満が入ってくる前から、結構湯船に浸かっていたので、
だんだん頭がポーっとなってきた。
「満、早く上ってよぉ。」
「なんでだよ。
俺はまだ浸かってねぇぞ。」
「浸かる気!??」
「当たり前だろ。」
ど、ど、ど、どうしよう!!
いくら浴槽が広いからって、
あたしは何も隠すものがないわけで。
近付いたら、確実に見えるわけで!!!!
どぉしよぉぉぉ~~~!!!
だんだん頭がポーっとなってきた。
「満、早く上ってよぉ。」
「なんでだよ。
俺はまだ浸かってねぇぞ。」
「浸かる気!??」
「当たり前だろ。」
ど、ど、ど、どうしよう!!
いくら浴槽が広いからって、
あたしは何も隠すものがないわけで。
近付いたら、確実に見えるわけで!!!!
どぉしよぉぉぉ~~~!!!



