は?
「ねぇ、蘭兎。
あんたにとって仲間って何?」
蘭兎「信頼できる人たちのことです」
「愛華のこと、信頼できるの?
こいつがやってること何もしんねぇのに!?」
龍兎「どうしたんだよ!!愛莉。」
「龍兎も信じてくれないの?」
龍兎「愛華は初めて俺らの中身を見てくれた奴なんだよ」
なんで…
「もういい!!!!!」
そう言って屋上のドアを思い切りしめた
「ねぇ、蘭兎。
あんたにとって仲間って何?」
蘭兎「信頼できる人たちのことです」
「愛華のこと、信頼できるの?
こいつがやってること何もしんねぇのに!?」
龍兎「どうしたんだよ!!愛莉。」
「龍兎も信じてくれないの?」
龍兎「愛華は初めて俺らの中身を見てくれた奴なんだよ」
なんで…
「もういい!!!!!」
そう言って屋上のドアを思い切りしめた

