- 愛莉 -
「みんな~」
「「「「「なんだー?」」」」」
「やっぱ、№1なりたい…!?」
健太「俺は、愛莉がやりたいようにすればいいと思うぜー」
僚「俺も!
まあ、№1になりたくないって言ったらうそになるけど。」
俊「愛莉は№2で、水龍の奴を守りたいから
この族作ったんだろ?
だったら、俺らは№2でも構わねェ!」
來「俺も~」
みんな…
「優しすぎだよぉぉ!!」
下っ端「「「「「俺たちもいいですよ!!
総長は愛莉さんですっ
俺たちは愛莉さんについていきますから!」」」」」
「みんなぁぁぁ!
ありがとぉ」
健太「泣くなよな~」
…泣いてなんかないもん!!
泣いてるけど…。
「みんな~」
「「「「「なんだー?」」」」」
「やっぱ、№1なりたい…!?」
健太「俺は、愛莉がやりたいようにすればいいと思うぜー」
僚「俺も!
まあ、№1になりたくないって言ったらうそになるけど。」
俊「愛莉は№2で、水龍の奴を守りたいから
この族作ったんだろ?
だったら、俺らは№2でも構わねェ!」
來「俺も~」
みんな…
「優しすぎだよぉぉ!!」
下っ端「「「「「俺たちもいいですよ!!
総長は愛莉さんですっ
俺たちは愛莉さんについていきますから!」」」」」
「みんなぁぁぁ!
ありがとぉ」
健太「泣くなよな~」
…泣いてなんかないもん!!
泣いてるけど…。

