「なーなー怪~」 「妖だっ!!」 炎の野郎…人を 妖怪扱いしやがったな?! 「お前、なんで顔赤いんだ?」 「………へ?」 急いで頬を触る そんなに暑くは ないと思うが… 「ちっ…狭いですね… 貴様の体温が暑苦しいです」 あー…わかった♪ 怒ってるからだ(怒) 「てめぇなぁ…… だったら離せ!!」 「ヤダ」 子供かよ!!!