ブログ女 ーAyu Official Blogー



震えている
あたしの体



そんなのお構いなしで



男は


抵抗出来ないあたしの
制服を遠慮もなく破く



" んん… "



目には涙をためて



声を出そうと必死なあたし



" もしかしてこの女始めてだったりして~?"



そんなあたしを見てケラケラ笑う男共



なんで?



なんでこんな光景を



またあたしに見せる?



" ん゙っー "



「うるせえな…黙ってろや!」



‐ バキッ ‐



3人の中の1人の男は



必死で


声を出そうとする
あたしの腹を殴る



"……。"



目を閉じぐったりするあたし



そうだ
あたしはこれで気を失ったんだ



「え、もしかしてコイツ気失ってんの?ラッキー早いとこヤって逃げようぜ」



「いいのか?… 小汚いけどよく見ると結構良い女だぞ?男居たらコイツの男に殺されるかも…」



「今更何言ってんだよ。江波をレイプするのヤりたいって言い出したのはお前だろ?」



" そうだけど…でもさ… "



ヤる
ヤらない



気を失いぐったりする
動かないあたしを見て



突然仲間割れし始める男達