感想ノート
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疾風雷神 2009/05/27 22:39
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……ごめんm(_ _)m
矢野 克彦 2009/05/27 21:40
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つーかさ、文学喫茶のときにも、さんざん叩かれたのに、ここでもう一度ぶり返ししなくてもいいんじゃん(-.-;)
どんだけ、私をいじめたいんだよねもやん二号 2009/05/27 20:40
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そりゃ、メタ手法とかで(その言葉の意味合いを逆手に取ったりなんかして)『つづく』を笑いのネタにする事は出来るだろうけど、『つづく』をオーラスに持ってきて〆ようとするのは、流石に無理だと思う。
アレではオチないよ。矢野 克彦 2009/05/27 09:38
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わかったぁ〜!!切り取る部分がダメだったのでは?
作者はその後も想像されているようですし、最初が説明のように失速しているので、『好きです!』くらいから入ったら勢いもつくし、設定を掘り下げて表現できたと思います。たとえ1000文字でも。
設定や発想はありきたりでも面白いですよ。ありきたりとか定番とかって安心感があるし、あたしは好きです。
でも設定だけでは面白いとは思わないんです。この面白いっていうのは作品の面白さで、笑える笑えないではないです。
せっかくの設定を設定だけで終わらせてしまっては勿体ない。中身もあって面白い作品だと思います。
それと『つづく』は重いっきり笑った後には最高。急につづくがくればもう一度笑える。
武器として『つづく』を使ってほしかった。そのためにはやはり中身の濃さかな。
なんか凄くいい作品ができそうな……それくらい膨らむ発想だったって事ですね。
生かすも殺 すも自分次第(゚∀゚)藤乃 2009/05/27 08:10
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どこをどうしたら電動鉛筆削りなんてあだ名が思い付くのか、突拍子もない。
無鉄砲が印象として残らない。
このへんマイナスかな。
不評を買ってる「続く」
は、「そこで終わり?」
というぶったぎり感があるので個人的には面白い手だと思ったんだが。
ちょっと展開急ぎすぎたんでないかな?疾風雷神 2009/05/27 02:31
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う~ん……、俺、何か思い上がった事をしていますね。
何か勘違いしている。恥を知るべきです。
申し訳ありませんでした。
人様の作品を偉そうに……。
グレちゃん、出来る事なら感想を削除して下さいm(_ _)m
本当に厚顔無恥な振る舞い、申し訳ありませんでした。矢野 克彦 2009/05/27 02:16
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……私の筆では力不足の感が否めませんが、少し添削してみました。如何でしょうか?矢野 克彦 2009/05/27 02:01
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今、私が置かれている状況に正直、私はビビッている。目の前には副生徒会長の真琴先輩。
彼女こそは頭脳明晰、運動神経抜群、オマケにその美貌は下手なモデルよりも数倍上、我が学園のカリスマ、生徒会長ユイ先輩の腹心。そのあまりに鋭い眼光から付けられたあだ名は「電動鉛筆削り」!!
今イチ、恐ろしさが伝わりにくいのは、このあだ名をつけたのが、ユイ先輩だからだろう。鋭いながらも、どこかマヌケだ。
その真琴先輩に、私は生徒会室への呼び出しをくらい、放課後の生徒会室で二人きり。
「お前、今、付き合っている男性はいるのか?」
重い沈黙を破って真琴先輩の口から出たのは予想外の質問だった。
「い、いや、特にいないですけど……」
「本当か?」
電動鉛筆削りの眼光が光る。私も頭で色々と対策を練っていたものの、まさか愛の告白とは考えていなかった為、上手く言葉が出てこない。
「わ、私は一応、男勝りとか無鉄砲とか言われていますけど、女ですよ」
「そんな事はわかっている」
「わ、私、そんな趣味はないです!」
因みに、私の通う赤塚学園は共学だ。
「そんな趣味って、お前は何を言ってるんだ?」
「何を言ってるって、真琴先輩はそうかも知れないですけど、私は全然ノーマルなんです! そんな、女同士で付き合うとか……」
そりゃ、女に生まれた以上は、愛の告白を受けるというイベントは、夢にまで見る光景かもしれない。でも、でも……。
「オイ、お前は大きな勘違いをしているぞ!」
「か、勘違いって何ですか?」
「私はノーマルだ。」
「じゃあ、何で私を呼び出したんですか!」
「お前に告白したがってるのは私じゃない」
バタン! 掃除道具入れ用のロッカーの扉が大きな音を立てて開いた。すると、そこから颯爽と登場したのは、生徒会長のユイ先輩!!
「告白したいのは私です」
あまりの出来事に、私の頭が真っ白になっていくのを感じる。
「い、いや、いくら相手がユイ先輩でも、やっぱり……」
「それも勘違いだ。会長は男だ」
え? なに? 私の頭が混乱してくる。超絶美人、頭脳明晰、運動神経抜群の先輩が、実は男で、しかも私に告白してきて……。
私は、この強引過ぎる展開にワケが分からず、放課後の生徒会室で思わず叫び声をあげた。
「な、何故かラブコメ~~~っ!!」矢野 克彦 2009/05/27 02:00
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う~ん。改めて読み返しましたが、そんなに悪くないですよ。何で“つづく”って付けたのか……。
設定も文体も、しっかりラブコメしてます。足りないのは千文字小説として成立させていない点だけだと云う気がします。
この作品は実は少し構成等をイジるだけで、充分、ちゃんとした千文字小説のラブコメになると思います。矢野 克彦 2009/05/27 01:57
しかも主催のコメントなし…
忙しいなら一言あってもよかろうに。