「じゃ、行こっか^^」 少しテンションが上がってる俺。 玄関まで行き、兄貴が俺に近づいてきて 「お前、わかりやすすぎだしw」 そうつぶやいた。 「っ!?///」 俺は、一気に恥ずかしくなった。 「? どうしたの?輝星?」 そう俺の顔を覗き込んでくる心愛。