「どう? 紅茶にみたらし団子も合うでしょう」
「美味しい。この甘じょっぱいの初めて食べたよ」
「でしょー良かった」
胡麻とかあんこもあったから、また今度買ってこよう。あの、楓が迷い込んだ駄菓子屋の並びに和菓子屋があるんだ。
「あったっけ、そんな店」
「うん。今度違うの買ってこようっと」
「俺を太らせる気か」
うーん。あたしもだけど太るのも困るね。
「いいじゃん、一生懸命バイトして、美味しいもの食べるの最高」
お団子も良いけど、ケーキも良いな。って食べることばっかりだけど。
「明日、俺行かなくちゃな。今日も行きたかったけど」
佐山さんというクラスメイトが来たこと、楓に興味があったこと、でもとても楽しく話して帰って行ったことなど、今日の出来事を話した。楓も楽しそうに聞いていた。
「美味しい。この甘じょっぱいの初めて食べたよ」
「でしょー良かった」
胡麻とかあんこもあったから、また今度買ってこよう。あの、楓が迷い込んだ駄菓子屋の並びに和菓子屋があるんだ。
「あったっけ、そんな店」
「うん。今度違うの買ってこようっと」
「俺を太らせる気か」
うーん。あたしもだけど太るのも困るね。
「いいじゃん、一生懸命バイトして、美味しいもの食べるの最高」
お団子も良いけど、ケーキも良いな。って食べることばっかりだけど。
「明日、俺行かなくちゃな。今日も行きたかったけど」
佐山さんというクラスメイトが来たこと、楓に興味があったこと、でもとても楽しく話して帰って行ったことなど、今日の出来事を話した。楓も楽しそうに聞いていた。



