紅・雷・俺)「///」 亜)「雷夢!! ちょっと来なさい!!」 美嘉那母)「紅!! ちょっとおいで!!」 紅・雷)「はい…」 親父たちはどっかに連れてかれた。 美)「どうかな?哉夢…似合ってるかな?」 美嘉那が俺の前まで来て、俺を上目遣いで見てくる。 やばい…