【そろそろ帰らなきゃ〜。】 「もうそんなお時間ですか?」 立ち上がったミキさんに上目遣いで聞いてみる… 【…帰りたくないけどねぇ、まだランくんと居たいよぉ】 「僕もです。また来てくれますよね?」 うゎぁ… じ、自分がキモい…(笑 【もちろんだょぉ!】 そう言って、ミキさんは帰って行った。