ドキドキドキドキ
一つボタンを開けただけで、胸の谷間が見えて、鎖骨が強調された。
なんだか自分が、とてもエッチになってしまったような感覚になった。
「これでいいかな。」
そう言って、優貴さんはまた絵を描き始めた。
ドキドキが止まらない。
優貴さんに、あたしの胸を見られているようで。
決して大きくはないけど。
でも、なんだか裸になったようなそんな感覚。
ブラジャーが見えそうで見えないギリギリまで開いたブラウス。
たったこれだけで、あたしの気持ちまでエッチにしてしまった。
魔法にかかったみたいに、身体が熱くなる。
あの時と同じ。
満とキスした時と同じような感覚。
見られている、というだけで身体中からフェロモンが出ているような。
あたし、気付かなかったけど、
実はすんごいエッチな子なのかも!??
一つボタンを開けただけで、胸の谷間が見えて、鎖骨が強調された。
なんだか自分が、とてもエッチになってしまったような感覚になった。
「これでいいかな。」
そう言って、優貴さんはまた絵を描き始めた。
ドキドキが止まらない。
優貴さんに、あたしの胸を見られているようで。
決して大きくはないけど。
でも、なんだか裸になったようなそんな感覚。
ブラジャーが見えそうで見えないギリギリまで開いたブラウス。
たったこれだけで、あたしの気持ちまでエッチにしてしまった。
魔法にかかったみたいに、身体が熱くなる。
あの時と同じ。
満とキスした時と同じような感覚。
見られている、というだけで身体中からフェロモンが出ているような。
あたし、気付かなかったけど、
実はすんごいエッチな子なのかも!??



