ファンの存在は俺にとってかけがえのないもの。 ファンの人がいるから、アイドル廉は存在するんだ。 こんなの 俺のキャラでも、 やりたくてやってるわけでも、 なんでもない。 でもファンの人たちがそれで喜ぶなら、 いつもと違う俺になるのもいいかもしれない。 俺はファンの人と一体感を得られるコンサートが、仕事のなかで一番好きだ。