駄目元で食事に誘うとあっさりオッケイ 昔に戻ったように楽しかった。 飲みながら話してると、 ついつい飲みすぎて代行の手配を頼んだところまでは記憶にあるが、あとはすっかり酔ってしまってなにも覚えてない。 ただいい夢を見ていた。 麻美と抱き合ってる夢を・・・ オレの腕の中に麻美がいる オレは麻美を愛してる 一生懸命に愛してる 麻美もオレの愛を受け入れてくれてる