「北斗こいつを責めるな、俺が左雨がいれば何処にいても変わらないって此処まで来たんだ」
「それは知ってがw」
「凛も知ってた!昌誠、蓬都ちゃんが言ったこと聞かなかった!!」
「だからっ・・・えっマジでか!?」
「左雨から説明を聞いて何処にいても大差ねぇって言って左雨の制止を聞かずに此処までやって来たが、此処でお化けと遭遇、立ち往生して今に至たるだろ」
「何でそこまで詳しく…。どうやって?」
「さぁ~どうやってだろうな。まぁ企業秘密とでも言っとくか。
左雨、ご苦労様。戻って良いよ」
「はい」
左雨は人型から式符の形に戻り、それを懐にしまった。
「それは知ってがw」
「凛も知ってた!昌誠、蓬都ちゃんが言ったこと聞かなかった!!」
「だからっ・・・えっマジでか!?」
「左雨から説明を聞いて何処にいても大差ねぇって言って左雨の制止を聞かずに此処までやって来たが、此処でお化けと遭遇、立ち往生して今に至たるだろ」
「何でそこまで詳しく…。どうやって?」
「さぁ~どうやってだろうな。まぁ企業秘密とでも言っとくか。
左雨、ご苦労様。戻って良いよ」
「はい」
左雨は人型から式符の形に戻り、それを懐にしまった。

