『あんた!こげなスケベなこと、日記にかいて!アハハハハ!!あんた、官能小説家なれるばいて!アハハハハ!』 おかんは そういって 部屋を出ていったんだ。 俺が迂闊だった。 今度からは 君を心のなかで 感じていく!! じあ! さらばだ!!