ご主人様はイケメン三兄弟!?

「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待って下さいっ!!!!」


あたしは必死に抵抗した。


それでも優貴さんは止めてくれない。



「待って!!止めて下さいっ!!!!」


あたしはだんだん恐くなってきた。


「だ、駄目です!駄目ですっ!!

ちょっ!!優貴さんっっ!!!!」


優貴さんが、いつもの優しい優貴さんじゃないみたい。


優貴さんの手が、ブラウスの中に侵入してきた。


恐さが頂点に達して、あたしは大声で叫んでいた。





「止めてーーーー!!!!!」