ファンタジー小説一覧

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魔法界の魔法使いと人間界の魔法使い この二つを比較すると、勝っているのは断然魔法界の魔法使い しかし、魔法界の魔法使いの中に人間界の魔法使いに負けるという前代未聞の少女がいた 彼女の名は神崎彩音 神崎家は魔法界の中で一、二を争う有名一族 家名に泥を塗った彩音は、魔法界出身であるということを隠して人間界の魔法学園へ! それなのに、何故か悪魔達と戦うことになってしまい・・・・・・?! 加えて、ルームメイトの姉妹事情に首を突っ込んだり 地理的な伝説に翻弄されたり・・・・・・? 楽しい異世界学園生活、スタート! 2018/09/16 初ランクイン! 2018/09/19 PV数20000突破! 〜ありがとうございます〜
推し過ぎた悲劇のラスボスと、同化しちゃった!

総文字数/62,173

ファンタジー140ページ

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学術都市ドニミオリア。 高等部へと入学するためにやって来たシンシアは、 ここが自分が前世読んでいた小説の舞台であることを思い出した! 悲劇のラスボスディミトリ・リズウィンは、 若くして死んでしまった前世でただ一人の人生の潤いだった。 まだ小説ははじまっていないけど、 ダーフエルフの血が入っているだけで迫害され、 何も悪くないディミトリは このままだと悲劇のラスボスになってしまう。 生まれ変わったシンシアは、 小説の序盤で死んでしまうモブキャラだった。 けど、ディミトリがピンチの時に、 自分に残された生命力を使って同化出来ることに気がついた。 どうせ死んでしまう運命なら……大好きな推しのラスボス、 ディミトリを幸せにしてあげたい! 大好きな推しキャラの居る世界に生まれ変われたモブ令嬢が、 不運過ぎて性格が良すぎるため闇堕ちするはずの 悲劇のラスボスを力ずくで救い出すお話。
王子は冒険者になる!

総文字数/173,947

ファンタジー150ページ

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新卒で入った会社は例のごとく『ブラック』ってやつで 皆 やらなきゃ、やらなきゃ、で働いていた。 そんな毎日。 何時ものように、 コンビニよって 俺のアパートへと 家路についた夜中12時。 あぁ、過ぎていたかな? 歩道橋を渡ればよかったんだけどな。 夜中だし、 大丈夫、なんて 疲れ切った頭では 正常な判断ができなかったんだよ。 気が付いたら ぱぁって 車のライトが迫ってて・・・ 俺の意識も ホワイトアウト。 俺も悪いけどーーちゃんと前見て運転しろよーー!! そんなことを思いながら 意識を手放した。 と、思ったら、あれ? ここ、 どこ?? って、俺・・・ちっちゃくなってる!?? 魔法と冒険の世界で、俺! 冒険者目指して頑張ります!
ダブル・ブレイカーズ01

総文字数/38,796

ファンタジー107ページ

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オレと僕と、お前と君は、 相方だ!だよ。 自然豊かな都市、朝霧。 しかし、その都市には、秘密があった。 それは―――――― 事件を暴くのは、やんちゃな少年探偵と、 相方のクールな美少年? 架空の都市を舞台に繰り広げられる、 クールでスタイリッシュな アクションファンタジー!
アバサード
kaiki/著

総文字数/920

ファンタジー4ページ

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アバサード! 異能力系の世界 すごく面白いと思います!
Schicksal
andyou★/著

総文字数/895

ファンタジー4ページ

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未編集
姫と兵士の物語
緋月碧/著

総文字数/930

ファンタジー4ページ

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ーーーーおばあちゃん! ーーーーーーーなぁに? ーーーーお話してーっ! ーーーーーーーんん、いいよ。そうだねぇ、今日は、こんなお話をしようかね。 『姫と一人の兵士の物語』
異・次・元

総文字数/861

ファンタジー4ページ

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 どぉ~ん…………痛ってぇ~、なんだ 「チョットォ、何でこんなとこに人がいんのよぉ~」 なんだ、この子は 「あなたねぇ~、こんな道の真ん中で何寝てんのよ」 道の真ん中って、失礼なここのどこが… 俺は、辺りを見回したが部屋が無いどうゆことだここは何処だ どどどどぉ~、物凄い地響きと共に得体の知れない者がこちらにむかってくる。 「やっばぁ~、あなたのせいで追いつかれちゃったじゃない」 はぁ俺の 「そうよあなたが、こんなとこで寝てるから」 俺だって、好きでこんなとで寝てた訳じゃない 「なんなのぉ、あなたはぁぁぁ」
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ある日突然転生して竜王国に〝落ちてきた〟ライラを竜王様が拾った。メイドとして竜王城で雇うことになったけど、料理以外はポンコツで——。 『竜王様、ごはんの時間です!』の裏側、ライラをめぐる他視点の小話集です。
Hello,Nightmare!!
猫雪/著

総文字数/3,844

ファンタジー6ページ

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皆、ほんとの自分をさらけ出しちゃえよ! 大人嫌いの黒魔女に、仕える馬鹿な黒猫 AB型の血液しか飲めない吸血鬼、無口な蝙 片耳なくした狼男 足が石になっちゃったメドゥーサ そして皆で言いましょう! <Hello,Nightmare!!> ※フィクション ※出てくる妖怪についてはwikiで流した程度 ※独自の設定アリ 09.17~
海賊航海日誌
希恵維/著

総文字数/10,343

ファンタジー70ページ

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俺は海賊になろと思う 親父の遺言書には逆らうことになるが海賊だった親父を尊敬しているし俺も親父のように自由を求めたい これから起こる全てを書き残そうと思う
12ホール
桐生要/著

総文字数/12,253

ファンタジー29ページ

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「12個のピアスホールには12の意味があるんだ…」
あなたに会いに来ました
扉那/著

総文字数/12,738

ファンタジー29ページ

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教科書の中に出てくるあなた達 自分の意思を貫いた生き方に憧れた 「会ってみたい」 そんなことばかり願ってた そんな少女が 時を駆けた 「え??ここどこ??」 「沖田さん♪遊びましょ」 「何します??」 「「あ!!土方さんであそべばいいんだ」」 「ぅおぉぉい!! それ遊びって言わないよね??」 「そうですか??私は楽しいですよ。ね??誠さん」 「何よりも楽しいですよ」 「あ………目から水が」 新撰組の小説です。 史実にそっていません← 読みやすいように カタカナなども使わせていただきます 100%作者の妄想です ではでは(`・ω・´) 妄想の世界へ いらっしゃ~いw 2010/3/13 執筆開始 2010/7/27 章を一つ削除しました まだまだ頑張るので よろしくお願いいたします
天空戦記

総文字数/21,576

ファンタジー70ページ

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小さな村に家族と共に暮らす少女、神蘭。 彼女は軍に入りたいと思っていたが、父親に反対されてしまう。 そんなある日、村が謎の集団に襲撃され・・・。 【光の少女】シリーズのサイドストーリー。 本編に出てくる神蘭達の過去の物語
いつの間にか世界の敵になっていました【完結】
吾が輩/著

総文字数/54,848

ファンタジー321ページ

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知らないから怖い 分からないから怖い 私は知らないことを知らなかった。 ある日目が覚めると、そこは異世界で 魔族の王とちゃぶ台を囲んだ。 またある日目が覚めると、そこも異世界で 人間の王とテーブルを囲んだ。 そしてある日目が覚めると、全面戦争中で 魔族と人が真っ赤な血を流していた。 私は、どちらの味方でもない。 私は、世界の敵になった。 【注意】 ごくごく一部流血表現があります。 苦手な方はご注意下さい。
-astral-星に捧ぐ少女
涙鳴/著

総文字数/141,665

ファンタジー357ページ

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―私は知らなかった… ―ずっと嫌っていた力に今、涙が溢れる程感謝をしている事… ―私は知らなかった… ―誰かを傷付けるだけのこの力が、世界をも救う力だという事… 白銀のアストラル… 私の全てをかけて… 今までの償いを兼ねて… 白銀の翼をはためかせ、黄金の弓を引き絞り、黄金の矢を放て… …世界を…守って…… 久しぶりのファンタジー執筆です。この表紙でどんな物語かは想像しにくいですが… 気になる方はページをめくってみて下さいませ…
私がうさみみ魔法少女!?(仮)

総文字数/5,620

ファンタジー22ページ

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「ねえ、友達って言ってくれたよね? 私から離れないで、私を嫌わないでよ」 とくに目立った特徴の無い私、空井 楯子、14歳。 そんな私が、魔法少女に!? 変わった口調の女の子、球磨ちゃん。 私を魔法少女にしてくれた、妖精のフィーナちゃん。 そして、これから出会うであろう、新しい魔法少女。 私……みんなと頑張るよ……! …………でも、私は……。   【Where am I?】 ※不定期で一ページづつ更新します。 ※無意識になにかしらの影響を受けています。 なるべく気をつけています。 ごめんなさい……。 ※視点変更は基本的に六ページです。 たまにずれます。 ごめんなさい。 ※誤植に今気付きました。 楯子は14歳です。 設定に関わる重大なミスですね。 ごめんなさい。
風鈴亭と水底の歌
shiimayu/著

総文字数/8,774

ファンタジー47ページ

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水底の歌。それは癒しとなり、盾となり、 そして…。 歌うのが大好きな奏は幼いころに 両親を亡くし、おじいちゃんと飼い猫の もち太と3人?暮らし。 あるときから妖怪がみえるようになった 奏は、みんなから気味悪がられ… ということもなく、陽気なおじいちゃんや 愉快な妖怪たちと、 いたって平和な日々を送っていた。 そして、高校生になって初めての夏休み。 奏はおじいちゃんから、いきなり 「奏の歌には妖怪を癒す力がある」 と告げられる。 …はい?なにそれ、厨二病ですか? なんやかんやあって、奏は妖怪たちの住む世界 『妖界』で修行をすることに。 ところで、修行ってなにするの? 「「妖怪案内亭、『風鈴亭』へようこそ。」」 妖界で待っていたのは、 奏と同い年ぐらいの美しい双子の鬼。 妖怪とはいえ男子2人?と修行って…。 しかも… 「ふん…お前みたいな小娘 になにができるっていうんだ。なあ、蓮花」 「おやおや椿、そんなことをいっちゃあ失礼 だろう。相手は女性なんだよ?おそらくね。」 …なんなんだ、この人たち。 妖界で過ごすうち、明らかになっていく おじいちゃんの過去、そして…奏自身の過去。 それを知った奏は…。 水底の歌。それは、癒しとなり、盾となり、 そして…滅びとなる。 これは奏と妖怪たちの、 成長と、非日常な日常とそして…恋の物語。 ♪...♪...♪...♪...♪...♪ じっくり書く派なので気ままに更新します。 この作品は、スターツ文庫のコンテストに 出したいと思っています! 書きはじめたばかりで右も左もわかりませんが とにかくがんばります。 ただいま水底の歌とテストのために、 苦手な古文を猛勉強中です…。 こんな場所で語ってしまってすみません笑 どうぞ気軽に読んでいってください♪ というか、どうか!読んで!ください! ♪...♪...♪...♪...♪...♪
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聖女召喚されたのに、100年後まで魔人襲来はないらしい。 聖女として異世界に召喚された私は、中継ぎ聖女としてぞんざいに扱われていた。そんな私をいつも守ってくれる、守護騎士様。 でも、予言が大幅にずれて、私たちの目の前に魔人が現れる。私を庇った守護騎士様が魔神から受けた呪いを解いたら、私は聖女ですらなくなってしまって……。 「婚約してほしい」 「いえ、責任を取らせるわけには」 守護騎士様の誘いを断り、誰にも迷惑をかけないよう王都から逃げ出した私は、辺境に引きこもる。けれど、追いかけてきた守護騎士様が、なぜか急に態度を変えて溺愛してくるのだった。 元守護騎士と元聖女の溺愛のち少しヤンデレな物語。
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