「座れば?」 「結構です 帰らせてください」 「いや それは出来ない 妹を可愛がってくれたからお返しをあげないとな」 「可愛がってって そんなことしてない」 「まぁ 諦めろ なんなら 連れが来る前に 今からでもしていいよ こっちへ来なよ」 いきなり捕まれ キスをされた 「やめて!やめてよー」 涙声になる 「まさかお前処女?」 「いけませんか?」 「なんか新鮮でいいね 燃えてくる」