-愛莉-
やっぱ、信じてくれないか…
まぁ、何もなければいいんだけど。
何かあれば私が守る。
だって、初めて私の中身を
見てくれた人たちだから、ね。
「じゃあ、かえろっか!」
龍兎「あぁ。」
明日から変装しなくていいかなぁ。
In.学校
「みんな~
待たせてごめんねっ」
「「「「全然!」」」」
愛華「龍兎
何話してたの?」
龍兎「ん~ちょっとな。」
海斗「えー教えろよ」
潤「2人だけの秘密とかひでぇ!」
隼人「知りたい…」
「はははっ」
「「「「え!?」」」」」
潤「愛莉が笑った!
かわいいいいいいい」
「みんな面白いね!
笑ったの久しぶりだよ。
はははっ」
「「「「「////」」」」」
愛華「…。」
龍兎「お前…
笑った方がいい」
「へっ?」
龍兎「あ~だから!
笑ってた方がかわいいっつってんの!//」
「な!?//////」
海斗「ここでイチャつくなよ~」
「「「そうだそうだー」」」
お兄ちゃん。
私、今すごく幸せだよ。
やっぱ、信じてくれないか…
まぁ、何もなければいいんだけど。
何かあれば私が守る。
だって、初めて私の中身を
見てくれた人たちだから、ね。
「じゃあ、かえろっか!」
龍兎「あぁ。」
明日から変装しなくていいかなぁ。
In.学校
「みんな~
待たせてごめんねっ」
「「「「全然!」」」」
愛華「龍兎
何話してたの?」
龍兎「ん~ちょっとな。」
海斗「えー教えろよ」
潤「2人だけの秘密とかひでぇ!」
隼人「知りたい…」
「はははっ」
「「「「え!?」」」」」
潤「愛莉が笑った!
かわいいいいいいい」
「みんな面白いね!
笑ったの久しぶりだよ。
はははっ」
「「「「「////」」」」」
愛華「…。」
龍兎「お前…
笑った方がいい」
「へっ?」
龍兎「あ~だから!
笑ってた方がかわいいっつってんの!//」
「な!?//////」
海斗「ここでイチャつくなよ~」
「「「そうだそうだー」」」
お兄ちゃん。
私、今すごく幸せだよ。

