孤独な最強姫Ⅰ

「総長、今俺が言ったこと

守ってくれますか?」

龍兎「最初に言った奴は守る。

だが、最後に言った奴がきにくわねぇ」

「総長、俺は前から思ってました。

愛華さんが怪しいと。」

海斗「んだと!?」

「総長たちは気づかなかったんですか?

あなたたちが、自分たちの情報を
教えているとき

愛華さんはかすかに笑っていた」

隼人「え?」

やっぱしらないんだな

潤「そんなのありえないよ。
今までずっと一緒にいたし…」






「俺、水龍がとても憧れでした。




でも、今の水龍は













最悪です」