キモいキモいキモい!!!! 思わす背中を仰け反らして、 背中を震わせる そして、後ろから 気味の悪い声で…… 「感じてる?」 こいつ、電車降りたら殺す!!! んでもってその手は、 私をねっとり撫でやがった 「ひ、響くん、助け……」 遠いし!!! そうだ!!炎と恋に!!