詩「だって、私の事を“詩歌”って名前で呼んくれたの付き合ってからじゃん。 雪ちゃんとは付き合ってないでしょ?」 和「付き合ってねぇし。 何回も言ってるじゃねぇか。」 ホントにウザい! キレそうだ・・・・・・ 詩「私は 和樹の事が大好きだからね。」 そう言って、何処かへ去っていった ー・・・・・・絶対に和樹を奪ってみせるんだから・・・・・・ー と、詩歌が言ったのは俺は知らない