「総長、今俺が言ったこと
守ってくれますか?」
龍兎「最初に言った奴は守る。
だが、最後に言った奴がきにくわねぇ」
「総長、俺は前から思ってました。
愛華さんが怪しいと。」
海斗「んだと!?」
「総長たちは気づかなかったんですか?
あなたたちが、自分たちの情報を
教えているとき
愛華さんはかすかに笑っていた」
隼人「え?」
やっぱしらないんだな
潤「そんなのありえないよ。
今までずっと一緒にいたし…」
「俺、水龍がとても憧れでした。
でも、今の水龍は
最悪です」
守ってくれますか?」
龍兎「最初に言った奴は守る。
だが、最後に言った奴がきにくわねぇ」
「総長、俺は前から思ってました。
愛華さんが怪しいと。」
海斗「んだと!?」
「総長たちは気づかなかったんですか?
あなたたちが、自分たちの情報を
教えているとき
愛華さんはかすかに笑っていた」
隼人「え?」
やっぱしらないんだな
潤「そんなのありえないよ。
今までずっと一緒にいたし…」
「俺、水龍がとても憧れでした。
でも、今の水龍は
最悪です」

