孤独な最強姫Ⅰ

「やったああ!♪

じゃあ、メンバー集めて火龍をツぶそ!」

「「おうっ」」

私たちは、毎晩毎晩夜出歩き、
仲間を見つけ、増やしていった。

あれから1っか月


私たちの族

"蘭華"は全国№2までの強さになった。

「健太~副総長してねん」

健太「俺でいいのか!?」

「もち♪

僚、俊、來は幹部ね!」

「「「おう!」」」

私たちは全員で100人ほど。

1人1人が強い。

「下っ端の皆!

これからよろしくなっ」

「「「「「はい!!」」」」」

來「愛莉~火龍いつ潰すんだ?」

もう、蘭華の皆には火龍について話してある

「うーん、もっと皆が強くなったら♪」

俊「俺、愛莉にかちてー」

「「「俺も…」」」

「100年早い!笑」

僚「100年もかよー」