イケメンたちと胸キュンLife☆



「あっ、もうこんな時間だわ・・・



ちょっと休憩中だったの…


これ、名刺よ」



いかにも一流企業のような名刺を私に握らせた。



「何かあったらここに電話して?」



お母さんは微笑む。



私は軽く頷く。