- 愛莉 -
あれから私は毎晩、外をパトロールしている。
そんな時
健太「愛莉!!」
「健太?
どしたのー」
僚「え、愛莉?」
「僚もいたんだぁ。」
健太「俺たち、水龍を抜けたんです」
「…え!?」
なんだとおおおおおおお!?
僚「愛華さんが怪しいということは
俺らも思っていたから…」
「そっか♪
じゃあさ、私と一緒に族作っちゃう?♪」
健太「え!?」
僚「つくりてぇ!」
あれから私は毎晩、外をパトロールしている。
そんな時
健太「愛莉!!」
「健太?
どしたのー」
僚「え、愛莉?」
「僚もいたんだぁ。」
健太「俺たち、水龍を抜けたんです」
「…え!?」
なんだとおおおおおおお!?
僚「愛華さんが怪しいということは
俺らも思っていたから…」
「そっか♪
じゃあさ、私と一緒に族作っちゃう?♪」
健太「え!?」
僚「つくりてぇ!」

