貞子の従業員さん、 ばあちゃんが気絶した の心配して駆け つけたんだから。 私、『ね!?貞子さん』 というと 貞子の従業員さんも 頷く。 ひとまず私は 貞子の従業員さんに ばあちゃんを頼むと ばあちゃんは入り口から 出ていった。 さてと!私は 一人でお化け屋敷を 満喫する。