新着完結

妹の中途半端な日記

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/03 13:51完結
哀れの目

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/03 13:35完結
5年1組30番
透羽/著

総文字数/188

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/03 13:25完結
返事には気を付けて

総文字数/198

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/03 13:18完結
表紙を見る 表紙を閉じる
『「それ」も、返事の一つだよ?』
出戻り小説書きが日々おもうこと 3

総文字数/522

実用・エッセイ1ページ

2026/06/03 12:37完結
大槻くんの唇はイジワル

総文字数/6,050

恋愛(オフィスラブ)11ページ

2026/06/03 11:46完結
表紙を見る 表紙を閉じる
顔がよくて仕事もできるけど、いつも無気力な後輩の大槻くん。 そんな彼の『完璧な形の唇』をこっそり鑑賞し楽しんでいただけなのに……。 お昼休みのオフィスで、朝の混み合うエレベーターの中で、賑やかな居酒屋の廊下で――。 周囲の目を盗み、猫が鼻先をこすり合わせるような短いキスを仕掛けては、なにごともなかったかのように涼しい顔をする大槻くん。 「このままふたりで抜けて、俺の部屋に行きましょう ふたりきりになれば、ひと晩中、好きなだけキスできる」 そのあまりにも甘い誘惑に、私の理性が音を立てて崩れていく。
鍵の閉め忘れ

総文字数/130

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/03 09:20完結
ヤイコ、キイ、イオリ、モカの 陶芸体験

総文字数/2,777

青春・友情1ページ

2026/06/03 09:13完結
表紙を見る 表紙を閉じる
瞬殺されてもめげないもん! 孤高の陶芸部員を巻き込んだ、 こだわり激ウマ焼きイモ大作戦!
口の悪い瀬尾くんは、私だけを溺愛する
蒼陽/著

総文字数/4,284

恋愛(学園)5ページ

2026/06/03 08:08完結
表紙を見る 表紙を閉じる
学校一怖がられている彼が、放課後の空き教室で私だけを一途に溺愛する――。
材料

総文字数/192

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/03 07:31完結
表紙を見る 表紙を閉じる
自作です
フィクション

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/02 23:29完結
ドアチェーン

総文字数/174

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/02 23:19完結
表紙を見る 表紙を閉じる
一人暮らしをしている私が家に帰宅すると…
ふたりは知らない

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/02 22:57完結
甘々の恋
此花/著

総文字数/4,648

恋愛(ピュア)36ページ

2026/06/02 22:11完結
表紙を見る 表紙を閉じる
髪はミルクブラウン リップは多分…チェリーピンク。 な、男子と恋に落ちる物語。 神様、可愛い女子として生かしてくれたこと 感謝します。
存在しない部屋

総文字数/198

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/02 21:46完結
良い人

総文字数/170

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/02 20:42完結
泥棒は、しない方がいいです

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/02 20:16完結
推しが壁から出てきたので共に暮らします~最後の夏、最高の君と秘密の同居〜

総文字数/27,551

恋愛(ラブコメ)23ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」野いちご!会場エントリー中
2026/06/02 20:03完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「なんでそんなに、俺のことが好きなんだよ。……俺まで、おかしくなりそうじゃん」 パワハラで心を病み、生きる気力を失っていた私を救ってくれたのは、漫画の中の高校球児・高瀬くんでした。 遠い世界の神様。付き合いたいなんて畏れ多い、ただ拝むだけの存在。 ――のはずだったのに。 「夢乃、来て。……手、握ってて」 満月の夜、彼は画面から飛び出して私の目の前に現れた。 タイムリミットは、彼の最後の夏が始まるまでの3ヶ月。 次元を超えた2人の、切なすぎる秘密の同居生活が始まります――!
駆け込み乗車

総文字数/200

ホラー・オカルト1ページ

200文字でゾッ!こわい短編コンテストエントリー中
2026/06/02 19:50完結
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、見知らぬ女と裸で抱き合う婚約者であるオズワルドの姿を目撃したツェスカ。何もかもが嫌になり、街の中心で「誰か私を貰って!」と声を上げた。 物珍しさと奇異の目で見る者らばかりが集まる中「さっきの声の主は君?」と声がかかった。声をかけてきたのは、この国の王太子であり、女好きで有名なリオネルだった。 婚約者に裏切られたばかりのツェスカにとって、リオネルはもっとも嫌悪するタイプの人間。 「失せろ」と一声かけてその場を後にしたが、どういう訳だかリオネルに気に入られてしまい「私が貴女を貰いますから、代わりに私を貰って頂けませんか?」なんて、訳の分からないことを言い出した。 更に、婚約破棄をしたくないオズワルドまで迫ってくる始末。 災難が災難が呼び、もはや災厄……
pagetop