言えない恋



死ぬほどに好きで
愛してたけど


死ぬほどに憎くて
恨んで腹が立った。



夜になるにつれて
君がしたなんでもない
行為も君がしたkissも
君が話した他愛もない会話も静かな闇のなかに


記憶として
よみがえった。



そのたびに
苦しんだ。