だったら私がって言う前に 奴の拳は私の肩にぶち当たった 何とか倒れなかったけど 流石にまともに受けるのは初めて だから余計苦しかった どうすればいいか分からなかった 何て返せば君の涙を見ずに済んだ? 蓮「なぁ、絶対1人で行くなよ?俺を置いて消えるなよ!」 そう言った君に私は 星「ごめん。」 って言ったんだ