呪いの棺





「もぉ~怖がらなくても大丈夫だよ‼痛くないし」


そうして亜美は自分の腕のむきだしている肉を触り始めた。







え…痛くない?


「いた…くない…?」




「うん」



「…………」









「あっそーだ…」


そして亜美は付け足しをした