー・サスペンス1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/01 19:03完結
都市伝説
炎水/著

総文字数/155

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/01 19:03完結
ハゲるなキケン

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/01 18:58完結
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ハゲるなキケン
信号機

総文字数/199

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/01 17:47完結
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ゾッとする短編コンテストに応募予定です。
大嫌いな奴が兄になりました。

総文字数/13,566

恋愛(学園)37ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 16:20完結
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「茜、私再婚することにしたの!」 再婚…? その時の私はどうでもよいことだった。 ―――――― 「なんでこいつなわけ⁉」 「こんなバカ無理。」 再婚したお母さんの夫には子供がいて、その子は… 大嫌いなクラスの男子だった―――――― 愛川 茜 ✵Aikawa Akane✵ × 音丸 玲 ✵Otomaru Ryo✵ 相性抜群‼大嫌い同士(?)の物語start⁉ 2026年6月9日より編集部オススメ作品に記載されました! 2週間ほど載るそうなので、たくさん読んでください(*'▽') {追記} PV数5000突破(*ノωノ) 沢山読んでくださりありがとうございます♪
そして、500キロ離れたキミと手を繋ぐ
奏音/著

総文字数/19,107

青春・友情33ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 12:56完結
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とあるVRオンラインゲームの中で、 離れ離れになっていた大好きな幼馴染・りっくんと再会した。 連載開始:2026/5/24 *完結*:2026/6/01
唯一無二の最強バディ

総文字数/17,381

青春・友情1ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 12:54完結
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唯一無二の最強バディになりたい。そのために、前へ進む。
どちらの正義が正しいか? ~『“元”連立コンビ』は学園の平和をまもりたい~

総文字数/10,861

青春・友情24ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 12:38完結
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蒼赤学園は、異能力をつかえる少年少女たちが通う学園だ。 生徒会と風紀委員会は、学園の治安を守るため、対立しながらも協力し合っている。 ──── ∗ ⋅◈⋅ ∗ ──── 「律のばーか! あほ! 分からず屋!」 「グミばっかり食べてないで、ご飯もちゃんと食べるんだぞ!」 朝倉 蓮(あさくら れん) 中等部1年生・風紀委員会の期待のルーキー × 「お、蓮がデレた」 「蓮、俺の母さんみたいだな」 夜鷹 律(よだか りつ) 中等部1年生・生徒会の期待の参謀 ──── ∗ ⋅◈⋅ ∗ ──── 元・最強のコンビが繰り広げる、学園異能力バトル。 開幕です。
煉瓦坂の少し奇妙なX'mas
Tempp/著

総文字数/31,258

青春・友情30ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 11:45完結
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クリスマスの話で、季節感なくてごめんなさいな。もともとアドベントでテーマに沿って1日1000字ずつ書いたやつなんだ。 タイトルは表紙と少し違うから、時間があったら環のイラストも加えて作る。表紙の人は智樹です。
ビビリな都市伝説調査団

総文字数/10,753

ホラー・オカルト2ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 03:30完結
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文武両道な金城柚季には、秘密があった。 オカルトが大嫌いで怖がりということ。 けれど、都市伝説好きの兄から数々の知識を叩き込まれて育ったため 本人の意思とは裏腹に、都市伝説の知識だけは豊富になっていた。 ある日、柚季に都市伝説検証サイトを運営している 深井翠が声をかけてくる。 「俺の相棒になってほしい!」 怖いのが苦手な柚季は断るものの、強引に巻き込まれていく。
全力コンパス〜四神の恋は予測不能?!〜 ある日突然イケメン幼なじみの婚約者になっちゃいました!

総文字数/25,707

恋愛(学園)16ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 01:23完結
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私は北神 麗(きたがみ うる)。 今日、晴れて中学3年生になりました! ある日私の家に超絶イケメンの男の子が来て・・・ ーあれ、この人知っているような・・・ そんな彼から私は「不思議な力」を告げられて彼の婚約者になっちゃた?! 切ない両片思いの日々と波乱の学園生活の幕開けです! 最強イケメン  南月 青葉   × 天然(?)少女 北神 麗
学級委員になりました
neco7tu/著

総文字数/10,083

恋愛(学園)1ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/06/01 00:50完結
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合唱コンクールに訪れたクラスの危機 やばい…噛み合わない 最高の2人と最悪の音程感から 私と俺のクラスどうなるの? 文化祭の夜に見た星 デートの思い出の品が出てきて… 2人に起きた珍事件
氷の王子を笑わせたいっ!

総文字数/26,858

青春・友情47ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/05/31 23:49完結
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「誰? 今これを投げたの」 友だちのココちゃんにイジワルばかりする男子を成敗しようとして 絶対に笑わない「氷の王子」という異名を持つ男子・上本拓海の顔面に 誤って雑巾をぶつけてしまった一ノ瀬紬。 「一緒に来て」 そして無理やり連れて行かれた先は……マウンドの上⁉ 「あの雑巾の投げっぷりはなかなかのものだった。  それで俺は確信した。  浩輔の代わりができるのは、一ノ瀬しかいないって」 そして、故障中のピッチャーの代わりをすることになった紬。 「せめてもうちょっと笑顔でお願い! 笑顔で言ってくれたら、怖さも半減すると思うから」 「それは……ムリだ。野球は楽しむものじゃないから」 絶対に笑わない氷の王子のヒミツを知ってしまった紬は 絶対に笑わせようと決意して――。 『この2人が最強‼ ベストバディ短編コンテスト』応募作です。
犬猿アイドル、なぜか最強バディ⁉︎

総文字数/13,777

青春・友情9ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/05/31 22:32完結
出戻り小説書きが日々思うこと。

総文字数/624

実用・エッセイ1ページ

2026/05/31 21:29完結
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出戻り小説書きが日々思うこと。 15年ぶりくらいに小説を書き始めました。 若いころは全く出来なかった【完結】に到達するようになって、人間はいつでも成長がある!と思います。 趣味作家活動へのゆるい情熱や、趣味で書くという楽しさのことなどを書いています。
私の知らない婚約者

総文字数/8,266

恋愛(ピュア)34ページ

2026/05/31 21:25完結
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名門家の烏兎沼(うとぬま)家、その家に生まれた『桃』。 烏兎沼家は破滅することはないと思われていたがある「爆破テロ」によって滅んでしまった。桃はその事件によって記憶喪失になってしまった。  桃はもう一つの名門家、狼谷家の次期当主『紫苑』の許嫁だったが、爆破テロにより破談になってしまった。 その後桃は孤児院にいき、『中島 貴子』に引き取られ一般人として過ごしていた。 16歳になった桃は、学校で理不尽なイジメを受けている。そんな桃にある日、紫苑と再会する。紫苑と出会い桃の人生は、180度変わる。
地味な私とお嬢様!~正反対な2人なのに最強コンビでした~
アオイ/著

総文字数/11,767

青春・友情7ページ

この2人が最強‼ベストバディ短編コンテストエントリー中
2026/05/31 21:06完結
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風になびく長くてサラサラの黒髪。 高級ブランド、ドルマーニの制服が似合う、スラリとのびた手足。 なにより、身にまとうオーラが尋常じゃない! 彼女の名前は、白金セイラ。 誰もが一目おく、この学園の女王様。 超有名な製薬会社の社長令嬢で、お祖父さんはこの学園の創立者でもある、正真正銘セレブなのだ。 「あかりさん! 行くわよ」 「え?」 彼女は私と手を繋ぐと、強引に駆け出した。 「新しい事件の香りがするわ!」 「また、ですかぁ~!?」 私は引っ張られるようにズルズルと連れていかれる。 このお嬢様、見た目と違ってじゃじゃ馬さんなのだ。 その上、事件大好きで、トラブルの香りがすると飛んでいく変わり者。 そんな子に好かれてしまった私って……。 「あかり、大丈夫?」 すぐ後で玉城さんがこそっと心配してくれた。 「だ、だいじょうぶ、です……」 この玉城さんもお嬢様に負けないくらいの美男子。 でも、何か理由があってお嬢様の執事をしているそうな……。 「本当に大丈夫なの?」 ぐっと、こちらに顔を近づけてきて、綺麗な瞳で見つめられる。 「……っ!!」 心臓に悪すぎる! 「た、玉城さんこそ、距離感おかしいです!」 「あ、無意識。悪い……」 ようやく顔を離してくれて、私はほっと胸を撫で下ろす。 心臓はまだバクバクしているけどね! なぜかことあるごとに私に接近してくる玉城さん。 嬉しいけれど、こそばゆい。 そんな私の学園生活がどう始まったのかというと……。
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